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投稿コメント一覧 (7876コメント)

  • >>No. 2639

    本日、4月12日(月)

    <3050>DCM

    前回の投稿は、02/10(水)1,129円
    今日の終値は、04/12(月)1,158円
    +2.57%の上昇率

    <東証>DCMが続伸 今期も最高益見通しで安心感
    ◆2021/04/12(月)12:31 日経速報ニュース

    (12時30分、コード3050)DCMが続伸している。
    一時、前週末比22円(1.9%)高の1162円まで上昇した。
    前週末9日、今期(2022年2月期)の連結純利益が前期比2%増の190億円になりそうだと発表した。
    プライベートブランド(PB)商品の拡充と子会社統合による効率化で4期連続で過去最高となる見通しで、買い安心感が広がっている。

    前期(21年2月期)の連結純利益は前の期比35%増の185億円だった。新型コロナウイルス禍で園芸用品やDIY関連が好調だった。

    市場では「巣ごもり特需があった前年度を上回る前向きな見通しが示されたが、実現性があるのか見極めたいという投資家も少なくないだろう」(SBI証券の鈴木英之投資情報部長)との声も聞かれた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    04/12(月)1,158 前日比+18(+1.58%)

  • >>No. 2645

    本日、4月12日(月)

    <3475>グッドコムアセット

    前回の投稿は、03/16(火)1,560円
    今日の終値は、04/12(月)1,505円
    ₋3.53%の下落率

    ◆2021/04/12(月)14:34 FISCO
    大幅反発。
    先週末に業績予想の大幅上方修正を発表している。
    上半期営業利益は従来予想の11億円から21.6億円、前年同期比3.3倍に、通期では30.7億円から35-38億円のレンジ予想にそれぞれ上方修正。

    また、発行済み株式数の3.05%に当たる45万株、8.3億円を上限とする自己株式の取得実施も発表。
    取得期間は4月12日から7月31日までとしており、需給面での下支え効果も期待できる状況となっている。

    04/12(月)1,505 前日比+115(+8.27%)

  • >>No. 2655

    本日、4月12日(月)

    <6289>技研製作所

    前回の投稿は、04/02(金)5,200円
    今日の終値は、04/12(月)4,815円
    ₋7.4%の下落率

    2021年8月期は上半期実績が期初計画からは上振れ着地、
    通期計画を上方修正(2)
    ◆2021年4月12日(月)四季報速報

    今2021年8月期第2四半期累計(20年9月~21年2月期、上半期)実績が20年10月9日に発表していた期初計画を上回って着地したことを踏まえ、会社側は今通期計画の上方修正も発表した。今通期計画は、期初計画では売上高271億円(前期比10.0%増)・営業利益31.5億円(同26.1%増)とされていたが、修正計画では売上高272億円(同10.4%増)・営業利益38.5億円(同54.1%増)とされた。

    下半期については、前下半期は新型コロナ影響で急落したものの、もともと今下半期は営業正常化進展による業績反動増を計画していた。今上半期実績ではとくに営業利益がコスト削減効果により期初計画から大幅に上振れ着地しており、そのため今通期修正計画でもとくに営業利益が期初計画から大幅に上振れとなった。これで営業利益は前20年8月期実績24.98億円からの回復幅が拡大することになる。

    会社側の今通期計画の上方修正を受け、東洋経済としても今通期予想を会社計画に沿った水準へ上方修正する。

    04/12(月)4,815 前日比-215(-4.27%)

  • >>No. 2649

    本日、4月12日(月)

    <6289>技研製作所

    前回の投稿は、04/02(金)5,200円
    今日の終値は、04/12(月)4,815円
    ₋7.4%の下落率

    2021年8月期は上半期実績が期初計画からは上振れ着地、
    通期計画を上方修正(1)
    ◆2021年4月12日(月)四季報速報

    技研製作所が4月9日に発表した今2021年8月期第2四半期累計(20年9月~21年2月期、上半期)実績は、売上高132億円(前年同期比8.1%減)・営業利益21.69億円(同12.9%減)と、減収減益だった。圧入工事事業の売上高については、ほぼ想定どおりに大型工事の減少が響いた。ただ、主力の建設機械(インプラント機械)事業は想定以上だった。本設工事に用いられる杭材が、600mm幅U形鋼矢板に比べ経済性・施工性で優れた900mm幅ハット形鋼矢板へ移行しつつあり、それに適した機械を投入したことが効いたという。また、利益面では、圧入工事の効率化による原価低減が推進され、また「ペーパーレス、通勤レス、出張レス、オフィスレス、社宅(転勤)レス」という5つの「レス」による全社的な経費削減への取り組みがなされた。

    そのため上半期実績は、会社側が20年10月9日に発表していた期初計画における上半期の売上高計画128億円(前年同期比11.6%減)・営業利益計画13億円(同47.8%減)は上回った。とくに営業利益については、期初計画の13億円(前年同期比47.8%減)に対し実績は21.69億円(同12.9%減)となったわけであり、大幅な減益幅縮小という上振れ着地だった。

    04/12(月)4,815 前日比-215(-4.27%)

  • >>No. 1952

    本日、4月12日(月)

    <6201>豊田自動織機

    前回の投稿は、2020年12/25(金)7,990円
    今日の終値は、04/12(月)9,350円
    +17.0%の上昇率

    豊田織、ローカル5Gの活用に向けた実証実験に着手
    ◆2021/4/12(月)8:25 株式新聞

    豊田自動織機(豊田織)<6201.T>は前週末9日、豊田自動織機ITソリューションズおよびキャッチネットワーク(KATCH)が、5Gを地域限定で利用できるローカル5Gの活用に向けた実証実験に着手したと発表した。

    今回の実証実験では、Sub-6帯・SA(Stand Alone)方式の商用機を導入。
    KATCHにローカル5Gのコア装置を設置し、基地局としての通信環境を構築した豊田自動織機情報技術研究所(e-Lab)および豊田自動織機高浜工場とネットワーク接続する。
    e-Labにおいて、21年内をメドにローカル5Gの性能評価などを実施し、有用性の確認を行い、22年に高浜工場への導入を計画する。

    前週末9日終値は、前日比180円安の9460円。

    提供:モーニングスター社

    04/12(月)9,350 前日比-110(-1.16%)

  • >>No. 2652

    本日、4月12日(月)

    <6594>日本電産

    前回の投稿は、03/29(月)13,355円
    今日の終値は、04/12(月)13,990円
    +4.75%の上昇率

    日電産、セルビアに新工場を設立
    ◆2021/4/12(月)8:25 株式新聞

    日本電産<6594.T>は前週末9日、セルビアのノヴィ・サド市に新工場を設立することを決定したと発表した。

    欧州では、環境規制強化と主要諸国での乗用車の二酸化炭素排出量規制厳格化を受け、車載用モータおよびその関連製品や家電事業向け高効率ブラシレスDCモータの需要が拡大。

    同社では、欧州において関連製品の効率的な供給体制を構築するため、東欧地区におけるグループ生産活動の集約拠点としてセルビアに新工場を設立し、車載事業本部および、グループ会社の複数事業が現地に進出する。

    複数事業が1カ所に進出することにより、生産インフラや管理機能の共用化によるシナジーを追求すると共に、英語が堪能で理工系人材が豊富な現地での設計開発も視野に入れ、新拠点で欧州市場への供給を主としたビジネスを展開する。

    前週末9日終値は、前日比125円高の1万4180円。

    提供:モーニングスター社

    04/12(月)13,990 前日比-190(-1.34%)

  • >>No. 2565

    本日、4月12日(月)

    <6594>日本電産

    前回の投稿は、03/29(月)13,355円
    今日の終値は、04/12(月)13,990円
    +4.75%の上昇率

    日本電産、セルビアにモーター拠点、EV需要拡大で
    ◆2021/04/10(土)日本経済新聞 朝刊 11面

    日本電産は9日、東欧のセルビアに新たなモーター生産拠点を建設すると正式発表した。
    電気自動車(EV)用駆動モーターをはじめとする車載モーターや高効率な家電用モーターなど幅広い製品の生産を集約し、欧州では初の中核生産拠点に位置づける。環境規制強化が進む欧州で需要が高まる高性能モーターを量産し、市場開拓を進める。
     
    同日セルビアからオンラインで記者会見した関潤社長は「就労人口が多く労務費も低く抑えられる」と、進出の意義を語った。当面は既存製品の生産が中心となるが、将来的にはEV用駆動モーターにギアなどを組み合わせた「E―Axle(イーアクスル)」などの新製品も製造する。関社長は「(目標とする)2030年の売上高10兆円実現に向け、同様の中核拠点をさらに増やす」と語った。
     
    新工場はセルビア北部のノビ・サド市に建設する。EVに使われるインバーターや、モーター制御機器を手掛ける子会社の日本電産エレシス(川崎市)の工場も同時に建設。2021年9月に着工し、22年中ごろの完成を目指す。従業員数は1200人規模。セルビアを中心に欧州全体で10年間で2000億円程度を投じて欧州でのモーター生産体制を強化する計画だ。
     
    これまで日本電産の欧州工場はM&A(合併・買収)で手に入れた拠点が中心。イタリアなどに冷蔵庫のコンプレッサー工場を、ドイツやポーランドなどに車載モーターの工場を有するものの、自社単独で欧州で工場を新設するのはセルビアが初だ。複数の事業を一つの拠点に集めることで、共同調達を実施したり、生産インフラや生産管理を共用化したりできるため生産の効率化にもつながるという。
     
    環境規制が強まる欧州では今後、EV需要が本格的に伸びる見通しだ。 

    04/12(月)13,990 前日比-190(-1.34%)

  • 本日、4月12日(月)

    初めての投稿
    <6459>大和冷機

    前回の投稿は、円
    今日の終値は、04/12(月)1,138円
    %の率

    テクニカルで選ぶ注目銘柄=大和冷機:5日線と25日線のミニGCを形成
    ◆2021/3/22 9:41 株式新聞

    大和冷機工業<6459.T>の株価が19日に17万株弱の出来高を伴って前日比33円高と上伸して1100円台に乗せてきた。
    5日移動平均線と25日移動平均線のミニ・ゴールデンクロス(GC)を形成し、日足一目均衡表においても2本の先行スパンで囲まれた「雲」と呼ばれる抵抗帯の上限を突破してきたことから、目先強含みの展開が想定される。週足でも26週移動平均線にサポートされる形で切り返し、前週には13週移動平均線に対するプラスカイ離を回復してきたことから、中期的にも上値を目指す動きが期待できそうだ。連結PBRも0.8倍台の水準にある。

    セカンドベスト=大和冷:新型コロナ感染症対応製品が好調、主力製品も上向く
    ◆2021/4/8(木)11:25 株式新聞

    大和冷機工業<6459.T>は、1000円台での値固めを経て、上値を試す動き。
    18年に投入した「電解次亜水生成装置」が、感染症対応製品として注目され、好調な売れ行きとなっている。水と塩を原料に電解次亜水を生成できる製品で、新型コロナ対策のみならず、食中毒対策と厨房の衛生管理にも有効という。昨年に続いて今年も飲食業者を中心に販売増が見込まれ、業績面に寄与しそうだ。

    同社は業務用冷凍冷蔵庫メーカーで、飲食店チェーンやコンビニ向けなどに強みを持ち、ホテル・病院・学校・福祉施設等への販売拡大にも力を注いでいる。

    21年12月予想の連結経常利益は前期比3.5%増の50億4000万円。新型コロナで外食向けに苦戦した柱の冷蔵庫やショーケースが前期を底に上向き、電解次亜水生成装置も好調を維持する見込み。

    04/12(月)1,138 前日比+22(+1.97%)

  • >>No. 2035

    本日、4月12日(月)

    <5440>共英製鋼

    前回の投稿は、01/08(金)1,484円
    今日の終値は、04/12(月)1,647円
    +10.98%の上昇率

    共英製鋼、気候変動リスク開示へ
    ◆2021/04/10(土)日本経済新聞 朝刊 11面

    電炉大手の共英製鋼は9日、気候変動や環境規制の強化による事業リスクや機会について情報開示を求める「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」の提言に基づき、情報開示すると発表した。

    複数の将来的な気温上昇幅に応じて、それぞれ自社の生産や物流体制への影響や対応策を開示する。

    04/12(月)1,647 前日比+19(+1.17%)

  • >>No. 2598

    本日、4月12日(月)

    <6289>技研製作所

    前回の投稿は、04/02(金)5,200円
    今日の終値は、04/12(月)4,815円
    ₋7.4%の下落率

    技研製、今期経常を22%上方修正
    ◆2021/04/09(金)16:01 株探ニュース

    技研製作所 <6289> が4月9日大引け後(15:00)に決算を発表。
    21年8月期第2四半期累計(20年9月-21年2月)の連結経常利益は前年同期比12.3%減の22.2億円に減った。

    しかしながら、併せて通期の同利益を従来予想の32億円→39億円(前期は27.9億円)に21.9%上方修正し、増益率が14.6%増→39.7%増に拡大する見通しとなった。

    会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した3-8月期(下期)の連結経常利益は前年同期比6.5倍の16.8億円に急拡大する計算になる。

    直近3ヵ月の実績である12-2月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比53.4%減の9.6億円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の23.9%→14.5%に大幅低下した。

    04/12(月)4,815 前日比-215(-4.27%)

  • >>No. 2529

    本日、4月12日(月)

    <7267>ホンダ

    前回の投稿は、03/25(木)3,276円
    今日の終値は、04/12(月)3,229円
    ₋1.44%の下落率

    ホンダ、カーシェアサービス「EveryGo」がシェアサイクルサービスおよび小田急「EMot」と連携
    ◆2021/4/12(月)8:25 株式新聞

    ホンダ<7267.T>は前週末9日、同社のカーシェアサービス「EveryGo(エブリゴー)」が、シェアサイクルサービス「Charichari(チャリチャリ)」・「HELLO CYCLING」、および小田急電鉄<9007.T>のMaaSアプリ「EMot(エモット)」との連携を4月から順次開始すると発表した。

    出発地点からEveryGoステーションへの移動に、シェアサイクルを利用することで、公共交通機関と「EveryGo」のシームレスな乗り継ぎが可能になるという。さまざまな移動手段を組み合わせることで、出発地から目的地までのスムーズで快適な移動体験の提供を目指すという。

    前週末9日終値は、前日比22円安の3215円。

    提供:モーニングスター社

    04/12(月)3,229 前日比+14(+0.44%)

  • 本日、4月12日(月)

    はじめての投稿
    <3236:JQ>プロパスト

    前回の投稿は、円
    今日の終値は、04/12(月)190円
    %の率

    注目株:割安感強く業績予想の増額期待も
    ◆2021/3/9 17:30 株式新聞 1面

    プロパスト(3236・JQ)は26週移動平均線を下支えに堅調な展開が続く。
    時価170円近辺の今5月期予想PERは8倍台、前期実績PBR(株価純資産倍率)は1倍割れと割安感が強く、今後、改めて上値に挑む展開が期待されよう。

    同社はマンション開発、販売代理・企画を手掛け、都心部に強みを持つ。今期は上期決算が好調で、非連結売上高132億1400万円(前年同期比5.4%増)、営業利益17億1500万円(同34.3%増)となった。

    通期業績予想は期初から変わらず、売上高184億2500万円(前期比22.2%減)、営業利益15億5500万円(同1.2%増)を見込む。上期の時点で売上高は通期予想の70%超を達成し、営業利益は既に超過している。同社は例年、期初予想は控えめに開示する傾向があり、今後、上方修正する可能性は十分にありそうだ。

    上期の好調の背景に、シノケングループ(8909・JQ)の存在がある。シノケンGは同社の第三者割当増資を引き受け、現在は保有株比率約36%の大株主。同社は昨年7月末にシノケンGに対し4物件を売却しており、それが上期の好業績につながった。シノケンGは年内にも都心のマンションを運営するREIT(上場不動産投信)上場を目指しており、同社がそのマンションの供給を担うとの思惑もある。

    保有期間3カ月
    目標株価240円
    損切りライン150円

    04/12(月)190 前日比+1(+0.53%) 年初来高値

  • >>No. 2596

    本日、4月12日(月)

    <5108>ブリヂストン

    前回の投稿は、04/02(金)4,407円
    今日の終値は、04/12(月)4,391円
    ₋0.36%の下落率

    ブリヂストン、脱メタボ経営、新指標導入で効率化図る
    ◆2021/04/10(土)日本経済新聞 朝刊 11面

    ブリヂストンが資本効率を重視する経営にかじを切った。収益性の高い事業に経営資源をシフトし、低採算事業は撤退も視野に入れる。グローバル経営のお手本といわれたブリヂストンだが、内実は世界で資産が膨張し「メタボ」経営になっていた。筋肉質に生まれ変われるかどうか、世界最大級のタイヤメーカーとして真価が問われる。
     
    「過去の課題に正面から向き合うためにはきちんとした規律が必要。そこでROIC(投下資本利益率)を使う」。ブリヂストンの石橋秀一・最高経営責任者(CEO)は2月に開いた決算会見で、稼ぐ力の再構築に向けて、事業構造を見直すために新指標を導入する方針を明らかにした。
     
    ROICは投じた資金で利益をどれだけ効率的に稼いだのかを示す。複数の算出方法があるが、同社は税引き後営業利益を運転資本と固定資産の合計額で割って計算している。
    一定基準を満たさない場合、回復に向けた施策を策定し、実行が難しいようなら撤退・売却も選択肢とする。投資案件の選別にも活用する。ROICの高い分野に投資し、より高いリターンを得る。規律を持った投資で将来の減損を抑制する効果がある。
     
    ROIC重視の経営は収益性とバランスシートを同時に改善できるのが特徴だ。ブリヂストンは資本コストを「5・5~6%」と見ており、ROICがこれを上回れば超過収益が生まれ、企業価値向上につながる。2020年12月期のROICは5・5%で、21年12月期に6・3%、23年12月期に10%に高める計画だ。
     
    株価はコロナ前の19年末に比べて回復基調にあるものの足元で8%高にとどまる。日経平均(26%高)や競合の仏ミシュラン(16%高)と比べると伸びが鈍い。市場ではブリヂストンについて、SMBC日興証券の牧一統アナリストは「(工場などの)『再編銘柄』としての分かりにくさがある」と指摘する。
     
    04/12(月)4,391 前日比-6(-0.14%)

  • >>No. 2644

    本日、4月12日(月)

    <3475>グッドコムアセット

    前回の投稿は、03/16(火)1,560円
    今日の終値は、04/12(月)1,505円
    ₋3.53%の下落率

    グッドコムAが3日ぶり急反発、21年10月期第2四半期と通期の利益予想を上方修正
    ◆2021/4/12(月)9:56 株式新聞

    グッドコムアセット(グッドコムA)<3475.T>が急反発し、一時174円高の1564円を付けている。前週末9日引け後、21年10月期第2四半期(20年11月-21年4月)の連結業績予想と、通期の利益予想を上方修正し、好感された。

    第2四半期業績予想は、売上高を155億円1700万円から198億7000万円(前年同期比2,5倍)に、営業利益を11億300万円から21億5600万円(同3.3倍)に引き上げた。期初に想定していた卸売りではなく、販売先自らが不動産を運用する法人と16棟724戸の販売契約。そのうち、10棟386戸の決済および売上計上に伴い、大幅な増収増益となる見込み。通期予想は、売上高を418億7600万円(前期比)から380億円-418億7600万円(前期比44.4%-59.1%増)に修正したものの、営業利益は30億7000万円から35-38億円(同23.7%-34.3%増)に増額した。未決済の6棟338戸の売上を計上する見込みで、利益が当初予想を上回る見込み。ただ、売上高については、新型コロナウイルスの変異種の蔓延等による営業活動の自粛などが政府から発令された場合は、減少する可能性があるとしている。

    同時に、株主への利益還元と、経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行が可能となるよう自社株買いを実施することも明らかにした。

    自社株買いは、取得上限45万株(自己株を除く発行済み株式数の3.05%)・8億3200万円。取得期間は4月12日から7月31日までとしている。

    午前9時54分時点の株価は、前週末比163円高の1553円。

    提供:モーニングスター社

    04/12(月)1,505 前日比+115(+8.27%)

  • >>No. 2460

    本日、4月12日(月)

    <3475>グッドコムアセット

    前回の投稿は、03/16(火)1,560円
    今日の終値は、04/12(月)1,505円
    ₋3.53%の下落率

    グッドコムA、上期経常を2倍上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額
    ◆2021/04/09(金)16:01 みんかぶ

    グッドコムアセット <3475> が4月9日大引け後(15:00)に業績修正を発表。
    21年10月期第2四半期累計(20年11月-21年4月)の連結経常利益を従来予想の9.9億円→20.2億円(前年同期は5.7億円)に2.0倍上方修正し、増益率が72.6%増→3.5倍に拡大し、従来の3期ぶりの上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。
    上期業績の好調に伴い、通期の連結経常利益も従来予想の29億円→34.5億円(前期は26.4億円)に18.8%上方修正し、増益率が9.8%増→30.5%増に拡大し、従来の4期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

    新型コロナウイルスの変異種の蔓延による営業活動の自粛などが政府から発令された場合を考慮し、売上高は418億7600万円から380億~418億7600万円(同44.4~59.1%増)へ下方修正した。
    ただホールセールで、想定していた不動産販売会社への卸売りではなく、販売先自らが不動産を運用する法人と16棟724戸の販売契約を締結したため、利益率の向上が見込めることになったとしている。

    同時に、上限を45万株(発行済み株数の3.05%)、または8億3200万円とする自社株買いを実施すると発表した。
    平均取得価格1849円、取得期間は4月12日から7月31日までで、資本効率の向上による株主への利益還元を図るとともに、経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行を可能とすることが狙いという。

    出所:MINKABU PRESS

    04/12(月)1,505 前日比+115(+8.27%)

  • >>No. 2631

    本日、4月12日(月)

    <8095>イワキ

    前回の投稿は、04/09(金)657円
    今日の終値は、04/12(月)710円
    +8.07%の上昇率

    イワキが5月中間期業績予想で営業利益を上方修正
    ◆2021/04/09(金)17:32 みん株
    イワキ<8095.T>がこの日の取引終了後、第2四半期累計(20年12月~21年5月)連結業績予想について、営業利益を11億円から14億3000万円(前年同期比62.8%増)へ、純利益を7億1000万円から9億2000万円(同55.3%増)へ上方修正した。

    売上高は363億円(同17.7%増)の従来見通しを据え置いたものの、前期に取得した連結子会社の業績が大きく寄与する。
    また、広告宣伝費が予算を下回ることや、在宅勤務、オンライン会議推進による経費削減効果なども寄与する。
    なお、21年11月期通期業績予想は、売上高730億円(前期比11.7%増)、営業利益26億円(同27.8%増)、純利益20億円(同0.8%増)の従来見通しを据え置いている。

    同時に発表した第1四半期(20年12月~21年2月)決算は、売上高169億7500万円(前年同期比16.5%増)、営業利益6億6300万円(同2.4倍)、純利益3億9800万円(同2.0倍)だった。

    イワキが続急伸し年初来高値、21年11月期第2四半期の利益予想を上方修正
    ◆2021/4/12(月)10:06 株式新聞

    イワキ<8095.T>が続急伸。一時75円高の732円を付け、1月25日に付けた年初来高値692円を大きく更新した。前週末9日引け後、21年11月期第2四半期(20年12月-21年5月)の連結利益予想を上方修正し、買い人気を集めた。

    第2四半期業績予想で、売上高は363億円(前年同期比17.7%増)を据え置いたが、営業利益を11億円から14億3000万円(同62.9%増)に引き上げた。医薬事業で主力の外皮用剤などが伸長し、前期に取得した連結子会社での受託品生産の増加などが利益に貢献。販管費が当初予算を下回ることや、在宅勤務、オンライン会議の推進などによる経費削減効果なども寄与する。

    04/12(月)710 前日比+53(+8.07%) 年初来高値

  • 本日、4月12日(月)

    はじめての投稿
    4月3日(土)株式評論家木村圭子氏のセミナーで推薦していた。
    12月決算優待QUO1000円
    <9768>いであ

    前回の投稿は、円
    今日の終値は、04/12(月)1,809円
    %の率

    https://webreprint.nikkei.co.jp/r/AE730EE29EF04401B5C50E6DE39AC6EE/
    https://webreprint.nikkei.co.jp/r/AE730EE29EF04401B5C50E6DE39AC6EE/
    海中くまなく無人機探査、洋上風力や環境調査に活用(NextTech2030)
    ◆2021/01/15 日経産業新聞 6面

    海中ロボットである自律型無人潜水機(AUV)は海洋調査に欠かせない装置の一つだ。今後の利用を期待されるのが海中で停止できるホバリング型だ。海底にすむ様々な生物や地形などを細かく調べられる。建設環境コンサルティングのいであは高性能のホバリング型AUVを民間企業として初めて商用化した。海洋開発に伴う環境調査などに役立てる。2030年ごろには未知の領域も多い「海の世界」の解明が進みそうだ。
     
    AUVはケーブルや船員などを必要とせず、全自動で海中を航行する。有人潜水艇やケーブルによる遠隔操作ロボットより、安全かつ広範囲を調べられる利点がある。
     
    AUVは大きく3種類に分かれる。潜水艦に似た形状のクルーズ型は動き回るのが得意で、資源調査など広範囲の探査に向いている。推進機器を持たないグライダー型は長期的な水質調査などに使われる。これに対しホバリング型はその場での停止など複雑な動きが可能で、海底の詳細な画像撮影などに適している。
     
    いであが商用化したのはホバリング型AUV「YOUZAN」だ。高精度に自己位置を特定する航行システムや、障害物の高度な検知機能などを持つ。水温や塩分計、観測用カメラを備えているほか、他のセンサーを積載できるスペースを設け、多用途で使えるようにした。遠隔操作型の無人潜水機(ROV)としても使え、ニーズに細かに応えることが可能だ。最大の潜航深度は2000メートルで、最大で8時間稼働できる。

    04/12(月)1,809 前日比+24(+1.34%)

  • >>No. 2502

    本日、4月12日(月)

    <7042>アクセスGroup

    前回の投稿は、03/19(金)872円
    昨日の終値は、04/12(月)841円
    ₋3.56%の下落率

    アクセスGH、「TVer」などのサービスへ動画広告を配信できるサービスを開始
    ◆2021/4/12(月)8:25 株式新聞

    アクセスグループ・ホールディングス(アクセスGH)<7042.T>は前週末9日、事業子会社のアクセスプログレスが、民放公式テレビポータルサイト「TVer(ティーバー)」などのサービスへWebCM(動画広告)を配信できる「Red TVer PMP」の取り扱いを開始したと発表した。

    同サービスは、ユーザーが視聴する番組の途中に、テレビCM同様の動画広告を配信することができるという。同社では、短期間での配信開始を実現するために、TVerの広告規定に準じた動画広告制作から配信までをトータルにサポートするという。

    前週末9日終値は、前日比8円安の835円。

    アクセスGHが急騰後に値を消す、「TVer」などへWebCMを配信できるサービス開始
    ◆2021/4/12(月)9:30 株式新聞
    アクセスグループ・ホールディングス<7042.T>が急騰後に値を消す展開。一時は前週末比71円高の高値906円を付けた。

    前週末9日、同社の事業子会社で、プロモーション事業を展開するアクセスプログレス(東京都渋谷区)が民放公式テレビポータルサイト「TVer(ティーバー)」などへWebCM(動画広告)を配信できるサービス「Red TVer PMP配信」の取り扱いを開始したと発表した。

    同サービスの取り扱いにより、複合的なWeb広告提案による配信効果向上と、同社のWeb広告全般の取り扱いの拡大を図るとしている。

    午前9時39分時点の株価は、前週末比変わらずの835円。

    04/12(月)841 前日比+6(+0.72%)

  • >>No. 2522

    本日、4月12日(月)

    <1605>INPEC

    前回の投稿は、03/24(水)746円
    今日の終値は、04/12(月)744円
    -0.27%の下落率

    MSプレミアム=日本企業の価値見直しへ
    ◆2021/4/8(木)9:08 株式新聞 

    <割安銘柄に注目>
    今回の東芝の買収の件を通じて、日本の大企業の買収価値が改めて意識される可能性がある。
    東証1部の時価総額5000億円以上の企業のうち、時価総額をEBITDA(調整後利払い・税引き・償却前利益)で割った値が10倍を下回る上、PBR(株価純資産倍率)が低く割安な銘柄をピックアップした。

    なお、3月決算企業の場合、前2021年3月期のEBITDAの市場予想を参考にはじいた。上位はINPEX<1605.T>など。

    時価総額/EBITDAが一定未満でPBRが低い主要銘柄
    銘柄(コード)      PBR
    1位:INPEX<1605.T>  0.50倍
    7位:出光興産<5019.T>   0.92倍
    13位:大日印<7912.T>    1.14倍
    17位:武田薬<4502.T>    1.31倍
    27位:住友商<8053.T>    1.60倍
    28位:住友電工<5802.T>   1.68倍
    29位:東レ<3402.T>     1.81倍

    INPEXは断トツの1位。

    04/12(月)744 前日比-10(-1.33%)

  • >>No. 2638

    本日、4月12日(月)

    <3050>DCM

    前回の投稿は、02/10(水)1,129円
    今日の終値は、04/12(月)1,158円
    +2.57%の上昇率

    テクニカルで選ぶ注目株=DCM:戻り売りこなし年初来高値抜け目指す
    ◆2021/4/12(月)11:28 株式新聞

    DCMホールディングス<3050.T>が続伸。
    1100円台で下方硬直性を強めている。

    前週、日足一目均衡表の2つの先行スパンで囲まれた「雲」と呼ばれる抵抗帯の上限を一時的に下回ったが、週末には再び、上限を突破した。

    戻り待ちの売りを順調に消化し、25日移動平均線を抜けてくるなど強含みの展開で、年初来高値(1193円、3月29日)抜けが期待される。

    一方、週足チャートでは、13週移動平均線がサポート機能を果たしている。中期上昇期待の買いも継続しやすく、見直し買い好機となりそうだ。(田部正博)

    提供:モーニングスター社

    04/12(月)1,158 前日比+18(+1.58%)

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