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(株)日本トリム【6788】の掲示板 2025/02/13〜

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  • 2025/12/29 20:40
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 親子上場廃止して下さい。

    子会社統制も取れてないですし大きなことばっかり言って実態とは乖離がありすぎです。

    投資の参考になりましたか?

  • 1年半前、スポーツジムでトリムの水試飲しあまりのうまさに製水器と株購入しました。当時3000以下。いかったいかった。

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  • 2年間めちゃくちゃ順調に右肩上がりの最高なチャートで全く注目されてない会社って他にあるんかな?

    投資の参考になりましたか?

  • >>107

    年初来高値に
    なりました。

    今月中には5,000円超えます 🪭(๑˙❥˙๑)🪭ワッショイ♪

    投資の参考になりましたか?

  • >>106

    光通信がカチ上げてくれますよ。


    黙ってホールドが宜しいかと。


    臍帯血の子会社もうまくいっているし。

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  • トリム製品郡は基本的に古く土臭いデザインのもの程よい。
    浄水能力も整水能力も耐久性も高くカートリッジの汎用性もある。

    それら能力を落としてガワを小さくして可愛いらしくして、ポンポン新しいのを出すがまやかし。

    性能はどこかしら少しづつ落ちていってる。

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  • 3 
    また子会社のステムセル研究所【7096】は、さい帯・さい帯血の細胞バンク事業を中核とし、再生医療分野での将来性が高く、業界内シェアNo.1(90%)の実績を持つ企業です。東証グロース市場に上場しており、将来への投資として東南アジア市場への本格展開や新たな細胞保管センターの開設を進めています。


    再生医療分野での事業展開:さい帯・さい帯血を主事業としているため、成長が期待される再生医療分野で事業を展開しています。
    業界内での圧倒的なシェア:全国2,000以上の産科施設と提携し、累計保管数10万件を突破しており、業界内での地位は確立されています。
    社会認知度の向上が期待:さい帯・さい帯血の社会的な認知度が向上することで、さらなる成長の可能性があります。
    中長期的な成長に向けた取り組み
    海外展開:東南アジア市場への本格展開を進めています。
    細胞保管センターの開設:新たな細胞保管センターを開設し、インフラを強化しています。
    関連領域への投資:新たな細胞保管センターの開設や、再生医療・フェムテック等関連領域への投資も行っています。
    事業の特徴
    さい帯・さい帯血の分離・保管事業:さい帯・さい帯血を、再生医療や細胞治療目的で分離・保管する細胞バンク事業を展開しています。
    品質管理体制:厚生労働省の許可を受けた自社施設で細胞処理を行っており、最新設備での保管、24時間体制の監視システムなど、徹底した品質管理とセキュリティ体制を構築しています。
    全国的な搬送インフラ:全国どこからでもさい帯・さい帯血を48時間以内に搬送できるインフラを整備しています。

    自分自身、使用者として日々その水の質・口当たりに満足しており、企業全体の理念や社会貢献の姿勢にも共感しているので引き続き応援して参ります。

    長文、失礼しました。

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  • >>102

    2 
    浄水カートリッジの交換目安やろ過能力が高く、総ろ過水量6,000L、遊離残留塩素を含むJIS S3201で定められた項目において除去率80%を保持できる仕様。これにより「カルキ臭をかなり抑える性能」は十分期待できます。

    デザイン・使い勝手もまずまずで、LED表示で水素濃度が目安で見えるなどの機能もあり、見た目・操作性ともに高価格モデルにふさわしい質感があります。黒色モデルもラインナップされていれば、その外観・質感の満足度も高いはずです


    私は長年にわたり日本トリム(6788)の株主です。

    整水器を愛用してきたユーザーとして、またホルダーとして、以下の理由からこの会社を強く応援しています。

    1.業績の堅実な成長と安定性

    最新の第43期(2024年4月~2025年3月)の有価証券報告書によれば、売上高・経常利益がともに過去最高を更新しており、連結売上高は約 2,246億円、経常利益は約 35.35億円。

    純資産額・自己資本比率ともに健全で、自己資本比率は約67〜70%台、純資産額も堅調に推移している。これにより財務基盤における安心感が高い。
    日本トリム

    2.株主還元・配当政策が優れている

    第43期の1株当たり配当額は 130円(期末・定時株主総会で決議予定)。これまでの配当性向や一株当たり純利益(EPS)も良好な水準。

    配当性向(利益に対する配当の割合)はある程度保たれており、「株主還元」を意識した経営が現れている。株価収益率(PER)や株主総利回りのデータでも、過去期においては配当を加味した総利回りが非常に高い実績を示している。

    3.将来性ある事業戦略と研究開発

    日本トリムは「ウォーターヘルスケア事業」を柱に据えつつ、「医療関連事業(電解水透析、新規再生医療など)」を成長分野として明確に拡大を目指している。整水器だけでなく、医療機器、細胞保管・再生医療にも関与しており、将来の収益柱の多角化が進んでいる。

    また、PFOS・PFOAなどの水質汚染に対する関心の高まり、健康志向・腸活ブーム、水安全性への意識など、社会的トレンドが日本トリムの製品需要を後押しする状況にある。

    これを後に見越した先行投資やマーケティングも行っており、単なる現在利益追求型ではない、見通しのある経営であると感じる。

    4.株主としての信頼感・非財務的価値

    企業理念として「快適で健康なヒューマンライフの創造」に加えて、ESG・SDGs対応が明確であり、環境・社会・ガバナンスの側面での取り組みも公表されている。社会的責任を果たしつつ企業価値を高めようという姿勢が感じられる。


    従業員への制度として、株式給付信託(J-ESOP)やE-Ship(信託型従業員持株インセンティブ・プラン)の導入など、社員と株主双方に配慮した企業統治・内部モチベーションの設計がなされている点も好感が持てる。

    5.応援している理由を総括すると

    日本トリムは、整水器を核としながらも医療機器・再生医療などの成長分野に手を広げており、ニッチながらも社会の実需に根ざした製品を提供している。

    利益と配当もきちんと株主に還元されており、かつ事業の安定性・将来性を備えている。

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  • >>101

    僕は現在、イオンで供給される純水(除去率99.9%以上)を日常的に飲んでおり、その後、水道水あるいは市販のミネラルウォーターが口に合わなくなってしまいました。

    日本トリムの製品説明では、カタログ上「除去率80%」などの数字が見られますが、実際に使用された方の舌感・体感・日々の変化を逆にお伺いしたいです。

    日本トリムの整水器は、医療機器に関する法令(医薬品医療機器等法)のもと、「家庭用管理医療機器」として承認されており、「胃腸症状の改善」の効能が認められている機種があります。

    また、水道法および水質基準などにより、蛇口時点での残留塩素は最低0.1mg/L以上保たれるよう義務付けられており、残留塩素は水の消毒、微生物管理のために不可欠です。多少のカルキ臭があるのはこのためであり、完全に残留塩素をゼロにすることには衛生・安全上の注意も必要です。

    浄水器の性能表示については、家庭用品品質表示法やJIS規格(例えば JIS S 3201 浄水器の試験方法など)により、遊離残留塩素の除去率・ろ過水量といった指標が表示される義務があります。

    残留塩素が「必要」である理由

    用水が水道管を通って家庭に到達するまでの過程で、細菌や微生物が混入する恐れがあります。

    残留塩素はそのような病原微生物を抑制・殺菌する役割を担っています。

    消毒の観点から、安全な飲用水を確保するために、完全に塩素を除去し過ぎるのもまた問題を生む可能性があります。

    また、残留塩素がわずかであれば、健康被害のデータは極めて限定的です。

    味や臭いの観点で不快感をもたらすことはありますが、除去率が高い整水器であっても、必要以上に除去しすぎて「逆に水の安全性・バランス」を損なわないような設計が望まれます。


    純水99.9%以上に慣れた味覚だと、日本トリム整水器の除去率80%でも「十分クリア」で美味しいと感じるか。それとも「やや残留臭/味の差」を感じるか。
    逆にホルダーの皆さんにお伺いしたいです。

    日常飲用での体調の変化(胃もたれ、喉の違和感、味覚・水の重さなど)

    高価格モデルでの満足度――特に水素濃度・電解水素水利用時の口当たり、用途(お茶・コーヒー・米炊きなど)での味の違いなど。



    もし私が購入するなら、「黒のちょっと高めのモデル」でかつ性能・使い勝手・将来の満足を考慮すると、TRIM ION Refine を強く推します。

    推奨モデル:TRIM ION Refineです。

    「ハイブリッドダブル電解システム」を搭載しており、浄水後に電解処理を行うことで、水素を高濃度で含む電解水素水を生成できます。普通の浄水だけでなく、飲み水としての味・滑らかさ・口当たりにこだわりたい人には魅力的だと思います。

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  • トリムの整水器使ってる方にお聞きしたいです!水道水と味は変わりますか?(地域によってカルキ臭等違うと思いますが。)現在イオンで組める純水(何も入ってない、除去率99.9%以上らしい。)を飲んでて、それを飲むようになってから水道水や市販のミネラルウォーターが気持ち悪くて飲めなくなってしまいました。トリムも除去率80%となってたけど実際飲んでる人の意見をお聞き出来ればありがたいです。ちなみに今回購入するなら黒のちょっと高めのものをと考えてます。

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  • 頑張ってます^_^


    日経平均株価、一時初の4万5000円台 米ハイテク株高受け
    #マーケットニュース #株式 #マーケット
    2025/9/16 9:08
    16日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、一時4万5000円の節目を初めて突破した。前日の米市場ではハイテク株がけん引して主要指数がそろって最高値を更新。日本でも人工知能(AI)関連銘柄を中心に買いが集まっ

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  • >>95

    ご指摘のとうりですが

    ステムセル研究所(英語名:StemCell Institute Inc.、証券コード:7096)は、臍帯血(さい帯血)および臍帯(へその緒)の民間細胞バンクとして日本で圧倒的なシェアを誇る企業です。この企業が“将来脚光を浴びる”可能性について、以下の観点から詳しく予想・分析します。


    現状の強みと基盤
    1. 圧倒的な市場シェア
    ステムセル研究所は、日本の民間さい帯血バンク市場で約99%以上のシェアを占める事実上の独占企業です。2023年度の新規保管件数でも99.8%を独占しています  。


    2. 確立されたビジネスモデル
    長期契約による保管ビジネスはストック型で安定収益を確保できるモデル。再生医療分野にもかかわらず、研究開発費は売上のわずか0.7%に過ぎないという低コスト経営が可能な体質です  。


    3. 優れたインフラと設備
    東京都内と横浜に研究・処理施設を保有し、2025年5月には横浜・緑区に第3細胞保管センター(CCC)を新設。最新の自動保管装置を導入し、総保管可能数は約20万検体へと拡張しています 。


    4. 高品質・安全性の確保
    ISO 9001認証を取得しているほか、厚生労働省から「特定細胞加工物製造許可」を取得するなど、安全・品質面にも強みがあります  。


    成長ドライバーと将来展開の可能性
    1. 再生医療領域の臨床研究の進展
    日本国内では、大阪市立大学による低酸素性虚血性脳症(HIE)、脳性まひ、自閉症スペクトラム障害などへの臨床研究が進行中。アメリカ・デューク大学では拡大アクセス制度(EAP)により臨床利用例が増えています  。


    2. 研究機関との共同研究
    東京大学医科学研究所、大阪公立大学、慶應義塾大学との共同研究により、細胞治療の開発や臨床応用への橋渡し役を担っています  。

    3. アジア市場への展開
    アジア諸国におけるさい帯血バンク市場は成長が期待されており、同社は現地提携や市場調査など、海外展開の準備を進めています 。

    4. 利用率向上の取り組み
    新料金プラン「HOPECELL」の導入により、月額制による分割支払いなどで契約率や単価が向上し、東南アジア(特にシンガポール)への進出も視野に入れています 。


    リスク・不確実性
    • 少子化の影響
    出生数の減少により将来的には需要が減る可能性がありますが、現時点では成長余地はなお十分あります  。
    • 臨床応用が日本でまだ限定的
    現在、日本での再生医療応用はまだ本格化しておらず、利用希望者が海外を選ばざるを得ない状況も一部存在します 。
    • 社会認知度の課題
    臍帯血保管の必要性に関する理解が今後より浸透する必要があります 。


    以下、日本の上場企業であるステムセル研究所(銘柄コード:7096、東証)の株価と業績動向、および今後の展望について、最新データをもとに整理しました:


    株価・財務の最新状況

    • 株価は概ね 952円前後で推移しています。


    • 52週の範囲は 最安911円〜最高1,923円。直近1年では約 **-40~-42%**の下落です。  
    • 業績・収益性
    • 売上高(直近12ヶ月):約 27億円
    • 純利益:約 2.5億円(EPS:約24.5円)  
    • 株価収益率(P/E):約39〜41倍。割高と見る見方もあります。   
    • 配当利回り:約 2.5〜2.6%(年間25円/株)  
    • テクニカル分析
    • 短〜中期的にトレンドには明確な買いシグナルが乏しく、下落トレンドの可能性が指摘されています。支持線として939円前後が注目されている状況です。 


    今後の株価見通しと判断材料
    1. 再生医療への期待と事業成長
    臍帯血の保管サービスに加え、再生医療分野での臨床応用や研究進展が進めば、中長期的な注目材料となり得ます。先日までご説明した通り、成長余地はあり、株価にもポテンシャルを与える可能性があります。
    2. 財務指標の評価
    現在のP/E水準は高めであり、投資家は成長性をしっかり折り込んでいると判断しているとも言えます。したがって、成長ステージの明確化が進まなければ、さらなる上昇には距離感があります。
    3. テクニカル面の注意点
    現時点では強い売り圧力が見られ、短期での反発には限界があるとの見方が多いです。ただし、資金の集中する支持帯(約939円)に近づけば反発の可能性もあり、割安感から注目される局面も考えらます。
    4. 市場センチメントの変化
    Simply Wall Stでは「株価が約44%過小評価されている」とする見解もあり、センチメントが改善すれば割安感からの上昇もあり得ますね。

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  • >>93

    ステムセル研究所の将来性は、臍帯・臍帯血の処理・保管という再生医療分野の事業であり、国内シェア1位の立場を確立していることから高いと考えられます。同社は厚生労働省の許可を受けた自社施設で細胞を保管し、25年間の無事故の実績を持ち、累計保管検体数10万件を突破するなど、多くの実績と信頼を得ています。

    一方で、臍帯血の認知度がまだ低い点が今後の成長の鍵であり、社会的な認知度の向上がさらなる事業成長に繋がるでしょう。

    将来性を高める要因
    再生医療分野における高い将来性:
    臍帯・臍帯血の利用は再生医療分野と深く関わっており、この分野の成長と合わせてステムセル研究所の事業も発展する可能性があります。

    国内シェア1位の地位と実績:
    国内の臍帯・臍帯血保管業界でトップシェアを誇り、25年間の無事故の実績があるなど、高い信頼性と安定性があります。
    累計保管検体数の拡大:
    累計で10万件を超える検体を保管しており、多くの実績があることが事業の成長性を示しています。
    
    充実したインフラと保管体制:
    全国の産科施設と提携し、48時間以内の迅速な搬送網を整備しています。また、厚生労働省の許可を受けた施設で最新の設備と24時間体制の監視システムにより、安全な保管体制を構築しています。

    やや懸念される点
    臍帯血の認知度:
    臍帯血が持つ再生医療への可能性に対する社会的な認知度がまだ十分ではないため、これがさらなる事業成長の妨げとなる可能性があります。

    今後の社会的な認知度の向上:
    社会的な認知度が高まれば、同社事業のさらなる成長が十分期待できます。

    それまでガチホで宜しいかと。

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