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投稿コメント一覧 (10044コメント)

  • >>No. 785

    >https://oakcapital.jp/board/
    >Oakには株主掲示板が存在する。
    >先程、利用申請をする。
    >既に利用されておられるホルダーの方がおられたら、どんな様子なのかご教示くだされば嬉しい限りです。

    誰もOakの掲示板を利用されていないのだろう。
    執行役員 IR・PR 室長 小玉と数回メールのやり取りをして、loginすることができた。
    小玉氏はクイックレスポンスで文面も穏やかで丁寧であり、好感を持った。
    このような人がIR・PR 室長をしていることを心強く思った。
    実際に、掲示板に入って覗くと、この掲示板のような雰囲気ではなく、一般の投資家が投稿するにはハードルが高いように感じた。

  • >>No. 4676

    本日、7月4日(月)

    <3498>霞ヶ関キャピタル

    前回の投稿は、06/21(火)2,008円
    今日の終値は、07/04(月)2,294円
    +14.2%の上昇率

    <東証>霞ヶ関Cが大幅続伸 自社株買い発表
    ◆2022/7/4(月)09:35 日経速報ニュース

    不動産コンサルティングなどを手掛ける霞ヶ関Cが大幅続伸している。
    一時、前週末比305円(14.8%)高の2360円を付けた。
    1日に自社株買いを発表し、株式需給の改善に期待した買いが先行している。

    自社株買いは最大で発行済み株式総数(自己株式を除く)の2.82%にあたる23万株、金額で5億円を上限とする。
    取得期間は7月4日から9月30日まで。
    経営環境の変化に応じた機動的な資本政策の遂行を可能にするためという。

    併せて発表した21年9月~22年5月期の連結決算で最終損益は5億800万円の赤字(前年同期は2億4200万円の赤字)だった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    07/04(月)2,294 前日比+239(+11.63%)

  • >>No. 4668

    本日、7月4日(月)

    <7751>キヤノン

    前回の投稿は、06/28(火)3,239円
    今日の終値は、07/04(月)3,084円
    ₋4.8%の下落率

    <東証>キヤノンが反落 「複合機、中国が国内での設計・製造要求」報道
    ◆2022/7/4(月)14:13 日経速報ニュース

    キヤノンが反落し、前週末比42円(1.4%)安の3062円まで下落した。
    読売新聞が3日、「中国政府が外国オフィス機器メーカーに対し、複合機などの設計や製造の全工程を中国内で行うよう定める新たな規制を導入する方針であることがわかった」と報じた。
    条件を満たさない機器は政府や各省、公的企業の入札から排除されるとみられるという。
    リコー(7752)も下げており、複合機大手2社には影響を懸念した売りが出ている。

    対象となるオフィス設備は「主に印刷、スキャン、ファクス、コピーの一つ以上の機能を持つ機器」という。

    現地での設計・開発を余儀なくされれば、基幹技術が中国側に流出しかねない。市場では「規制が導入されれば株価や業績に対する負の影響は大きいだろう」(証券会社のキヤノン担当アナリスト)との声が聞かれた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    07/04(月)3,084 前日比-20(-0.64%)

  • >>No. 4644

    本日、7月4日(月)

    <6301>コマツ

    前回の投稿は、06/24(金)2,933円
    今日の終値は、07/04(月)3,004円
    +2.4%の上昇率

    ◆2022/7/4(月)09:32 FISCO
    特定特殊自動車排出ガス規制法(オフロード法)2014年基準に適合した新型の大型油圧ショベル「PC950-11」を発売したと発表した。

    各地域の最新排ガス規制に適合した機種として北米、欧州などでも22年度内に発売する計画。
    主に砕石(さいせき)現場で活躍している従来機種を全面刷新し、排ガス規制適合とともに機械質量やバケット容量などを向上。
    高出力の新型エンジンにより作業量を48%向上させたほか、油圧制御システムの最適化で燃費効率も40%アップしたようだ。

    07/04(月)3,004 前日比+36(+1.21%)

  • >>No. 4671

    本日、7月4日(月)

    <3498>霞ヶ関キャピタル

    前回の投稿は、06/21(火)2,008円
    今日の終値は、07/04(月)2,294円
    +14.2%の上昇率

    ◆2022/7/4(月)11:17 FISCO
    大幅に続伸。
    23万株(5.00億円)を上限として自社株買いを実施すると発表している。
    発行済株式総数(自社株を除く)に対する割合は2.82%。
    取得期間は7月4日-9月30日。
    譲渡制限付株式やストックオプションへの充当など経営環境の変化に応じた機動的な資本政策の遂行を可能とするため。
    また、22年8月期第3四半期累計(21年9月-22年5月)の営業損益が3.15億円の赤字(前年同期実績6.01億円の赤字)に縮小したことも開示している。

    07/04(月)2,294 前日比+239(+11.63%)

  • >>No. 4555

    本日、7月4日(月)

    <6264>マルマエ

    前回の投稿は、06/06(月)2,140円
    今日の終値は、07/04(月)1,896円
    -11.4%の下落率

    生産拡大で好調続く/第3Q営業利益は前年同期比2.2倍に
    ◆2022/7/4(月)
    6/30発表今2022年8月期第3Q累積実績は、
    売上高60億9700万円(前年同期比68.6%増)、
    営業利益17億4200万円(同124.4%増)、
    純利益12億4800万円(同124.5%増)。約7割の大幅増収効果で粗利益率が4.5Pt改善、営業利益が倍増超と好調。
    半導体とFPDの主力2分野は生産拡大が追いつかないフル稼働状態。
    受注残は30億5400万円(同98.6%増)と潤沢。

    発表翌日の1日は半導体関連株の売り圧力に押されて始値が前日終値比141円安(7.1%)の1839円と大幅続落。
    株価は6月20日に1741円で底値を確認して値を戻した。
    決算発表前は下値メド2000円台を取引時間中に試したものの、ふたたび2000円を割り込む状況。

    通期計画は、4月15日上方修正
    売上高83億円(前期比54.6%増)、
    営業利益23億円(同90.5%増)、
    純利益16億6700万円(同84.7%増)のまま。
    年間配当は、20円増の44円と連続増配。

    受注状況は、半導体分野が52億8800万円(前年同期比59.2%増)、
    FPD分野が12億7500万円(同64.0%増)、
    その他分野が6億54000万円(同275.3%増)。
    その他が大幅に増えたのは太陽電池製造装置向け案件で、大部分が今第4Qに検収予定で、期末の収益に寄与する見通し。

    第3Q決算補足資料によると、受注見通しは、半導体分野がメモリ向け需要拡大で生産ひっ迫感が続くものの、一部顧客メーカーの部材不足が懸念材料。
    FPD分野が第10.5世代向け液晶の停滞が23年も続いたとしても、第6世代有機EL向けが順調で、全般にシェア拡大による生産ひっ迫が続く。
    その他分野が来期も太陽電池製造装置向けが好調を見込むとしている。

    22年12月末を目標に、
    月間の生産能力を半導体7.2億円、FPD1.8億円に引き上げる積極投資、人員採用増を進める。
    労務費、減価償却費の経費が来期も高水準で粗利益率を圧迫する見通し。

    07/04(月)1,896 前日比+90(+4.98%)

  • >>No. 2298

    本日、7月4日(月)

    <3252>地主(旧社名:日本商業開発)

    前回の投稿は、2021年02/18(木)1,658円
    今日の終値は、07/04(月)2,082円
    +25.6%の上昇率

    テクニカルで選ぶ注目銘柄=
    地主:5日・25日の両移動平均線に対するプラスカイ離を回復
    ◆2022/7/4(月)9:41 株式新聞

    地主<3252.T>の株価が1日に前日比49円高と上伸して、終値で5日・25日の両移動平均線に対するプラスカイ離を回復してきた。
    2本の移動平均線のカイ離幅も16円程度にまで縮小しおり、5月9日以来となる5日線と25日線のミニ・ゴールデンクロス(GC)形成が射程圏内に入っていることから、目先上値を目指す展開になりそうだ。
    週足でも右上がりの13週移動平均線に絡みながら上昇トレンドが継続していることから、中期的には6日に付けた年初来高値である2152円を更新する動きが期待できそうだ。6月24日時点の東証信用倍率も0.05倍と取組も良好である。

    提供:モーニングスター社

    07/04(月)2,082 前日比+10(+0.48%)

  • >>No. 4506

    本日、7月4日(月)

    <8053>住友商事

    前回の投稿は、05/27(金)1,847.5円
    今日の終値は、07/04(月)1,881円
    +1.8%の上昇率

    住友商が4日ぶり反発、
    傘下の投資ファンドが米ジョージア州の大型ビルを売却すると報じられる
    ◆2022/7/4(月)12:59 株式新聞

    住友商事<8053.T>が4日ぶりに反発し、一時37.5円高の1881.5円を付けている。日本経済新聞のWeb版は、4日午前11時20分、同社傘下の投資ファンドが、米ジョージア州の大型ビルを売却すると報じ、材料視された。

    報道によると、同社が16年に2億2200万ドル(当時の為替レートで260億円)で取得後、18年に子会社が運用する不動産投資ファンドに売却していた。ファンドが運用期間の満期を迎えるため現地の不動産会社と交渉を始めたという。同社を含む複数の投資家が出資し、同社の出資比率や売却額の規模は非公表という。

    午後零時57分時点の株価は、前週末比27円高の1871円。

    提供:モーニングスター社

    07/04(月)1,881 前日比+37(+2.01%)

  • >>No. 4041

    本日、7月4日(月)

    <5440>共英製鋼

    前回の投稿は、01/20(木)1,506円
    今日の終値は、07/04(月)1,418円
    ₋5.8%の下落率

    レーティング情報:共英製鋼
    ◆2022/7/4(月)9:41 株式新聞

    ◎東海東京証券(3段階・アウトパフォーム>ニュートラル>アンダーパフォーム)
    共英製鋼<5440.T>――新規「アウトパフォーム」、1860円

    07/04(月)1,418 前日比+40(+2.90%)

  • >>No. 4625

    本日、7月4日(月)

    <3498>霞ヶ関キャピタル

    前回の投稿は、06/21(火)2,008円
    今日の終値は、07/04(月)2,294円
    +14.2%の上昇率

    霞ヶ関キャピタルが続急伸、上限2.82%の自社株買いを実施へ
    ◆2022/7/4(月)9:41 株式新聞

    霞ヶ関キャピタル<3498.T>が続急伸。
    1日引け後の決算発表で、取得期間22年7月4日-9月30日の予定で上限5億円、23万株(自己株式を除く発行済株式数の2.82%)の自社株買いを実施すると発表したことが材料視された様子。株価は前週末比287円高の2342円まで値を上げている。

    自社株買いについて、同社取締役および従業員に対して交付する譲渡制限付株式およびストックオプションへの充当等、経営環境の変化に応じた機動的な資本政策の遂行を可能とすることが目的。

    22年8月期第3四半期累計(21年9月-22年5月)の連結業績は、
    売上高111億4400万円(前年同期比60.2%増)、
    営業損益3億1500万円の赤字(前年同期は6億100万円の赤字)だった。

    提供:モーニングスター社

    07/04(月)2,294 前日比+239(+11.63%)

  • >>No. 2464

    本日、7月4日(月)

    <2374>セントケア

    前回の投稿は、2021年03/17(水)1,338円
    今日の終値は、07/04(月)865円
    ₋35.4%の下落率

    先読み作戦指令室=セントケアHD:
    「コミュニティNo.1拠点」戦略推進、ピーク利益更新継続
    ◆2022/7/4(月)9:41 株式新聞

    訪問介護・入浴、居宅介護支援(ケアマネジメント)、定期巡回・随時対応型訪問介護看護、デイサービス、ショートステイなど介護サービスを主体に展開。医療系サービスでは99年に株式会社初の訪問看護ステーションを横浜に開設、3月末時点の訪問看護拠点数は103カ所。

    今23年3月期連結の経常利益は31億4000万円(前期比11.5%増)、純利益は20億800万円(同9.3%増)とピーク利益更新、期末配当は22円(前期末20円)と増配も続く見通し。24年3月期の経常利益37億5000万円を目指す中期経営計画も推進中だ。

    今期の展開については「中長期的な事業戦略である『コミュニティNo.1拠点』を引き続き推進し、地域全体で要介護者の生活を支えるセントケア型の地域包括ケアシステムの実現に向けて取り組んでいく。また、『コミュニティNo.1拠点』の中核サービスである多機能型・訪問看護・訪問介護の3サービスを中心とした新規拠点の積極開設(34か所開設予定)を進め、早期の黒字化を図ることにより収益力向上に努めていく」(前期決算短信)としている。

    株価は21年3月23日に1508円高値を付けたあと、長い下落・低迷相場に入ったが、22年1月19日に702円で押してから、ようやく底入れ反転。ここ微調整となっていたが、6月17日に5・25・75日移動平均線割れの788円まで押してから切り返しの動きを見せてきた。

    07/04(月)865 前日比+6(+0.70%)

  • >>No. 4342

    本日、7月4日(月)

    <7463>アドヴァングループ

    前回の投稿は、04/07(木)862円
    今日の終値は、07/04(月)800円
    -7.2%の下落率

    アドヴァンGが反発、23年3月期第1四半期は大幅な経常増益で着地
    ◆2022/7/4(月)9:41 株式新聞

    アドヴァングループ(アドヴァンG)<7463.T>が反発し、一時20円高の804円を付けている。4日の取引開始前、23年3月期第1四半期(22年4-6月)の連結決算を発表。大幅な経常増益で着地し、好感された。

    第1四半期決算は、
    売上高が45億6400万円(前年同期比0.5%増)、
    経常利益が35億4900万円(同2.7倍)だった。

    同社は商品仕入れ時の為替変動リスクを回避するために長期にわたる為替予約を実施。
    それに係る影響として、第1四半期末の洗い替え処理によるデリバティブ評価益21億600万円(前年同期は2億1100万円の評価益)を計上したことが寄与する。

    第2四半期業績(4-9月)予想は、
    売上高90億円(前年同期比3.7%増)、
    経常利益21億8000万円(同15.3%減)を据え置き。

    第1四半期決算の第2四半期業績予想に対する進ちょく率は、
    売上高で50.7%、経常利益は超過達成となっている。

    午前9時48分時点の株価は、前週末比12円高の796円。

    提供:モーニングスター社

    07/04(月)800 前日比+16(+2.04%)

  • >>No. 94172

    QUOカードはコンビニが主体です。
    マツモトキヨシもOKです。
    ここはコンビニと違って、少し高額な商品もありますから、家内などは重宝してますが、男はどうですかね。

  • 本日、7月4日(月)

    rating情報が、これほど、株価に影響を及ぼすとは。
    一般投資家は自分の考えなしで、専門家の意見に流されるとは。
    嘆かわしい限りだ。

    レーティング情報:共英製鋼
    ◆2022/7/4(月)9:41 株式新聞
    ◎東海東京証券(3段階・アウトパフォーム>ニュートラル>アンダーパフォーム)
    共英製鋼<5440.T>――新規「アウトパフォーム」、1860円

  • 25000Pt、10000Pt、5000Ptの3名義分を昨日、申し込む。
    売り切れが既にあり、少し残念な気がする。
    それと、もう少し、選択できる商品の数を増やして欲しいが、無理な注文なのだろうか、送料無料は宜しい。

    https://oakcapital.jp/board/
    Oakには株主掲示板が存在する。
    先程、利用申請をする。
    既に利用されておられるホルダーの方がおられたら、どんな様子なのかご教示くだされば嬉しい限りです。

  • >>No. 454

    https://www.youtube.com/watch?v=zA1SUuWGzL4
    上記の動画で8:15頃、第1位ですから一番最後です。
    ご参考までに。

  • >>No. 94087

    ソニーが分割していないと思った根拠は、
    ①日経平均採用全銘柄 寄与度一覧において、みなし値が現在値と同じであったから
    ②四季報を見ると資本移動がなかったから

    ソニーのHPを見ると、2000年3月末に、1:2の分割をしている。
    https://www.sony.com/ja/SonyInfo/News/Press_Archive/199912/99-1227/

    2000年と言えば、ドットコムのつく企業の株価は殆ど騰がった、懐かしいITバブルの時代だ。

    確かに、ソニーは1:2の分割をしている。
    なのに、どうしてみなし株価が現在株価と同一なのだろうか?
    同じだと、分割していないと思い、勘違いする羽目に陥る。
    どうしてなのだろうか、大いなる疑問だ。

    トヨタは、現在株価2,167.5円、みなし株価10,837円、1:5の分割を明確に反映している。

    パナソニック、昔の松下電器産業も無償増資(1:0.1とか1:0.2など)を確かに何回も繰り返して資本金を大きくしていった。
    上場時100株だけ買って保有していたら、今現在、何株になると思うかと、先輩に良く聞かされたものだ。
    無償増資ではなくて株式分割という言葉が一般化してから、株式分割はしたことはない。

  • >>No. 94005

    ratingを参考にする人は多いんだろうか?
    今日のベイカレントの株価は、37,000 前日比+2,800(+8.19%)
    8%強も値上がり、この1銘柄で資産は、+28

    27日付でJPモルガン証券が3段階で最上位の「オーバーウエート」、
    目標株価は4万6000円でカバレッジを開始したようだ。
    株式新聞、FISCO、日経クイックニュース、みんかぶが伝えている。
    殆どの一般投資家は、この4メディアの情報はウオッチしていると思う。

    それにしても、この銘柄を購入するには、最低でも350万必要。
    このような値嵩株に、一般投資家がrating情報により売買をするのだろうか?
    自分なら到底できない。
    自分は2017/10頃、2064円で購入。
    売却すると税金だけでも凄い額になるので仕方なく保有。
    どうして分割しないのか不思議に思う。
    2021年5月、2022年5月、「投資単位の引下げに関する考え方及び方針等について」は、2年間全く同じ文言、なめてんのか!と言いたい。
    この掲示板に株式分割を希望すると書いたとき、物凄い批判を浴びた。
    彼らは、超値がさ株でvolatilityが大きいのが楽しく、分割することによりvolatilityが小さくなるのが嫌なようだった。
    要するに中長期で保有するのではなく、短期勝負をしているのだろう。
    まあ、一種のばくちか。

    商船三井が1:3の株式分割、日本郵船も10月に1:3の株式分割予定。
    この2社は10:1の併合をしているから分割もやり易い。

    ◆日経225銘柄で1万円以上の値嵩株
    ファーストリテイリング 株価72,000、これまで分割無し。
    任天堂 株価59,400、9月末1:10分割予定、初めての分割。
    東京エレクトロン 株価、47,550、これまで分割無し。
    キーエンス 株価47,340、2017年と2019年に1:2分割。
    ファナック 株価22,145、これまで分割無し。
    ダイキン 株価22,075、これまで分割無し。
    富士通 株価17,135、2018年10月10:1併合。
    信越化学 株価15,625、これまで分割無し。
    JR東海 株価15,600、2012年10月1:100分割。
    ソニー 株価11,600、これまで分割無し。

    10銘柄あって、全く分割していない企業は7社、
    分割あるいは分割予定企業は3社、これではいかんわな。

  • >>No. 4484

    本日、6月28日(火)

    <7751>キヤノン

    前回の投稿は、05/23(月)3,204円
    今日の終値は、06/28(火)3,239円
    +1.1%の上昇率

    <東証>キヤノンが続伸 配当利回り意識した買い
    ◆2022/6/28(火)10:55 日経速報ニュース

    (10時50分、プライム、コード7751)キヤノンが続伸している。
    前日比46円(1.4%)高の3245円まで上昇した。
    12月期決算であるため、6月末の配当権取りの買いを集めているようだ。
    予想配当利回りは3%を上回っている。
    市場では「米金融引き締めや景気減速など不透明感があるなか、配当利回りを意識した買いの動きがある」(国内証券の情報担当者)との見方があった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    06/28(火)3,239 前日比+40(+1.25%)

  • >>No. 4666

    本日、6月28日(火)

    <6532>ベイカレント・コンサル

    前回の投稿は、04/15(金)39,350円
    今日の終値は、06/28(火)37,000円
    ₋6.0%の下落率

    <東証>ベイカレントが8%高 JPモルガン「懸念に一石投じる」
    ◆2022/6/28(火)13:10 日経速報ニュース

    (13時5分、プライム、コード6532)コンサルティング会社のベイカレントが大幅に続伸している。
    一時、前日比2800円(8.2%)高い3万7000円まで上昇した。
    27日付で、JPモルガン証券が3段階で最上位の「オーバーウエート」の投資判断でカバレッジを開示したことが買い材料視されているようだ。
    目標株価は4万6000円としている。

    担当アナリストのヘンダーソン真秀氏は、ベイカレントの売上高が2027年2月期に22年2月期(前期)の3.3倍の1920億円へと急成長するとみている。
    国内のデジタルトランスフォーメーション(DX)コンサル市場の拡大と、ベイカレントのシェア向上の両方が寄与するという。

    ベイカレントの株価は昨年末から27日までに23%下落した。
    景気後退がコンサル需要を減退させるとの見方が一因となったようだが、ヘンダーソン真秀氏は「国内のDX需要は底堅い。この懸念に一石を投じる」と記していた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    06/28(火)37,000 前日比+2,800(+8.19%)

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