掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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177(最新)
来週以降も乱高下が続きそうですね、中東問題が落ち着くまで気が休みませんが下げれば少しづつでも拾って行きたいです、これからは魅力が倍増しそうな感じがします
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176
この下げは買いなのか〜
あしたどうなるのか〜(泣) -
175
ありがとうございます
シグマ光機の装置は使った事あるし馴染みがあるからシグマ光機にしました -
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今買うならこっちかな、浜ホトもいい会社だけど中国とかで調整しそうだから今じゃないって感じかと。両方揃えていても全然いいと思うよ。
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geminiに浜松ホトニクスとシグマ光機で迷ってると聞いてみたらシグマ光機をオススメされた
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レーザー兵器は課題が多いって実証されたから、むしろ今は売りポイントになってないか?
光格子時計は軍民デュアルユースだからそっちの方が期待できる。 -
170
もう手放したけど
今日気配置で上がってるのここだけなんだがなんかあった? -
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小型防衛関連銘柄5選
https://youtu.be/JmB05bPwHPA?si=58pnRIOKPEvn2PFs
(シグマ光機 12:55〜)
「アイアンビーム」はもはや現実的になった。
敵のドローンを光レーザーで打ち落とす。
なにせミサイルよりも低コスト。
NVIDIAも光事業に投資している。
これからは光の時代。
PBR1倍割れ、財務も万全。指標面は割安。 -
165
買えってことね?!!
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買うか悩む…
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163
地味な出遅れレーザー関連でいずれ順番が再び、最後に?回って騰がるかも?
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162
今からでも遅くないと思いますよ。ロケットの発射はこれからてす。
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以前にも投稿しましたが、4000株以上持っていました。
でも、長年に渡り
配当はショボいし、株価は上がらないしで
つまらなくなって少しづつ売って
今は900株です。
ここの掲示板を見ると
手放したのは間違いだったのかな?
と思いますが、限られた資金ですので
仕方がなかったとも、、、、。
大化けすれば、本当に悔やむことになりそうですが。
どうなることやら。 -
160
「政府は2026〜30年度の科学技術関連の国の投資を60兆円に倍増する方針だ。5年間の官民の投資目標を総額180兆円に引き上げる。人工知能(AI)や宇宙、核融合など先端分野の研究開発に資金を振り向け、日本の競争力向上につなげる」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA152MP0V10C26A2000000/
『宇宙、核融合など先端分野の研究開発に資金を振り向け』
あらw -
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一方日本では「光格子時計」をどう活用しようとしてるのか?(以下AI)
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光格子時計を「実用的なインフラ」へと押し上げている日本の主要プレイヤーと、今後のロードマップを整理します。
1. 開発をリードする主要企業・機関
現在、研究段階から「産業利用」フェーズへと移行しつつあります。
島津製作所: 香取教授(東大)と共同で、世界初となる「可搬型(持ち運び可能)」な光格子時計の開発に成功しています。かつては部屋一杯の装置が必要でしたが、現在はラックサイズまで小型化されており、衛星搭載への現実味が増しています。
NTT: 「IOWN(アイオン)構想」の核心技術として位置づけています。光ファイバー網を通じて、各地の光格子時計を同期させる「光格子時計ネットワーク」の構築を急いでいます。
JEOL(日本電子): 超高精度な光学素子や真空技術に強みがあり、商用化に向けた製造基盤を担うと期待されています。
理化学研究所(理研): 精度を極限まで高める基礎研究を継続しており、宇宙での運用シミュレーションなどを行っています。
2. 宇宙実装に向けたスケジュール(予測)
「宇宙AI構想」の進展に合わせて、以下のステップで進むと見られています。
2025年〜2026年(実証実験期):
国際宇宙ステーション(ISS)や試験衛星に小型化した光格子時計を搭載し、宇宙空間での動作確認と重力による時間のズレ(相対性理論の検証)のデータ収集を行います。
2027年〜2029年(インフラ構築期):
(時期的にアメリカのゴールデンドームとかぶってる)
「宇宙AIデータセンター衛星」の初号機に光格子時計が統合され始めます。これにより、衛星間での超高速レーザー通信の同期が開始されます。
2030年代(社会実装期):
日本独自の衛星測位システム(準天頂衛星「みちびき」の後継機など)に標準搭載。宇宙AIが導き出す自動運転や災害予測が、数センチ単位の精度で地上に届けられるようになります。
このように研究から着々と実用段階に移行しています。
(でも全然話題になってないのね) -
158
現在イーロンやグーグルが計画してるのが「宇宙AIデータセンター」
これには主に3つの流れがあります。
①イーロン・マスク(SpaceX × xAI)
構想: 自社の衛星通信網「Starlink」を活用し、数千から最大100万基規模の衛星で構成される「宇宙AIデータセンター」を3年以内に構築する計画。
②Google
宇宙TPU: AI専用プロセッサ(TPU)を搭載した衛星を2027年に打ち上げる構想。
効率化: 地上へデータを送る前に宇宙でAI処理(エッジ演算)を行うことで、通信遅延を減らし、リアルタイムな情報活用を目指す。
③NVIDIA & スタートアップ
Starcloud計画: NVIDIAが支援するStarcloudなどは、すでにNVIDIAのチップを搭載した衛星の打ち上げに成功しており、宇宙データセンターの実現を急いでる。
この構想にも実は「光格子時計」必要になってきます。
(以下AI)
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光格子時計は宇宙AI構想の「インフラの基盤」として極めて重要です。AI計算そのものを行うチップではありませんが、宇宙での超高速通信や位置特定を支える「究極のメジャー(基準)」になります。
具体的には、以下の3つの役割で必要とされています。
1. 通信スピードの極限化(テラビット級通信)
宇宙AIデータセンターが地上と膨大なデータをやり取りするには、電波ではなく光通信(レーザー通信)が不可欠です。
光通信は波長が非常に短いため、送信側と受信側の「時間の刻み(周波数)」が完全に一致していないとデータが正しく読み取れません。
光格子時計の超高精度なリズムがあれば、現在の100倍以上の速度(テラビット級)でのデータ転送が可能になります。
2. 「宇宙のGPS」の精度向上
AIが衛星画像などを解析して「どこで何が起きているか」をリアルタイムで特定する際、衛星自体の位置がズレていると精度が落ちます。
光格子時計を衛星に載せれば、数センチメートル単位の超高精度な測位が可能です。
これにより、AIが自動運転船の誘導や、ミリ単位の地殻変動検知を行う際の「基準」が確立されます。
3. 相対性理論による「時間のズレ」の補正
宇宙(高度300〜500kmなど)と地上では、重力の違いにより時間の進み方がわずかに異なります。
ネットワーク全体で高度な分散コンピューティング(複数の衛星で一つのAIを動かすなど)を行う際、この微細な「時間のズレ」が計算エラーの原因になります。
光格子時計は「香取秀俊教授(東大)」が開発した、180億年に1秒もズレない時計です。これを使えば宇宙と地上の時間の同期を完璧に行え、巨大な「宇宙分散型AIネットワーク」を安定して運用できます。
おそらくまだ「光格子時計」の重要さが世間では認知されてないかと。
そのうち徐々にこのワードが飛びかう時が来ます。
(香取秀俊教授は今年のノーベル物理学賞候補でもあるみたいなので)
そしてこれに携わってる企業は限られてます。 -
157
残念ながら「光格子時計」という言葉(概念)が世間ではまだ全然知られてないのよね。
調べたら世界でも最先端の技術。この構想を実現した香取氏にはノーベル物理学賞の候補に選ばれるのでは と去年話題になってたそうな。
おそらく近い将来香取氏は選ばれるやろね。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/03362/100300001/?P=2 -
156
>世界初の製品化への道筋を付けられました
ちな世界初。まだ海外(アメリカ)では実用化はされてない。
ゴールデンドームと光格子時計の関係性について(以下AI)
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ゴールデンドーム構想(米国が推進するAIと宇宙配備型センサーを用いた多層ミサイル防衛システム)における光格子時計は、超高精度な時間同期技術として、極超音速兵器を含むミサイルの検知・追尾・迎撃能力を向上させるために活用されます。
具体的には、以下の役割が想定されています。
1. 宇宙配備型センサーの超高精度な時刻同期
誤差の解消: 300億年に1秒しかずれない光格子時計の精度を用いて、宇宙空間に配備された無数の追跡センサー(衛星)の時刻を極限まで同期させます。
高速・低空飛行物体の追尾: 高速で移動する極超音速滑空兵器(HGV)やミサイルは、わずかな時間差が位置特定に大きな誤差を生みます。光格子時計による同期は、これらの目標の位置・速度・軌道をリアルタイムかつ精密に把握し、追跡能力を高めます。
2. 一般相対性理論を用いた高度な重力ポテンシャル測定
「時間の歪み」による位置情報: 光格子時計は、重力(高さ)が異なると時間が進む速さが変わる(一般相対性理論)を実測できるレベル(可搬型技術)にあります。
移動時の位置特定: この技術を応用し、宇宙や地上におけるミサイル防衛システムにおいて、より高度な位置情報測定を実現し、迎撃ミサイルの命中精度を向上させることが期待されています。
3. 次世代の防衛インフラとしての安定性
サイバー・ジャミング対策: 従来のGPSベースの同期システムに依存しない、極めて安定した時間標準を提供することで、敵によるジャミング(電波妨害)やサイバー攻撃に対して頑健な防衛インフラを構築します。
要するに、光格子時計は、ゴールデンドームという「宇宙からの見守り」を可能にするための「超精密な共通の物差し」として機能します。 -
155
ちなみに研究段階はもう終わってて2025年に島津製作所から販売されてます。
(中の部品にはシグマ光機のも含む)
https://www.shimadzu.co.jp/news/2025/-oqneexd8997ms8u.html -
154
『米ミサイル防衛構想「ゴールデン・ドーム」参加、日米首脳会談で表明へ…中露への対処力向上狙い』
日本政府は、多数の小型衛星を一体的に運用して情報収集する「衛星コンステレーション」を28年3月末までに構築する計画だ。移動する目標などを継続的に探知・追尾でき、今年4月以降、段階的に打ち上げる。同構想への参加で、米軍との衛星情報の共有が進むことも期待される。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260312-GYT1T00542/
アメリカが欲しいのはこの技術。ちなみに衛星コンステレーションにはこの技術が組み込まれる計画。
シグマ光機の担当は(以下AI)
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シグマ光機は、光格子時計の小型化・堅牢化・低コスト化に向けた「光学ユニット」や「精密光学部品」の提供・共同開発を主導しています。
①光学ユニットのモジュール化・小型化
シグマ光機は、長年培った光学製品の設計・製造技術を活かし、複雑なレーザー光学系をコンパクトにまとめるための小型光学モジュールの開発を行っています。これにより、かつては研究室を埋め尽くす大きさだった装置を、スカイツリーへ持ち運べるサイズにまで小型化することに貢献しました。
②超高精度な光学部品の供給:
光格子時計の心臓部である「光格子」を作るためのレーザー光を制御する、極めて安定したミラー、レンズ、プリズム、およびそれらを保持するメカニカル部品を開発・提供しています。これらは、18桁もの精度(100億年に1秒の誤差)を維持するために不可欠な高い安定性と低損失が求められます。
③実用化(社会実装)に向けた量産化検討
JSTのプロジェクトにおいて、シグマ光機は共同研究パートナーとして、光格子時計を単なる研究機器から、社会インフラとして普及させるための量産技術や信頼性向上のフェーズを担当しています。
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言っておくが!!
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