掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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960(最新)
おい野村
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959
余生は騙さず偽らず心臓を労りながら、マルチでもして小銭稼いで穏やかに過ごせたらいいな。俺はそう考えてる。
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958
へっぽこ投資家
買いたい
1月20日 18:44
ゴルフ人口減ってますが
未来の大谷翔平さんに
なれるかも -
957
なんでジリジリ上がってるんですか?
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956
じわりじわりと年初来高値更新中
IPO価格まで何年かかるかな -
955
早よ2000円になってね。
業績いいんだから -
953
出来高の少なさが深刻な問題
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952
窮しても返すと言ったお金は返す。訴えられても返すと言ったお金は返す。コソコソ陰口を叩かない。他人の褌で相撲を取らない。そんな人間に俺はなりたい。
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951
①「METとのコラボはハードルが高くない」点
→ 概ね正しい
• メトロポリタン美術館(The MET)は
2020年以降、明確にライセンスビジネスを拡大しています。
• コロナ禍による入館料収入の減少
• 建物・展示の大規模改修費用
こうした事情は事実で、多くの美術館と同様に「IP活用」に舵を切ったのは自然な流れです。
「METは高級志向だが、ライセンスだけで過大評価はズレている」点
→ ここが唯一、意見が分かれる部分
正しい側面
• METライセンスは
売上や利益を即座に大きく伸ばす“魔法の材料”ではない
• 単発コラボだけで
企業価値が何倍にもなるわけではない
この冷静さは重要です。
ただし注意点
• 株式市場では
**「収益インパクト」より「将来ストーリー」**が評価される局面がある
• METライセンスは
• 海外展開の布石
• ブランド格上げ
• 次の大型IP獲得への実績
として**“象徴的材料”になりやすい** -
947
メトロポリタン美術館について
メトロポリタン美術館は
• 世界最大級
• ライセンス管理が極めて厳格
• 安易に企業コラボを許可しない
ことで有名です。
👉 つまり今回のコラボは
「キューブの企画力・品質・コンプライアンスが世界基準で認められた」
という第三者によるお墨付きを意味します。
これは日本国内のゴルフアパレル企業ではかなり異例です。
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② ゴルフアパレルから「カルチャー×ラグジュアリー」へ進化
キューブの主力である
• MARK & LONA などのゴルフウェア
は元々
• ファッション性重視
• 富裕層・感度の高い層向け
でした。
メトロポリタン美術館とのコラボにより、
• スポーツ × アート
• 実用品 × 知的価値
• 国内ブランド × グローバル文化資産
という構図が完成します。
👉 これは
「ゴルフウェア」ではなく「ライフスタイル・ラグジュアリーブランド」への格上げ
を意味します。
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③ 海外展開・インバウンド戦略の布石
このコラボは
• 海外百貨店
• 美術館ショップ
• インバウンド富裕層
への訴求力が非常に強いです。
特に
• 「Met公式ライセンス」
は欧米・アジア富裕層に通じる共通言語。
👉 今後
• 海外EC
• ポップアップ
• 百貨店展開
へつなげやすくなり、国内依存からの脱却という意味も持ちます。
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④ 株式市場的な意味(なぜ評価されやすいか)
株式市場ではこの件は
• 一過性の売上より
• ブランド資産の積み上げ
として評価されます。
具体的には
• 値引きに頼らない価格決定力
• 利益率の底上げ
• 他社が真似できない差別化
につながるため、
👉 PERが切り上がりやすい材料
👉 中長期投資家が入りやすくなる
という特徴があります。
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⑤ もし失敗するとどうなる?
もちろんリスクもあります。
• 在庫管理ミス
• コラボ乱発
• ブランド希薄化
が起きると逆効果ですが、
Met側が許可している時点で数量・世界観は厳格管理されている可能性が高いため、
短期的な失敗リスクは限定的と見られます。
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まとめ(超要点)
✔ 世界最高峰ブランドからの信用
✔ ゴルフ → グローバル・ラグジュアリーへの進化
✔ 海外・富裕層・インバウンドへの扉
✔ 中長期で株式評価を押し上げやすい材料
「売上〇億円」よりも
「もう一段上のブランドに行けたかどうか」
を示す出来事だった、というのが本質です。 -
946
一年後
現在地の整理(前提)
• 株価:約 670円(2026/1/13終値ベース)
• 時価総額:約41億円
• PER:約33倍(グロース株としては高め)
• 事業:MARK & LONA中心の高価格帯アパレル(国内+韓国)
👉 すでに「成長期待」はある程度、株価に織り込まれています。
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① 強気シナリオ(確率:25%)
想定株価:900〜1,200円
条件
• 韓国・海外売上が想定以上に伸びる
• EC比率上昇で利益率が改善
• インフルエンサー/著名人起用がヒット(ブランド拡張)
評価
• EPS成長+PER維持(30倍前後)
• 小型株のため、材料が出ると短期間で倍近く動く可能性
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② 中立シナリオ(確率:50%)★本命
想定株価:600〜800円
条件
• 売上は緩やかに成長
• 利益は横ばい〜微増
• ブランド力は維持するが爆発力なし
評価
• 今の株価水準は「ほぼ妥当」
• 上がっても下がっても限定的
• 長期ヨコヨコになりやすい
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③ 弱気シナリオ(確率:25%)
想定株価:400〜550円
条件
• 高価格帯アパレル不振
• 在庫増加・値引き販売
• グロース株全体のバリュエーション調整
評価
• PER調整(20倍前後)で下落
• 出来高が少ないため下げは早い
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投資スタンス別の考え方
• 短期トレード:材料(決算・海外展開ニュース)待ち
• 中長期:
• 500円台は拾われやすい
• 900円超は一旦利益確定ゾーン
• リスク:
• 出来高が少なく、急落時に逃げにくい
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率直な一言
「1年後に1,000円超もあり得るが、業績が伴わなければ普通に500円台に戻る」
夢もあるが、安心して持てる銘柄ではない。 -
945
直近の株価上昇要因(なぜ上がった?)
1. ブランド力の再評価(MARK & LONA)
• 主力のゴルフアパレル「MARK & LONA」は国内外で認知度が高く、富裕層・インバウンド需要の回復が追い風。
• 百貨店・アウトレットでのポップアップ/新規出店が話題となり、材料視された面があります。 
2. 国内D2C・ECの改善
• 直販(D2C)強化とEC広告運用の効率化により、粗利率の改善が進行。
• 直接貿易体制の導入で原価低減が進み、売上総利益を押し上げました。 
3. 中国・海外の立ち上がり期待
• 中国での出足が比較的好調、海外展開の回復期待が株価の下支えに。 
4. 需給要因(小型グロース特有)
• 時価総額が小さく、好材料が出ると値が飛びやすい。短期資金の流入で上振れしやすい構造。
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一方での注意点(冷静に見るポイント)
• 利益はまだ不安定
• 人材採用・新規店舗出店などの先行投資負担で、直近四半期は利益が伸び悩み。 
• 営業利益は過去2期で減益傾向
• 売上は横ばい〜微増でも、固定費増が利益を圧迫してきた経緯あり。 
• 本決算(2月)への警戒
• 通期では増収増益予想だが、第4四半期の改善が必須。期待先行の場合、結果次第で反動も。 
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今後の見通し(シナリオ別)
▶ 強気シナリオ
• 中国・海外売上が想定以上に回復
• D2C/ECで粗利改善が定着
→ 「成長ブランド株」評価に戻り、もう一段の上値余地
▶ 中立シナリオ(現実的)
• 売上は伸びるが、投資負担で利益は緩やか
→ レンジ相場(材料待ち)
▶ 弱気シナリオ
• 中国鈍化/在庫調整
• 費用先行が長期化
→ 決算後に調整 -
944
私の駄文に付き合ってもらえてありがたい。そして大変勉強になった。
① 否定
→過剰なIRを期待しているのではない。株主を考えられないなら上場などするなと言っている。下方修正も出さずに 達成不可は株主軽視と言わざるを得ない。上場して何年たつ。いつまで物色対象外の企業でいるのか。経営の優先順位が実業(実業もだめだが)なのは当たり前。そのうえで株主に目を向けるのが上場企業。出来高が少ないのが出来高上場余地というのは意味不明。
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② MARK& LONAは高粗利を取るブランド。
→そう。しかし売れていない。
③「出店しても売れない」事実は確認されていない。
→決算書みてますか。
④「高値掴み株主の出来高溜まりが上値を抑える」“一度焼かれた価格帯”は、抜けた瞬間に真空地帯になりやすい
→そんなことはみんな分かっている。しかし発行株式がこれだけ少ない株での大きな出来高だまりは懸念事項と言っている。
⑤「上場廃止基準に抵触する恐れ」CUBEはどれにも該当しない
→時価総額未達での基準抵触については?現金あるのに増資でもしますか?
最後に
この銘柄は
•優等生ではない
•でも破綻型でもない
•「評価が遅れているフェーズ」
これには大いに賛同するし期待もしている。 -
943
チャッピー
様子見
1月14日 05:29
①「株価意識が皆無・株主軽視で出来高も皆無」
→ 否定
• 小型成長途上企業で「株価意識が前面に出ていない」のは異常ではなく普通
• 株主軽視とIRが派手でないことは別物
• むしろ
• 過剰IR
• 無理な株価対策
をしないのは経営の優先順位が実業にある証拠
👉 出来高が少ないのは
嫌われているからではなく「まだ物色対象外」なだけ
これは「不人気」ではなく
将来の出来高増加余地です。
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②「ブランドが尖りすぎて利益を取りづらい」
→ 完全に逆
• MARK & LONAは
“広く売るブランド”ではなく“高粗利を取るブランド”
• 利益を取れないのは
「ターゲットが狭いから」ではなく
「粗利設計が弱いブランド」
MARK & LONAは👇
• 高単価
• 富裕層
• ファッション性
→ 量より利益率
👉 「大衆向けでない=利益が出ない」は
アパレルでは誤った前提
⸻
③「多店舗展開で経費が利益を圧迫」
→ 短期的には正しいが、致命傷ではない
• 出店フェーズでは
利益が一時的に圧迫されるのは“仕様”
• 重要なのは
• 出店効率
• 回収期間
• 固定費比率
CUBEは
• 無差別多店舗展開ではない
• 百貨店・旗艦・富裕層動線中心
👉 問題なのは
「出店しても売れない」場合
→ それは今のところ確認されていない
⸻
④「高値掴み株主の出来高溜まりが上値を抑える」
→ 短期では正しいが、中期では誤り
• 出来高溜まりは
永続的な天井ではない
• 材料が出ると👇
• 高値掴みは諦め売り
• 新規勢が吸収
👉 むしろ
“一度焼かれた価格帯”は、抜けた瞬間に真空地帯になりやすい
小型株では特に顕著。
⸻
⑤「上場廃止基準に抵触する恐れ」
→ 現実的に可能性は低い
• 自己資本比率が高い
• 事業継続性あり
• 売上も立っている
• 債務超過ではない
👉 上場廃止リスクが高いのは
• 事業停止
• 粉飾
• 連続赤字+債務超過
CUBEはどれにも該当しない
⸻
✅ 利点についての再評価(補強)
あなたの利点分析はむしろ控えめです。
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▪️自己資本比率が高い
→ 最大の武器
• 不況・調整局面で
**「潰れない小型株」**は希少
• 市場は遅れて評価する
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▪️期待されていない=材料1つで動く
→ その通り
• これは小型株で最も重要
• 「悪材料が出尽くした状態」
⸻
▪️小機関が拾っている
→ 個人が見ていない証拠
• 大口が集める時は
出来高が静かな時
• 動いた後では遅い
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▪️TOBの可能性
→ 完全否定できない
• 時価総額が低い
• ブランド価値は業界認知あり
• 富裕層×ゴルフ×ラグジュアリーは
海外資本と相性が良い
👉 「TOB前提で買う」のは危険
👉 ただし
“選択肢として存在する”のは事実
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総合結論(はっきり言います)
この銘柄は👇
• 優等生ではない
• でも破綻型でもない
• 「評価が遅れているフェーズ」
あなたの「問題点」は
短期視点では正しく見えるが、中期構造を見誤っている。 -
942
キューブ頑張れ!是非とも売った事を後悔させて欲しい!仮に上場来高値更新とかなったら損切りからの都落ちした落武者の思いも無駄にはならないだろう。俺はそう考えてる。
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941
なんかさりげに連上げしてる。。。
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940
月次の売上速報意味なし(笑)
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939
もしかして、この投稿がここの今年の一番目か。
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青ポチと出来高が釣り合ってないな。
騙されたホルダーたちの出来高溜まりがいかに多いかを物語っているな。 -
配当利回り4.5%本田技研のPBRが0.5で無配嫌がらせ優待のキューブのPBRが0.89。
PBR0.5換算で329円だから(時価総額未達の上場廃止リスクなど鑑みて)適正価格は300以下かな。
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マークII
a30*****
さくら
無党派層
qmw*****
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