掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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120(最新)
ここ、来年中には225除外ありえるね
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119
先月の自社買いの結果が出ていましたね。決算後の妙な?底堅さを思えば、もっと買っていると思っていました。金額ベースで残り約260億円、頼もしい😃
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118
Notice Regarding the Status of the Acquisition of Own Shares
が出ています -
116
「アルプスアルパインの超精密レンズ量産体制が整わなければ、世界の光電融合・CPOの本格普及が数年単位で遅延する」と言えるほど、極めて重要な不可欠ポジションを握っているのは確かです。
アルプスアルパインがいないと光電融合が成り立たないと言っても過言ではない! -
115
新しい柱にする資源を集中するとか〇〇の一つ覚えを引きずって、他工場に我慢させた挙句すぐ下火になって赤字たくさん作って伸びてたとこを食いつぶす。
そのうち食いつぶすものすら無くなるんだろうな。 -
114
過熱感は無いし、新領域は伸びるし、配当もそこそこある
相場全体が不穏な雰囲気しているからここでしばらく羽を休めさせていただきます -
113
恥ずかしい話、自動運転とSDVをいつの間にかごっちゃにしていた。自動運転本格化はもうちょい先、SDVは現実😃
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111
9月28日までが権利付配当日だよ
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109
100株だけ買いました中長期で持ちます。
光電融合の量産化期待
ポートフォリオ再編頑張れ
後半偏重だから黒字転換するはず -
108
配当落ちか!笑
天与の買い場やん! -
107
昨日、さらっと見ました。何度も言いますが、夜中に出さないでほしい😂
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106
プレスリリース「統合報告書2026」みた人?
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105
そういう所から第二の柱が誕生するんですよ。
なんせAI半導体業界は認証障壁がある分単価が高い。
品質と数を求められる分いい商売ができます。 -
104
少しだけ買い戻しました。ここはレンズもそうですが、将来に向けトポロジカル磁気センサーにも期待。ただ気がかりなのはチャイナ依存度。去年の時点では、グループ従業員の約3割が中国人だった筈😃
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103
売上構成比としては数%程度にとどまったとしても、利益率が極めて高ければ全社の営業利益率やROE(自己資本利益率)を底上げします。資本効率が高まることで、株式市場は「従来の車載部品メーカー」から「先端半導体・AI光学部材メーカー」へとマルチプル(評価倍率)を切り上げます。
今の低PER・割安圏のうちに、株価の押し目を少しずつ仕込んでおき、マルチプルが評価される(PER 20倍を目指す)展開を待つというアプローチは非常に合理的な戦略といえます。
てことで、コツコツ仕込みます! -
102
光電融合用レンズの生産10倍といってもこの会社の売り上げ規模からみると数%の売り上げに貢献できる程度っぽいから、すごい技術には違いないけど、現時点で過度な期待はしない方がいいかも?
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101
アルプスアルパインが狙っている市場(CPO向け超微細光レンズ)では、一般的な「低価格・大量生産の価格競争」には巻き込まれにくく、本質的には価格差以上の価値(精度・信頼性)で勝負する構図になります。
その理由と勝算について、3つのポイントで整理できます。
1. 「量産性」ではなく「超極小の加工精度」が参入障壁
CPO(Co-Packaged Optics)で用いられるマイクロレンズは、一般的な光通信用レンズとは全く次元が異なる精度が要求されます。
サブミクロン(1千分の1ミリ以下)の制御精度
形状精度だけでなく、屈折率の均一性や耐熱性(半導体実装時の高温プロセスに耐えること)
現在この領域で量産可能なのが世界で2社しか存在しない最大の理由は、価格ではなく「歩留まり(不良品を出さずに製造する技術)」の難易度が極めて高いからです。中国競合メーカーが人件費や製造コストで安く作ろうとしても、要求精度を満たせなければ採用されません。
2. AIデータセンター領域特有の「コスト構造」
「レンズの不具合によるモジュール全体の故障や光損失」が発生した場合の損害額は極めて甚大になります。
そのため、BroadcomやNvidiaといったCPO規格を主導するハイパースケーラー(米IT大手)は、数パーセントの価格差よりも以下の点を最優先します。
圧倒的な品質の安定性(高歩留まり)
長期的な信頼性と供給安定性
安価な中国製が追随してきたとしても、最先端のCPOモジュールにおいては「実績と精度の高さ」を持つアルプスアルパインがファーストサプライヤーとして選ばれやすい構造です。
3. 米中対立・地政学リスクという強力な追い風
AIデータセンター関連技術は、現在米国の対中輸出規制やサプライチェーン分断の渦中にあります。
米国の主要ファブレスやデータセンター事業者は、核心部品(特にCPOのような最先端光電融合技術)において「中国一極集中リスク」を極力回避したい意向が強く働きます。
日本メーカーであるアルプスアルパインは、「地政学的に安全な調達先(China+1、あるいは非中国依存)」としてのプレミアム(価値)を確保できます。 -
100
買えばさガール
様子見
9月1日 23:48
アルプス一万弱?
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99
中国と価格競争すんの?
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2Q良ければ吹っ飛ぶね。1年後は5桁
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
一休さん
ben*****
aon*****
ガチホの妖精
365*****
春の訪れ
アーリーホールド
tk26※※※
Terra
やきとりおじさん