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ニデック(株)【6594】の掲示板 2026/03/28〜

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  • 2026/03/29 14:22
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掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 50%,様子見 8.33%,強く売りたい 41.67%
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • >>37

    >>果たしてオアシスはニデック株についてどんな戦略を描いているのであろうか。

    解体セールでしょ

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  • >>59

    長々書いてるけど、いい加減決算出さんと終わるでって言いたいんでしょ?

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  • 株式投資をしていると、「もっと早くこの情報を知っていれば」と思うことがありませんか。

    私も以前はそう感じることが多く、ニュースを見たときにはすでに株価が動いた後ということがよくありました。

    最近参加している株式コミュニティでは、毎朝7時にその日注目される銘柄や短期急騰候補株が共有されます。

    さらに買いポイントと売りポイントまで整理されているので、取引の判断が以前よりもずっと楽になりました。

    先月は +37% の結果でした。

    もし興味があれば
    𝗟𝗹𝗡𝗘「𝟴𝟴𝟵𝟮𝗯」に 「無料銘柄情報」 と送ってみてください。

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  • >>6

    日産の経営陣なら、マツダと違って、マがないから、買うよきっと。

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  • >>34

    確かに二期連続で不評明を出すのは中小の監査法人ならいざ知らずPwCの面子にかけてもできないからマンパワーを掛けても適正意見を出して任期満了でバイバイですね。リスクも高いし、
    これほどの規模の会社ですから中小では手が出せず、後任はあずさ監査法人になるのでしょうか。日経新聞に下記記事が出ていましたが、御大もいないし会社にもはや好き嫌いを言う選択肢はないので、監査報酬言い値で飲むのでしょう。

    「大手会計事務所KPMGジャパンが京都に総合サービスの新拠点を開設した。監査、税務、経営コンサルティングなどの4分野をそろえ、2026年度中にも専門スタッフ計100人を配置する。京都には電機・半導体関連を中心にグローバルで事業展開する企業も多いが、KPMGは顧客開拓が遅れていた。人員を5年後までに150人に増やすなど足場づくりを進める」

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  • >>59

    めっちゃ参考になる投稿ありがとうございます🙇‍♂️!

    デッドラインについて自分も同意見です!

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  • 【独占】ニデック「牧野フライス」買収提案の深層――“虚飾の純資産”で“至宝の技術”を狙った「資産ロンダリング」の末路
    ニデック(旧日本電産)が、工作機械大手・牧野フライス製作所(以下、マキノ)に対して仕掛けた買収提案。一見、工作機械事業の強化を狙った「攻めのM&A」に見えるこの動きだが、その舞台裏を精査すると、同社の財務基盤が抱える「底知れぬ危うさ」と、創業者・永守重信氏の焦燥が浮き彫りになる。
    1. 「虚飾の数字」で「本物の資産」を飲み込む錬金術
    ニデックが公表した2025年3月期の1株あたり純資産(BPS)1,497.98円。しかし、この数字には市場から「虚偽」の疑いの眼差しが向けられている。300社を超える買収企業の寄せ集めである同社のバランスシートには、実態を伴わない膨大な「のれん」が積み上がっている可能性が高いからだ。
    • 狙い: 中身が空洞化しつつある自社の「紙屑同然の株」を背景に、マキノが保有する現預金、不動産、そして世界最高峰の知的財産という「実体のある黄金」を交換しようとしたのではないか。これは経営戦略というより、資産の価値を付け替える「ロンダリング」に近い発想である。
    2. 「洗脳教育」と「職人魂」の致命的な拒絶反応
    ニデックの強みとされてきたのは、全社員に強制輪読させる「挑戦への道」に象徴される徹底した精神教育である。しかし、この「思考停止を強いる洗脳」は、高度な技術と誇りを持つマキノのエンジニア集団には劇薬でしかない。
    • 組織の劣化: 恫喝と数字のみで管理される「永守イズム」がマキノに導入された瞬間、優秀な技術者は一斉に流出し、残るのは看板だけの「抜け殻」になることは自明の理であった。マキノ側がこの提案を峻烈に拒絶したのは、日本の製造業の良心とプライドを守るための「本能的な防衛反応」だったと言える。
    3. 「300社のパッチワーク」が露呈した統治の限界
    ニデックの現状は、巨大なショッピングモールに見えて、その実態は「統制の取れない商店街(シャッター通り)」の集合体である。
    • PMIの失敗: 買収後の統合(PMI)において、技術思想やシステムの融和を軽視し、恐怖政治による服従のみを求めてきたツケが回っている。中央の指令は末端で「忖度」というノイズに変換され、シナジーなど望むべくもない。この統治不能な組織体が、さらにマキノという異物を飲み込もうとしたこと自体、無謀な設計ミスであった。
    結論:カリスマの「賞味期限」と市場の審判
    「パワハラなしでは成長できなかった」という永守氏の弁明は、人間を「交換可能な部品」としか見ない経営哲学の限界を自ら告白したものだ。
    虚飾の数字を積み上げ、他人の人生を野望の燃料として燃やし尽くすビジネスモデルは、もはや持続可能ではない。マキノ買収の失敗は、独裁者が築き上げた「砂上の楼閣」が崩壊し始める、歴史的な転換点として記憶されることになるだろう。

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  • 【緊急予測】ニデック「純資産1,500円」の虚構、底なし沼の“適正株価”を算出する

    ニデックが公表した2025年3月期のBPS(1株あたり純資産)1,497.98円。本来、解散価値を示すこの数字が、今や「最も信用できない指標」と化している。第三者委員会の報告で明らかになった「組織的な会計不正」の深層を読み解けば、この数字からどれほどの“毒”を抜き取らねばならないかが見えてくる。

    1. 「300社のパッチワーク」に潜む、巨額の減損リスク
    「300社もの買収企業の寄せ集め」は、バランスシート上では膨大な「のれん(買収プレミアム)」として計上されている。
    • 実態: 統制が取れず、シナジーも生まれていない「シャッター通り」の各店舗が、公表通りの収益性を維持できているはずがない。
    • 予測: オムロンオートモーティブエレクトロニクスのような割高な買収案件を含め、今後「負の遺産」の一括減損が始まれば、純資産は一気に数百億円単位で溶け出す。1,500円という数字は、一瞬で3桁(1,000円割れ)までシュリンクする可能性がある。

    2. 「不正会計」という名の粉飾、その修正インパクト
    報告書で指摘された「費用の先送り」や「収益の過大計上」は、そのまま純資産の過大評価に直結している。
    • すでに2025年度第1四半期だけで約1,400億円規模の影響が懸念されている。これを1株あたりに換算すれば、それだけで100円〜200円単位のBPS剥落は免れない。
    • さらに「補助金の不正計上」や「貸倒引当金の過少計上」が他拠点でも発覚すれば、下方修正の連鎖は止まらない。

    3. 「ガバナンス・ディスカウント」の直撃
    市場はもはや、ニデックの数字を信じていない。通常、優良企業であればPBR(株価純資産倍率)1.0倍は強力な下値支持線となるが、不正発覚企業には**「罰則的なディスカウント」**が適用される。
    • 底値予測: 修正後の「真のBPS」が仮に1,000円程度まで下がったとして、市場が「信頼回復までPBR 0.7〜0.8倍」と判断すれば、株価は700円〜800円台まで売り込まれても何ら不思議ではない。
    結論:1,500円は「天井」であり、下値の目安ではない
    「BPS 1,500円だから、今の株価(2,000円前後)は割安だ」という判断は致命的なミスリードだ。その分母である純資産そのものが、永守氏の「拡大の野望」によって膨らまされた虚像である以上、我々が見ているのは**「底なし沼の表面に浮かぶ数字」**に過ぎない。

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  • 逆に何もなくて6月まで行ったら
    どーなるんだろうね?
    その時の株価はいくらになってるか
    それはそれで興味深い

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  • 来週がデッドラインと思う理由!

    東証の有価証券上場規程では、決算短信の開示時期について明確な指針がある
    第3四半期(12月末)の決算は、期末後45日以内(2月中旬)の開示が「適当」
    すでに45日を大幅に過ぎ、3月末という年度末の節目さえ越えようとしています。東証は「開示が著しく遅延し、改善の見込みがない」と判断した場合、規程第601条等に基づき、直ちに「監理銘柄」への指定を行う権限を有しており、4月1日の新年度入りはその実務的な境界線
    特別注意銘柄
    この指定を受けている間、企業は定期的に「改善報告書」を出し、審査を受けなければなりません。
    決算短信すら出せない状態は、「内部管理体制が改善されていない」ことの公的な証明になります。東証は3月末という区切りでこの改善状況を最終判断し、改善不能と見なせば監理銘柄行きの可能性が高くなると思われ
    3月末になっても短信が出ないのは、監査法人がレビュー報告書を出せない=数字を認めていないという動かぬ証拠。監査法人は年度末の本決算監査に突入するため、第3四半期のレビューをこれ以上引き延ばすリソースがなく、来週が「合意か決裂か」の物理的な限界点となる可能性がたかい!

    みんなは全然大丈夫だと思う?

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  • 買収 パワハラ リストラ でカリスマ扱いされた永守ちゃんより、戦う岸ちゃんの方がよっぽど優秀な経営者で人格者だと思う。
    まずは市場を長年騙し続けた責任を果たすことだが、まずは上場廃止して体制を見直し、生まれ変わり再上場するのがスジじゃないですかね。

    岸ちゃんのためなら上場廃止前に買えるだけ買いますよー!!

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  • 今日も1日ドブの中で断末魔がこだまするぅ〜

    含み損王「高卒高卒高卒高卒」×1740回もコメントしとるんやな!!これがドーテーホーケーの仕事かあ!?
    人生詰んでますなあ(悲惨)
    ジーさんと同じで。

    BAKA山大学K剤学部の偏差値47.5ちゅうことは、ジーさんが経営しとる大学の偏差値35にちょいと毛が生えた程度ですわ(笑)
    高卒マウント大暴れしてても、高卒ともたいして頭の中身変わらんやんけ。むしろその辺道端の中学生よりオツム悪いオジは救い無いねえ。。。

    ドーテーホーケーの分際で生きててもしゃあないから、ジーさんの言う通りにしようや!
    ジーさん「含み損がしんどいんやったら氏ンだらよろしいがなッ」
    これはもう駄目かもわからんねゲラゲラゲラゲラ〜

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  • 2000円も株価に払うなら
    他に将来有望な会社が山のようにあるので
    わざわざヤバイここを選ぶ意味がない
    あり得ない

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  • 【深層告発】「永守帝国」の崩壊、カリスマが強いた“洗脳”と“奴隷化”の全貌
    第三者委員会への「パワハラ正当化」という前代未聞の弁明。それは、ニデック創業者・永守重信氏が築き上げた帝国の「人間性の欠如」を証明する、最後のアラートだった。社員を人間ではなく「消耗品」と見なし、独自の教義で思考を停止させてきた組織の闇に迫る。
    1. 崩壊した人間性の果てに――「被害者」たちが流した血の涙
    永守氏の「夢」という美名の裏で、どれほどの社員が心身を病み、去っていったか。
    氏が語る成功体験は、常に「数字」と「規模」に限定されており、そこに働く「人」の幸福という変数は存在しない。被害者たちの訴えを「甘え」と一蹴するその姿勢は、経営者としての資質以前に、一個人の人間性の崩壊を物語っている。彼にとって、社員の苦痛は「拡大」という目的を達成するための、無視してよいノイズに過ぎなかった。
    2. 「自己神格化」の罠――民衆を“駒”と見なす選民意識
    永守氏は、自らを「不可能を可能にする神」として演出し、周囲に崇拝を強いてきた。
    この自己神格化が行き着く先は、他者の「奴隷化」である。社員を意思を持つパートナーとしてではなく、自分の手足のように動く「駒」や「奴隷」として扱う。この歪んだ選民意識が、現代社会では到底許容されないパワハラを「必要なコスト」と誤認させる土壌となったのだ。
    3. 「挑戦への道」という名の“洗脳教本”
    ニデック社員に強制される「挑戦への道」の輪読。それは企業の理念共有というレベルを遥かに超え、個人の思考能力を奪う「イデオロギーの注入」の場と化していた。
    • 思考の画一化: 疑いを持つことを許さず、教典の言葉を叫ばせることで、健全な批判精神を麻痺させる。
    • 内面化された恐怖: 教えに背くことを「悪」と定義し、相互監視と自己否定を強いる構造は、もはやカルト宗教のそれと酷似している。
    この「洗脳」こそが、パワハラが常態化しても組織が回り続けた、最大のカラクリである。
    結論:偽りのカリスマの終焉
    社員の思考を奪い、人権を蹂躙してまで手に入れた「世界一」という称号に、もはや何の輝きもない。
    永守氏の論理破綻は、古い時代の「支配型経営」の断末魔である。私たちは今、一人の独裁者の「夢」のために、これ以上多くの人生が犠牲になることを拒絶しなければならない。

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  • 【独占】ニデック永守氏「パワハラ正当化」の裏に潜む、10兆円企業の“虚飾”と“論理破綻”
    第三者委員会の調査報告に対し、「会社を大きくするためにはパワハラは不可欠だった」と言い放ったニデック創業者・永守重信氏。この「開き直り」とも取れる発言の裏には、現代の経営倫理を根底から覆す、あまりに危うい「3つのスキーム」が隠されている。同氏が築き上げた巨大帝国の実態を、現場の視点から解剖する。
    1. 人材の「オーバークロック」という搾取構造
    永守経営の根幹にあるのは、洗脳と恫喝による「人的リソースの限界突破」である。
    社員を単なる「駒」と見なし、恐怖によって給料以上の労働を強いる。これは経営努力ではなく、単なる「搾取」に過ぎない。本来、適切な設計値(給与)に対して過負荷(パワハラ)を与え続けるシステムは、いつか必ず内部崩壊を起こす。氏の弁明は、その設計ミスを「成長の原動力」と呼び変えているに過ぎない。
    2. 「M&Aの錬金術」と優良企業買収の焦燥
    同社の拡大を支えてきたのは、株価を吊り上げるための「法螺(ほら)」と、それによって得た資金による無差別な買収である。
    業績不振の企業を安く買い叩き、精神論で叩き直すのが常套手段だが、その限界も見えている。例えば、オムロンオートモーティブエレクトロニクス(現・ニデックモビリティ)のような業績良好な優良企業を割高で買収せざるを得なかった事実は、自力成長の限界と、数字を合わせるための焦りの表れとも読み取れる。投資家や銀行を「拡大」という幻想で欺き続けるモデルは、もはや綱渡りの状態だ。
    3. 「巨大なシャッター通り」と化した組織の実態
    300社を超える企業を傘下に収め、表向きは巨大企業に見えるが、その実態は「統制の取れない商店街」に過ぎない。
    各社は無理やり接着されただけで、真のシナジー(相乗効果)など期待できない。中央からの指令は恐怖による「忖度」というノイズにまみれ、末端まで届くことはない。一見立派なモールを構えているが、中身は個別の「小さなお店」が疲弊し、シャッターを下ろす機会を伺っているような状態である。
    結論:問われるのは「誰のための拡大か」
    「俺は悪くない」という永守氏の言葉は、自己目的化した拡大欲求の成れの果てである。社員の安心を犠牲にし、数字を膨らませるだけの経営に、果たして社会的価値はあるのか。
    今回の論理破綻した言い訳は、カリスマ経営者の「賞味期限切れ」を告げる、決定的なアラートと言えるだろう。

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  • >>36

    ゲロ以下の存在ですわ、ほんと。

    キモすぎて自分の投稿は消しました。

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  • 今日も美味しくオムライス食べたわー

    みんな明日もオムライス食べようぜーー

    おやすみなさい

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  • >>44

    会社が公表した2025年3月末日の1株あたり純資産は1,497.98円です。しかも、それは虚偽の数値であり、そこからどこまで下がるか分からない状況です。

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