掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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79(最新)
社長の事を宇宙人とかいうの、誹謗中傷にならないか❓
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78
ぬははのは¿?
強く買いたい
3月10日 21:58
植木原社長動画たのしみ!
宇宙人!宇宙人!宇宙人!👽👽👽🛸🛸🛸 -
77
ぬははのは¿?
強く買いたい
3月10日 21:15
ザイムと言っても主計局がゲシュタポなんだろうなあ。
Aber Ich weis nicht. -
ザイムは都合悪い騒ぎをあたかもマクロファージのように軒並みパックンチョするのが得意だからなあ
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サナエトークンは不正投票開票疑惑から目を逸らす為だろうな
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Simcode社ついて調べてみました。
AIに関してトップレベルの知的集団であるようです。
株価予測やマクロ経済分析とかの分野で共同開発を行なってきた実績があるようで
査読(論文審査)を行うレベルの研究者が多くいるようです。
今回はそれを「EC・D2Cの需要予測」へ横展開しようということだと思います。
ただSimcode社と売れる社を対比すると売れる社に共同開発するレベルの社員がいるとは思えません。
ですので実質的にはお金を払って業務依頼の意味合いが大きいように思います。
「累計2600回以上のA/Bテスト」と言いますが、Aiが闊歩する環境では無力化していると思います。
そして今「売るマーケティング」の会社からECのAi導入をコンサルする会社になろうとしています
方向性としては良いと思いますが、競争も激しい業界ですしどうでしょうか -
71
IR速報野郎
強く買いたい
3月10日 17:42
9235 売れるネット広告社グループ
プラス引けおめでとうございます‼️㊗️ -
今回の「因果推論AI」提携IRですが、少し冷静に中身を見ておく必要もあると思います。
AI分析、とくに高度なモデルは一般に大量データを前提として精度が高まると言われています。実際、大規模AIでは数十億〜数兆規模のデータで学習される例も珍しくありません。
一方、同社がこれまで強みとして説明してきたデータは「累計2600回以上のA/Bテスト」です。もちろん価値あるデータではあると思いますが、この規模のデータでどこまで有効な因果分析ができるのかは、現時点では外部から確認できる情報は多くありません。
2600万回ではないですよね?しかもいつのデータでしょうか?Tiktok等は無かった頃のデータではないですよね?
そう言えば、Tiktokショップは現状どのぐらいの受注数なのでしょうか?
さらに今週3月13日は第2四半期決算発表です。過去のIRを見ても、決算前に新しい提携やAI関連のキャッチーなキーワード材料が出るケースが比較的多い印象があります。
そのため今回も、テーマ性の強い材料だけでなく実際の決算数字を見て判断する局面ではないでしょうか。短期材料だけで判断するのは少し慎重に見たいところです。 -
せっかく旨みのあった貸株金利も7%切っちゃうしここの株を買うメリットがないし保有し続けるメリットもない
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これは良いですね
ただ質問は受け付けないのですか?
一方通行の情報はやめた方が良いですよ
加藤氏も同席して質問を受け付ける機会を設ける方が良いでしょう。
現CEOは情報発信なく、取締役会長の加藤氏が情報を出している状態はガバナンスの面からも良いとは思いません。
ぜひ改善してください -
66
IR速報野郎
強く買いたい
3月10日 15:42
9235 売れるネット広告社グループ
IRが出ましたね❗️
第2四半期決算説明会をオンラインにて初開催‼️
植木原社長が登壇❗️
https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/20260309578312/ -
今日も爆上げおめでとう㊗️
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売れるネットG-大幅反発 経済因果推論研究スタートアップのSimcodeと業務提携
売れるネット広告社グループ<9235.T>が大幅反発。同社は10日11時30分、米国カリフォルニア州に拠点を置く技術開発企業で経済因果推論研究スタートアップであるSimcodeと業務提携契約を締結したと発表した。
同提携により、グループが展開する売れるAIマーケティング社のEC・D2C向けAIマーケティング支援事業と、Simcodeの因果推論モデルの強みが完全融合することで「相関ではなく、因果で勝つマーケティング」という、まったく新しい価値軸でEC・D2C業界の常識を塗り替えていくとした。 -
品性高潔レオ様〜
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62
ニュース!!
売れるネット広告社グループ<9235>が大幅反発。同社は10日11時30分、米国カリフォルニア州に拠点を置く技術開発企業で経済因果推論研究スタートアップであるSimcodeと業務提携契約を締結したと発表した。
同提携により、グループが展開する売れるAIマーケティング社のEC・D2C向けAIマーケティング支援事業と、Simcodeの因果推論モデルの強みが完全融合することで「相関ではなく、因果で勝つマーケティング」という、まったく新しい価値軸でEC・D2C業界の常識を塗り替えていくとした。 -
損したくないのならどのようなIRがでようと結果がでるまで反応しない方が適切だと思える銘柄
いままで300件以上だしてこの株価ですから
結果がすべて
はやくadways china お願いします
私見、感想 -
60
ぬははのは¿?
強く買いたい
3月10日 12:30
マクロ経済政策とかの政策理論応用とかにも波及効果ありそうだし、まぁ何にでも応用出来そう。
訴訟のリスク計算とかも出来そう。
この訴訟起こした場合のリスクとベネフィット?
ベネフィットって言う単語知らんけど(笑)
あとで調べとくわ(笑)
自分で言っててもわからない(笑) -
59
ぬははのは¿?
強く買いたい
3月10日 12:25
これは面白くなって来た。
AIによる因果推論分析ってか!
もう、完全に理数系の会社じゃん。
理数系と言うか理工系?
この理論は自社にも使用出来るが他社へのスァーヴィスとして支援事業に組み込む事も出来るよね。
或いはECだけでなく建設業効率化とか交通事故抑制効果とか別展開にも応用出来そうだよね。 -
すぐの業績には影響なしですね
「次世代EC需要予測モデルを共同開発」とあるからまたお金がかかってしまう。
上がると降ってくるかもしれないし様子見です
>本提携が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と見込んでおりますが
私見、感想
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