掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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507(最新)
若い経営人 配当はいらない 目指せ ten-bagger
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505
何に期待してここに投資したのだろうか
無配の上に株価は1/3 -
504
過去の調査報告書に書かれたガバナンス不全や不祥事のリスクは、既に数年かけて株価に織り込まれ尽くした「既知の事実」です。
投資において真に恐れるべきは、過去に公表された報告書の内容そのものではなく、現在進行形のリスク(足元のB/S毀損、借換交渉、キャッシュフローの改善スピード)です。過去の出来事を持ち出して単に「恐ろしい」と感情的に煽るだけでは、現在の企業価値の評価には何の情報価値も持ちません。
膿を出した後の損益分岐点の引き下げや、子会社からの資金還流による手元流動性確保など、会社が現在進行形で進めている実務的な防御策をファクトベースで検証すべき局面です。 -
503
過去2回の調査報告書(品質管理やデータ等の不適切事案)の内容が深刻だったことは事実ですし、当時のガバナンス体制に重大な欠陥があったことは否定できません。
だからこそ株価はかつての高値から徹底的に叩き売られ、現在の低位水準まで調整されてきました。
しかし、株式市場が評価するのは「過去の過ちを蒸し返すこと」ではなく、「その膿を出し切った後に会社がどう変わったか」です。
現在は経営陣の刷新、外部視点を入れたコンプライアンス・品質管理体制の再構築、不採算拠点の整理といった痛みを伴う構造改革が進められています。
過去の報告書に驚いて思考停止するのではなく、現体制が講じた再発防止策と、11月末のリファイナンスを含めた財務再建が着実に進捗しているかどうかを精査することこそが、建設的な投資判断ではないでしょうか。 -
502
青ポチがこんなについているということは逆にあの報告書みてたまげない人がいるんだね
とんでもない事しか書いてなかったのに
あれ以来田舎のメーカーは怖いという印象が残った -
501
買値まで、
あと200、
がんばってくれ〜 -
500
bb0*****
強く買いたい
9月14日 14:57
MEBOの事を言っているのかな 従業員が経営戦略に関わっているのが問題なのでしょうか 一般的に従業員が経営に関わることで、企業価値を高めようとする効果が期待できるよ 従業員の士気が高まるということでMEBOを採用するところもあります そういった意味でも現経営陣の手腕の見せ所
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499
上がるといいね、とはいったがこの会社は恐ろしい
10年前と2年前の調査報告書をみてたまげた記憶がある -
498
一度逆ten-baggerになったからね
上がるといいね -
495
開示のあった「連結子会社からの配当金受領(約43.7億円)」について、誤解や過度な思惑が広まっているようなので、会計・財務の仕組みを分かりやすく整理しておきます。
1. 「連結業績」への影響はゼロ(利益が増えるわけではない)
今回の配当金は、あくまで「親会社(ツバキ・ナカシマ単体)」の決算において営業外収益(受取配当金)として計上されるものです。
株式市場で最も重要視される「連結決算」においては、グループ内部での資金移動に過ぎないため、連結消去(相殺)されます。
したがって、連結売上や連結営業利益、連結最終利益が43億円上乗せされるわけではありません。
「業績が急回復した」「サプライズ利益が出た」と捉えるのは会計上の完全な誤りです。
2. では、なぜこの時期に巨額配当を吸い上げたのか?(財務上の真の目的)
理由は極めて現実的で、「親会社(単体)の手元キャッシュを増やし、11月末のリファイナンス交渉に備えるため」です。
借入金の返済義務や金利支払い義務は、子会社ではなく「親会社単体」が負っています。
海外などのグループ子会社に滞留している余剰キャッシュを親会社へ還流(吸い上げ)させることで、銀行側に対して「親会社単体としての返済原資・手元流動性」を提示できます。
金融機関との借換え・ロールオーバー交渉を有利・確実にするための、コーポレートトレジャリー(財務管理)上の極めて正当な防衛策です。
3. 投資判断としての正しい捉え方
NGな見方:「43億円儲かった!大黒字だ!」「買収のメッセージだ!」という短絡的な買い煽り。
OKな見方:「11月末の期日に向け、親会社の手元流動性を固めて着実に地ならしを進めている」という資金繰り安定化への評価。
単体決算と連結決算の区別をつけず、数字のインパクトだけで騒ぐと本質を見失います。
過度な楽観も的外れな悲観も排し、11月末のリファイナンス成立に向けた実務的な一手として冷静に受け止めるべきです。 -
494
具体的な財務指標の反証も示さず「ポジショントーク」の一言で片付けるのは、ロジックで反論できない証左です。
ポジションの有無に関わらず、開示されている客観的事実と数字のみを整理します。
1. 子会社からの40億円還流の本質(連結会計と実務)
子会社からの配当金は連結消去されるため、連結業績(P/L)の利益を押し上げるものではありません。その目的は思惑やメッセージなどではなく、「11月末の借入期日に向けた親会社(単体B/S)の手元流動性の確保」という、コーポレートトレジャリー上の極めて標準的な資金移動です。
連結ベースの資産価値が増加したわけでもなく、これを「買収候補へのアピール」と解釈するのは、会計・財務実務の基本を無視した過剰な深読みに過ぎません。
2. 企業価値算定(バリュエーション)の歪み
コベナンツ抵触や劣後債、CBの存在をリスクとして指摘すること自体は正当ですが、そこから短絡的に「時価総額50〜80億円が妥当」と結論づけるのは論理の飛躍です。
同社の有形固定資産、特許等の知的財産、グローバルな生産・供給網、および世界トップクラスのシェアを持つ精密ボール製造の代替困難性を考慮すれば、一時的なネットデットの膨張のみを切り取って解散価値以下に叩き落とす算定はファイナンス理論として成立しません。
3. 現在の論点は思惑ではなく「リファイナンスの着地」
金融機関側が期限の利益喪失の権利行使を見送り、対話・支援を継続している事実(8月開示)がある以上、現在の本質的なチェックポイントは「11月30日の弁済期日に向け、どのような条件(金利・担保設定等)でロールオーバー/リファイナンスが成立するか」の1点です。
根拠のないTOB思惑で買いを煽るのも、粗雑な算定でパニックを煽るのも等しく市場の歪みを生むだけです。
反論があるのであれば、ラベル貼りではなく、具体的なDCFやマルチプル等の算定根拠、および開示情報に基づく財務データをもってお示しください。 -
493
ポジショントーク
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492
コベナンツやCB、劣後債をリスク要因として挙げる点までは財務の教科書通りですが、「簡易算定で時価総額50〜80億」という結論はあまりに粗雑です。
企業価値(EV)からネットデットを差し引いて株式価値(Equity Value)を算出する際、足元の調整局面における一時的な営業CF悪化だけを切り取れば確かに理論株価は押し下げられます。
しかし、同社が抱えるグローバル工場の再編価値や、ナノレベルの精密加工技術が持つ代替困難性、営業黒字転換によるCF復元力を完全にゼロ評価していませんか?
子会社からの40億円還流も、スタンドアローンで親会社のキャッシュポジションを固め、金融機関とのリファイナンス交渉を成立させるための現実的な財務防衛策です。
リスクを過大視して解散価値以下に叩き落とすような見立ては、正当な企業価値算定とは言えません。 -
491
ba8*****
様子見
9月11日 12:16
子会社からの40億円還流を「買収候補へのメッセージ」と結びつけるのは飛躍しすぎですし、逆に時価総額50億レベルと切り捨てるのも乱暴です。
冷静に会計と財務の実態を見るべきです。
まず、海外子会社等からの配当金還流は、単体決算上の営業外収益(受取配当金)になるだけで連結業績の純利益を押し上げるものではありません。
目的は買収アピールなどではなく、「11月末のリファイナンスに向けた親会社(単体)の手元流動性・返済原資の確保」と見るのが財務上の自然な実務判断です。
グループ資金の効率的配置に過ぎず、深読みしたTOB期待を煽る材料ではありません。
一方で、コベナンツや劣後債等の財務課題は厳然として存在するものの、世界シェア上位を誇る精密ボールの生産設備、グローバルサプライチェーン、そしてEV・航空宇宙向けの顧客基盤といった事業価値(EV)を無視して「時価総額50〜80億」と評価するのは事業再生の視点を欠いています。
根拠なきTOB期待で買うのも、極端な安値論で煽るのも的外れ。
焦点はあくまで「11月末の借換条件の着地」と「親会社の手元資金を活かしたキャッシュフロー改善」の1点です。 -
490
今敢えて
子会社から還流の40億を見せつけるのは買収候補へのメッセージです -
488
子会社から40億の配当ってビックリしました🤗
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487
コベナンツ抵触、劣後債のファーストコール、
無担保転換社債型新株予約権付社債 など
皆、財務の事理解して買っているのかな?
色々時限爆弾があるように思うんだが‥
なんちゃってPLや希望的観測TOB狙いで買ってるど素人が多そう。
個人の感想ですが、簡易的に企業価値算定をしても時価総額50~80億が良い所なんだが。 -
486
明日上がる
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485
連結子会社からの配当金受領で当社単体決算への影響が生じることとなります。
と、言うことだそうです。
配当金額は、4,376,473,200 円
間違えでないか、何度も見直しました! -
483
どんだけ〜
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ノミスケ
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四十路ボンバー
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大兵
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