掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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237(最新)
ここは強気でいっていいだろうな、下げたらポチポチ買ってみる
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236
AIでアメリカと中国は覇権争いをしています。いち早く電力を制する者がAIの覇者になります。「次世代型原子炉」は一般的な原子炉とは違い、工期が短い事が最大のメリットです。
ここで高値掴みしたと嘆いている人は、10年後ここがどうなっているか想像すれば、決して悪いトレードではなかったと思う事でしょう。
下記は一部Forbes引用↓
AIの急成長は、画像処理半導体(GPU)を活用するデータセンターの能力をめぐって激しい競争を引き起こしている。それに関連する数字は驚くべきものだ。ゴールドマン・サックスは、データセンターの電力使用量は2030年までに175%増えると予測している。デロイトによると、米国でのAI向け電力需要は2024年の4ギガワットから2035年には123ギガワットに拡大する見通しだ。これは9000万〜1億世帯を賄える電力量に相当する。 -
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元々期待していた上に、対米投資(ガス&原子力)という新しくビッグな材料が出現、更にBWRの再稼働・稼働率向上に資する動きも出てきたので、私の中の目標株価は更に上がりましたです!!
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234
30%のボラw⊂((・x・))⊃
なんで今日触ってなかったんやろか⊂((・x・))⊃ -
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ここはまだ安いから持っておけばそのうち上がるでしょと思ってます
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朝一買い気配が3回はあったね♪すんごい動きだね。
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利確早すぎマン
様子見
2月20日 18:16
ずいぶん出来高あるなと思ったら
掲示板めずらしく賑わっとったんな
一見さんはりきっとるやん
古参は静観 -
230
本来こんな値がさ株がこんな動きしちゃいかん
誰も寄りつかなくなるがな😅 -
229
なんも出てないよ進展内容か具体的内容がいるんだから
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228
米投資第2弾、原発が有力 高市首相訪問時の発表視野
2/20(金) 15:14配
時事通信
日米関税交渉で合意した5500億ドル(約85兆円)の対米投融資を巡り、両政府が第2弾として、次世代原発の建設事業を有力候補として協議していることが20日、分かった。
これを含め複数案件を絞り込み、3月の高市早苗首相訪米に合わせた発表を見据えて検討を続ける。
関係者によると、次世代型の原子炉を複数建設する案を米側が強く推している。人工知能(AI)開発競争に欠かせない電力の供給量を確保しつつ、電気料金を抑える狙いだ。「許認可のハードルが(投融資第1弾の)火力発電よりも高い」(交渉関係者)ため、リスクを精査している。
出ましたね!!! -
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板が薄くなる要因として:
低流動性銘柄の特性: 普段の平均出来高が少なく(岡野バルブの3ヶ月平均は約4,288株/日、TVEはさらに低い)、注文が集中しにくい。板に並ぶ注文量が少なく、ちょっとした売買で株価が大きく動く。
ニュースや材料による一時的な出来高増加: 決算や業界ニュース(例: エネルギー関連の需要)で短期的に出来高が増えるが、板は薄いまま。アルゴ取引やデイトレーダーが入ると、注文の出し入れが速く、板が安定しない。
小型株特有のボラティリティ: 株価が急変すると注文が一気に約定して板が空になる。岡野バルブは最近株価が急騰(例: 2/19に+16.78%で出来高16.6万株)してるけど、普段は出来高少ない。 -
226
板薄い
今のところ東京衡機以外はどれも薄い
特にTVEはもっとひどい -
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何でこんなにワープしてんだ
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100億台じゃ激安だわ^^
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大手じゃないよ
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まだ100億台^^上にいける^^
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最大手の恩恵が、最もデカいかもですね^^
しかも時価総額がいまだに200億未満w
> ここは、最大手ですよ^^ -
220
ここは、最大手ですよ^^
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岡野バルブ製造はBWR向けバルブとメンテナンスに強みを持つ。原子炉1基に対し同社の数百台のバルブが使われているという。再稼働の1年程前からメンテナンスが始まり、古くなったバルブや部品の取り換え需要も発生する。11年の福島第1原発の事故以降に撤退したバルブメーカーもあり「2割ほどは他社製品のメンテナンスとなっている」(丹野信康メンテナンス事業部長)。
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対米投資5500億ドル 第二弾は次世代型の原子炉建設も検討 来月高市総理の訪米を念頭に日米で協議
2/19(木) 18:18配信
関税の引き下げ交渉で日米が合意した5500億ドルの対米投資。第一弾の人工ダイヤモンドなどに続き、第二弾には次世代型の原子炉の建設などが検討されていることがわかりました。
関係者によりますと、対米投資の第二弾として、アメリカ国内で原子力発電所を建設し、次世代型の原子炉を複数建設する案などが検討されているということです。
来月の高市総理の訪米に向けて日米で協議が続けられていて、トランプ大統領との首脳会談後にも発表される可能性があるということです。
日本は、トランプ大統領が一方的に課した関税を引き下げるため5500億ドル=およそ80兆円の投資を約束。
きのう、第一弾として、▼人工ダイヤモンドの製造、▼ガス火力発電所の建設、▼原油の輸出インフラ整備の3つのプロジェクトが発表されていました。
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