掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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843(最新)
2021年に高値で掴んでここまで離さず持ってて良かった!
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842
全然書き込みないじゃん😳
この閑散さは何?? -
リリースが出ています
アンリツサステナビリティレポート2025 p01-p35 -
838
年始は1300円台をウロチョロしてたんだよね。
よくぞ、ここまで騰がってくれたものだ😊
材料が動き出すのは、これからだ。
潜在的な、隠れ材料もあるからホールドは続けるつもりです。
通信、フィジカルAI、コンテンツ、防衛関連は、まだまだ上に行くよ😏 -
836
AIに聞いてみて
アンリツの自動運転通信の技術力は世界でどのくらいか?
その技術はフィジカルAIでも使えるか
ドローンやヒューマノイドはどうか
ワクワクする回答があったら教えて下さい
お願いします -
835
ner*****
強く買いたい
2025年12月24日 18:12
828 mjk,,,様の投稿の件です。
アンリツが発表した「NG eCall(次世代緊急通報システム)対応の音響評価ソリューション」は、同社の今後の業績において非常に重要な意味を持つと思います。
特に、2026年1月1日から欧州で「義務化される」という「期限付きの強制需要」が背景にあるため、短期的・中長期的に明確な好影響が期待されています。
想定される影響と売上規模の考え方を整理しました。
◆アンリツに与える3つの好影響
↓
1. 「義務化」による強力な買い替え需要
欧州での規制により、2026年以降に欧州で販売される自動車のメーカーや部品メーカー(Tier 1)は、この試験をパスしなければ販売できないため、評価装置の導入は「検討」ではなく「必須の投資」となります。
アンリツはこの分野で世界を先行しており、世界中のメーカーからの駆け込み需要を取り込めるポジションにあります。
2. 通信計測依存からの脱却(事業ポートフォリオの安定化)
アンリツはこれまで「スマホの通信テスト」が売上の柱でしたが、スマホ市場は成熟しており波もあります。
しかし、自動車向け計測器は、一度採用されるとモデルチェンジや保守などで長期的な関係が続きます。
アンリツの中期経営計画(GLP2026)では、「非・通信計測(自動車、EV、新領域)」とありますが、今回の製品はそのエース級の商材となります。
3. パートナーシップによる「高付加価値化」
ドイツの音響計測大手 HEAD acoustics社 との共同開発である点がポイントです。
単なる通信機器のテストだけでなく、車内の騒音環境までシミュレートできる「唯一無二のパッケージ」として提供できるため、価格競争に巻き込まれにくく、高い利益率が確保できます。
◆売り上げ規模の想定(あくまで試算・推論)
↓
単価の高さ
このソリューションが動くベースとなる無線機テスタ(MT8000Aなど)は、1台数千万円クラスの高額機器です。
音響評価ソフトやオプションを合わせると、1セット1億円規模の商談になるケースも珍しくありません。
ターゲット層の広さ
全世界の大手自動車メーカーへのOEM、および、電装品メーカー(デンソー、ボッシュ、コンチネンタル等)が顧客です。世界に数百拠点ある開発・品質保証部門が導入対象となります。
以上となります。 -
まだ下がるかな
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材料ありましたか?
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今日は何気に強いな?
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注目浴びて年末年始上げそうな雰囲気?
少し入るの遅れた感。 -
大川智弘の番組でも紹介されていたが、海底ケーブルといった面でも注目できる。
月足も上抜ければ面白い。 -
826
2200円付近で揉むのは、揉むと思ってた。
来年の飛躍を待つ!
なんなら、年内に噴かないかな?🤔 -
あまりにも地合いが悪いならここも例外なく、割れないと思うラインが割れるのね。
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超絶決算の1900円以下にはならないことが保証されている銘柄。ロング。
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820
ner*****
強く買いたい
2025年12月13日 14:40
ラピダスへの民間出資1300億に目途がつきましたね。最終的には各種合計で6~7兆円でしょうか。
そこで、ラピダスがアンリツに与えると思われる要素を、時間軸でまとめてみました。
↓
I. 研究開発・技術確立 現在 ~
計測器事業、半導体関連事業ソリューション
・最先端計測器の初期需要: 2nmプロセス技術の確立に向けた評価・分析用として、アンリツの高周波・高精度計測器の大きな需要が発生。
アンリツの次世代計測技術開発に大きなフィードバックも得られる。
II. 試作・パイロット生産 2025年 ~ 2027年
計測器事業、通信計測ソリューション
・量産試作ラインへの導入: 開発したプロセスを実際のラインに落とし込むための、製造プロセス管理用や歩留まり評価用の計測・検査ソリューションの需要が激増。
・6G/ポスト5G関連評価: ラピダス半導体の応用先である次世代通信規格(6Gなど)の機器開発・評価用として、アンリツの通信計測ソリューションの需要が先行して高まる。
III. 本格量産と応用拡大 2027年以降
計測器事業、通信計測ソリューション、市場全体の成長
・製造ラインへの大規模導入: ラピダスの量産工場(IIM-1、IIM-2など)が本格稼働することで、検査・品質管理に不可欠なアンリツの計測機器が大量かつ継続
的に導入される。
・裾野の拡大: ラピダス製半導体を用いたAI、データセンター、HPC(高性能コンピューティング)などの産業が成長し、それらに付随するインフラ(光ファイ
バー、基地局など)のテスト・メンテナンス向け計測器の需要が全体的に押し上げられる。
・国際競争力の強化: 日本の半導体エコシステム全体が活性化し、アンリツが提供する高品質な計測ソリューションの国際的なプレゼンスが向上する。
特にアンリツは、ライバル2社が弱い光計測(今後はこれは主流)に抜群な強さを持っている点、今後の可能性を明るくしていますね。 -
819
アンリツも関わってますように🙏
https://www.sankei.com/article/20251211-ODMFRCNXAVKSHPBAFKY6USCHJQ/ -
3,000円まで、待つ!
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調整完了か
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816
窓埋めはないと思いますが、万が一あれば全力買いしますよ🤔
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窓埋めなのね。これは。
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