掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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109(最新)
私の意見です
アドバンテスト論
協業
値下げ圧力
アドバンテストに依存になる
単独でやる
値下げ圧力なく利益率向上が狙える
アドバンテストに縛られる事なくあらゆるインフラに入る余地がある
私見ですが後者だと思います
また利益もはるかに大きいと思います
大前提、参入障壁が高い測定器である事が大前提ですね
TSL デファクトなどのように😃
どことでも手を繋げる可能性がありますので
よかったら
XまたはNOTEで
ACCESSUCCESS
です
過去投稿も見てくださると嬉しいです
気に入ったらフォロー願います‼️ -
108
TOPIX見直し、光電融合関連では精工技研(6834)とsantec(6777)がともに新規採用候補。
岡三証券試算では
・精工技研:累積ウェート93.32%
・santec:94.30%
と、採用基準の97%以内。
正式決定は10月7日予定。採用されればTOPIX連動資金によるパッシブ買いが期待。
両社ともCPO・シリコンフォトニクスという成長テーマに加え、TOPIX採用という需給面の追い風まで重なる可能性あり。
特に通常の出来高が少ないsantecは、採用時の需給インパクトが大きくなる可能性があり注目。 -
107
619*****
強く買いたい
9月4日 20:05
サンテックさんを買ってから下がりっぱなしでした。これからの企業なのにおかしいなと思っていましたが高市首相の発言。これ機関さんやってますよね?って思ってしまうのは私だけでしょうか?損切りしようかとずっと悩んでいましたが我慢した方が良さそうですね。さて明日からどう機関さんが動いてくるのかさらに下げるならナンピンしたいと思います。
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106
高市戦略17分野で、オール光ネットワーク(APN)がAI時代の基幹インフラに。
政府は光伝送装置の世界シェアを
約5%→2030年10%へ。
光通信関連市場も19兆円→53兆円へ拡大を狙う。
9月3日に発表した新製品
「STP-100」掃引測定プラットフォームと「MPM-315」4チャネルパワーメータ。
AIデータセンターで重要になるシリコンフォトニクスやCPOなどの光デバイスを高速・多チャネルで測定・評価する製品。
つまり、AIデータセンターの光通信需要が伸びれば、光部品だけじゃなく「測る・検査する」需要も増える。
国策で光通信を伸ばす流れのど真ん中で、新製品まで投入。 -
105
ジェミ爺はこう考えている。
TOBの可能性: 低い(10〜20%未満の限定的な見方)
最も起こりやすいシナリオ:
1. 光測定技術における業務・技術提携(santecの光源技術をアドバンテストのテストシステムに組み込むなど)
2. 市場における共存(アドバンテストは全体テスタ、santecは超高性能な光単体測定機器)
買収(TOB)の噂で一時的に株価が思惑視されることはあっても、ファンダメンタルズ的には「買収」より「光半導体市場拡大による両社の相乗効果・業績連動」に注目するのが妥当と考えられます。 -
104
まさに思惑ですね
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103
ジェミニ君に聞いてみた。
SANTECとアドバンテストの決定的な違い
アドバンテストの参入は脅威にも見えますが、両者はターゲットとしている**「テストの工程」と「要素技術」が大きく異なります**。
業界への影響と今後の見通し
1. 競合というより「エコシステムでの共存・棲み分け」
アドバンテストがCPO用テスターを組み上げる際、内部で使用する超高精度な波長可変レーザーや光コンポーネントとしてSANTEC製品が採用・組み込まれる(OEM供与や技術協力)可能性もあります。
2. 市場拡大の強力なシグナル
半導体テスト巨頭のアドバンテストが本格参入することは、「CPOおよびシリコンフォトニクスの量産市場がいよいよ立ち上がる」という確証を意味します。
3. 市場全体のパイ拡大
CPO全体の需要が跳ね上がれば、開発・ライン初期で必須となるSANTECの超高精度光源・測定器の需要も底上げされるため、直接的なシェア奪い合いというよりは市場のパイ自体が大きく広がるポジティブな面が強いと評価されています。 -
101
マジですか?💧ホールド悩むなぁ
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100
想像が飛躍しすぎてないか?アドバンテストがTOBするのが本当なら発表するまでに株価は不自然な値動きするはずだし今はなんとも言えん
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アドバンがここをTOBするかも
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すげえ専門知識ですね~^^
ということは、投資対象としては精工技研のほうがいいということですね^^ -
GPT
santecは今年2月にもCPO向けに、
TSL-570 Type U
を投入しています。
1300~1320nmで+25dBm(300mW)超という高出力波長可変光源で、従来機比3倍以上の高出力化を実現し、CPO/SiPhの研究開発から量産評価までを用途として明記しています。
Santec
さらに昨日のSTP-100では、
波長可変光源 + パワーメーター + 偏波コントローラー + 光スイッチ
などをモジュール化して統合する方向に進んでいます。
Santec Holdings Corporation
つまりsantecも単品の測定器屋から、
光測定プラットフォーム企業
へ進もうとしている。
ここが重要です。
短期:プラス要素の方が大きい
中期:競争激化に注意
長期:アドバンテストとの棲み分け次第
と見ます
なぜならアドバンテストほどの企業が本格参入すること自体、
「CPO/シリコンフォトニクスの量産検査市場が本当に大きくなる」
と判断している証拠でもあるからです。
santecにとって市場そのものが5倍になって、自社シェアが多少落ちるなら売上は伸びます。
最悪なのは、
市場5倍 × santecシェア1/10
です。
逆に、
市場5倍 × santecシェア維持
ならものすごい成長になります。
私は現時点では後者寄りを見ています。
保有判断としては「黄信号」ではなく「監視項目が一つ増えた」くらいです。
ただし、昨日のSTP-100発表は非常に重要です。これはまさにアドバンテスト参入に対してsantecがどこで戦おうとしているかを理解する材料になります。 -
GPT
アドバンテスト自身が、
「業界をリードするパートナーとの連携」
によって光電融合テストソリューションを構築すると明記しています。
株式会社アドバンテスト
OpenLightとの提携もその一例です。
つまりアドバンテストは光学系を全部自社開発するというより、
V93000を「司令塔」にして光学メーカーを取り込む
戦略の可能性があります。
そうなるとsantecは競合ではなく、
アドバンテストのエコシステムに入れる可能性
まで出てきます。
これはまだ事実ではなく、私の推論です。現時点で両社の協業は確認できません。
ただし技術的には十分あり得る構図です。 -
9月 3, 2026
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掃引測定プラットフォーム「STP-100」と高ダイナミックレンジ4チャネルパワーメータモジュール「M
PM-315」を発表
https://inst.santec.com/jp/news/stp-100?utm_source=chatgpt.com -
アドバンテストがCPO検査に参入だってよ~
強烈な競争相手が出てきたね~ -
今夜のPTSくらいが底打ちではないでしょうか
しっかりしゃがみ込むほど、ジャンプも高くできるというもの
月曜からに期待したい -
90
売り買いがマッチングしてはじめて取引が成立するのだから、売り煽りと買い煽りこそ仲良くできんのかな笑
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89
また、買い煽りにはめられたのか😇
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現物保持とは言え此の下げはキツい・・
夜明け前の暗闇であって欲しい・・ -
確かに、対米展開が柱で、その製品をカナダで作るとなったら、関税問題は少なからず影響しそう
企業情報やニュースを見てちょっと調べてみよう
もちろん上がって欲しいと思っているけど、悪材料になりそうなものがあったら、本当かな?とか、影響はどのくらい?とか、それを以てして今の株価は適正?とか、調べて自信を持つのも大事なのかなぁと思います。
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