掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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818(最新)
ここはテーマ性が豊富なんでいいですよね。水中ドローン、量子コンピューター、レアメタル関連、自動運転、サイバーセキュリティなど、ワクワクする銘柄です。
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817
バギー店長
買いたい
3月20日 12:52
プロ500から辿り着きました。
ここが春号の本命ですね。 -
815
四季報プロ500にのったけど、これからどうなるか
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水中ドローンによる掃海となると
センシングはここかな。 -
812
中国事業が気になるー
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811
PTS1600円で買えました
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809
IRニュースの質と量、小さな会社の割に
頑張ってると思う
意地の連続増配といい、
株主を見てくれる会社👌
ちょっと他社で
爪の垢飲ませたいところあるわ -
808
防衛 量子と材料あるのが良し
業績面では 防衛は高市政権下では成長産業ですね
のんびり 今年育てたい株です -
807
「量子センサーの眼」となる 高感度 イメージングカメラの国内販売開始
ダイヤモンド量子センサー が発する 微弱光 の検出に 対応
量子コンピューター・人材育成に続き、 量子 ソリューションビジネスを拡充
株式会社東陽テクニカ(本社︓東京都中央区、代表取締役社長執行役員︓高野こうの俊也としや、以下東陽テクニカ)は、2026年2月、 英国で 高感度 イメージングカメラ を製造・販売するRaptorラプター Photonicsフォトニクス Limited(以下Raptor社)と販売代理店契約を締結し、 量子センシング の研究・装置開発に利用できる高感度イメージングカメラ の販売を開始いたします。本カメラ の販売を 通じて、 量子センシング 分野へも新たに参入 することで 、量子ソリューションの製品ライン アップ を拡充し、 より幅広い 先端技術の研究・開発ニーズに 応えてまいります。
【量子センシング分野における 高感度 イメージングカメラの活用について】
量子センシングは、 量子力学の性質を 利用して 磁場、重力、時間、電場、温度、圧力など、微小な 物理量を高精度に 計測する 技術です。その計測精度の高さから、EVバッテリー、生体計測、半導体、防衛など、 幅広い分野での活用が進んでおり、量子コンピューターの性能向上 にもつながると期待されてい ます -
806
ソフトウェア開発支援セグメント自体が10%弱ぐらいでしょうか。
Claude Code Security だけに限らず、AI進化の影響で不要になるものが大多数になってくるとは思いますが、ここは逆にそのAIをうまく活用してこのセグメントをもっと成長させられる可能性もあるとみています。 -
805
野村の空売り見てたら面白そうな銘柄見つけちまったな^ ^
なんか匂うぞ! -
804
今回のAnthropicのClaude Code Securityで「日本の上場企業への影響はほぼない」と言われているが、一社だけ要注意かもしれない企業を見つけた。
東陽テクニカのソフトウェア開発支援セグメントが取り扱っている製品が以下:
Checkmarx CxSAST(コードの脆弱性静的解析)
Checkmarx One(エンタープライズAppSecプラットフォーム)
AeyeScan(SaaS型Webアプリ脆弱性診断)
DerScanner(アプリケーションセキュリティテスト)
これらはまさにClaude Code Securityが自動化しようとしている「開発フェーズのコード脆弱性検出」と直接競合する製品群。米国でCrowdStrikeやOktaが売られたのは実はフェーズが違うので的外れだったが、東陽テクニカのこのセグメントは本質的に競合する。
ただし留保も2点。東陽テクニカはあくまで代理店商社なので、需要があれば取扱製品を変えることは可能。また主力事業は計測機器・情報通信・海洋系であり、このセグメントが全社売上に占める割合次第では影響は限定的になる。
日本株への影響はほぼないと言われる今回の件で、唯一本質的なリスクを精査すべき銘柄として要チェック。 -
803
出遅れ防衛量子銘柄を探してここにたどり着きました。
テーマ性あり。
PER、PBRでも比較的割安。
自己資本比率高め。
配当利回り良し、増配継続。
中長期投資先としての候補です。
客観的なデメリットを提示できる方いましたら、
ご教授よろしくお願いいたします。 -
800
zus*****
強く買いたい
2月19日 07:02
日経平均先物も上げてるから今日も地合いがいいです。窓埋めに向かうのかな。
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799
PTS 2000円
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PTSなんでこんな上がってるの?
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797
zus*****
強く買いたい
2月18日 21:47
データをつけ忘れていました
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796
zus*****
強く買いたい
2月18日 21:45
データとチャートを照らし合わせると、今の位置がいかに通過点であるかがわかります。自己資本70%超の安心感。2,400円への道筋は、この一本のラインが示していますね。ホルダーの皆様、明日の朝を楽しみましょう。
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794
zus*****
強く買いたい
2月18日 20:59
東陽テクニカ<8151.T>は計測器を主力とする技術商社。目下力を入れている領域が、高市政権で一段の予算拡大が見込まれる防衛だ。また、高市首相の看板政策の1つである量子コンピューターでも存在感を高めていく可能性がある。
自動車やエネルギー産業、情報通信セクター向けを中心に輸入計測器やそれを用いたソリューションを提供する 。期初の受注残が少なかった25年9月期の業績は減収減益を余儀なくされたものの、その後受注は上向き、26年9月期はV字回復を見込む(連結営業利益の予想は前期比88%増の36.0億円)。第1四半期(25年10-12月)決算は13日に発表する。
同社は水中ソナーの搭載品を原点に、30年近く前から防衛ビジネスに取り組んでいる。近年は防衛費拡大を背景に、直接的な攻撃能力を持たない防衛装備品に特化してラインアップを拡充。海は水中ドローンなど、陸・空も地上アンテナ装置や航空機向けの各種センサーなどを展開する。防衛ビジネスの売上高は前期実績で23億円だったが、来期に50億円、29年9月期には100億円まで引き上げる目標を掲げる。前期は複数の大型案件を獲得した。
また、同社は昨年、超伝導量子コンピュータースタートアップのIQM社(フィンランド)の製品の販売を開始した。それに先立ち、大学や企業への実機導入も推進しており、サナエノミクス相場で事業が開花する期待が膨らむ。株価は9日に昨年来高値の1907円を付けた。PERは15倍台だが、資本効率の改善が進めばよりバリュエーションは切り上がる。同社は来期のROE(自己資本利益率)11%を目指している(今期予想8.9%)。(鈴木草太)
保有期間:3カ月
目標株価:2400円 -
793
zus*****
強く買いたい
2月18日 19:52
先程、日証金の速報を見たのですが、株不足数が拡大してましたね。明日も逆日歩満額となる予感がします
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yos*****
Fahrenheit*****
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マンタ
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Urbantosan
