掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
635(最新)
大幅続伸1900円台、引け値で年初来高値引け。
今月もせめてプラスと思ってましたが、最終日4%以上の上昇。
3ヶ月大幅続伸して去年の下落分も全戻ししました。
何もかも出来過ぎの2月でした。 -
634
月足でマイナスに転落。
前2ヶ月は連続上昇。
残り3営業日、ド根性でせめてプラスで今月を終えてほしいです。
届け!このささやかな願い。 -
632
こんなの言ったらあれだけど。ヒラノをずっと張り付いてみてるのに、1000を割った時に買わず1800円割ったら買うとか謎すぎるw
-
631
大幅3日続落。
なれどこれは1800円割ったら買うが良し、との神の啓示ですね。
通期増配修正見越して(ダメ!)その時は買おうと思います。 -
630
決算は悪くなかったので,今日は上げるかと思っていたが,この結果。これをどう受け止めるか,ホールドしている人たちは(私も含めて),考える時なんだろうなと思ってきた。マイナスになっている人は損切りしてもいいかもしれない。
-
629
今日くらいは気前よく上げて欲しかった。
お隣も好決算発表後5日続落中。 -
628
ヨーロッパもガソリン車に戻ってきたし、EVは次なる市場を開拓しないと、デフレ輸出間違いなし。
人件費実質0円のC国に勝てるはずもなく、決算で具体的な数値に触れていない時点で、メイン事業の受注残が半分以下の時点で、一旦フラットが妥当ですかね。
株価は業績変化率で効いてくるので
deep digがあってもおかしくない
https://www.ft.com/content/2daa41c3-3721-46d1-8954-7c43d5149995
→
EVへの過度な期待が世界的に冷え込んだ事で、世界の自動車メーカーが計650億ドル(約9.8兆円)規模の巨額損失やコスト増に直面しているとFT
EVへの需要の急減速により問題が発生。
かつてのEVブーム時に各社が立てた野心的な販売計画が、充電インフラの不足や価格の高さ、航続距離への懸念などにより達成できず、メーカーはガソリン車やハイブリッド車への再注力を余儀なくされています。
EV専用の工場建設やバッテリー開発に各社が投じた莫大な資金が、需要低迷により回収困難となり、巨額の減損が発生しつつあると。
新車価格の値引き競争や需要不足により、EVの中古車価格が暴落しており、これがリース会社の損失やメーカーの収益悪化を招いています。
遂に来るべき時が来ましたね。 -
627
受注残の激減と将来性の綱引きの場面。
言えることは、
個人vs個人くらいな出来高なこと…
一旦観客席から応援することにしました。 フレーフレー Nippon! -
626
喋り過ぎるとウザいので大人しくします汗
-
623
これはストップかな?
-
622
利益率向上の上方修正はもとより、
今後は、ペロブスカイト太陽電池の
「世界初」の専用量産装置を開発・供給
により、国内量産のキープレイヤーとし
て頑張ってほしい!
明日は決算明けから 第二の伊勢化学!
ヒラノテクシードは、国策であるペロブスカイト太陽電池(PSC)の普及において、「量産化の最大のボトルネック」を解消する製造装置メーカーとして決定的な役割を果たしています。
具体的には、以下の3点で国策プロジェクト(2030年までの社会実装)に直接寄与しています。
1. 「世界初」の専用量産装置を開発・供給
同社は2026年1月に、世界初となる「フィルム型ペロブスカイト太陽電池専用の塗工機」の実機を公開しました。
• 国策への寄与: ペロブスカイト太陽電池は、研究室レベルでは高効率でも「大面積で均一に作る」ことが難しいのが課題でした。ヒラノテクシードはこの課題を解決する**「ロール・トゥ・ロール(R2R)方式」**の量産装置を製品化し、2026年7月から稼働予定としています。これは国が目指す「安価で大量生産可能な体制」の構築そのものです。 -
620
あと、今月三星ダイヤモンドに補助金出すと記事が出てた
ヒラノにも出してくれるといいっすね
------------------------------------------------------------------------
(記事コピペ)
ペロブスカイト向けレーザー加工装置量産化を支援
経済産業省は、ペロブスカイト太陽電池(PSC)の国内供給網構築に向け、装置メーカーの三星ダイヤモンド工業株式会社(以下、三星ダイヤモンド)を支援する(写真1)。同社レーザー加工装置の量産化を補助し、2029年度中の量産開始を目指す(写真1)。2026年2月6日に発表した。
写真1 三星ダイヤモンドは、ロール・トゥ・ロール向けのレーザー加工装置を製造している
出所 三星ダイヤモンド工業株式会社 お知らせ 2026年2月6日、「経済産業省「GXサプライチェーン構築支援事業」に採択されました」
独自技術で大型基材の発電効率と歩留まりを維持
今回、経済産業省は、「GXサプライチェーン構築支援事業(令和7年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金)」注1で、三星ダイヤモンドの「ペロブスカイト太陽電池量産向け加工装置の製造、出荷体制の確立」事業を採択した。補助額は最大で3億4000万円。
三星ダイヤモンドは、同事業を通じ、2029年度中に年間出力500MW分相当のパネル生産を支えるレーザー加工装置の量産・供給体制を構築する。また、加工装置のタクトタイムの改善を進め、PSCの量産化につなげるとする。
同社は、ガラスなどの硬くて脆い材料を分断・加工するための装置を製造する。2007年からは、薄膜太陽電池の製造プロセス開発に携わってきた。そこで蓄積したノウハウを応用し、フィルム(基材)をロール状にしてPSCを製造するロール・トゥ・ロール(R2R)方式向けのレーザー加工技術を開発した。
同技術は、従来技術と比較してタクトタイムが短いとする。また、大型の基材でも加工時のダメージを最小限に抑えることができ、発電効率を維持しながら高い歩留まりを確保するという。
三星ダイヤモンドによると、PSCは研究段階からギガワット級の量産へ移行するためには、基材の面積を拡大し、なおかつ、その回路を高速かつ精密に形成(パターニング)する必要がある。しかし、従来技術では生産性や歩留まりの維持が難しかった。 -
619
資料見たけどミックスが変動してるので、たまたま見た人には分かりづらいかも
EV
→相変わらず爆死、ただ機械の売価がかなり高額な割に利益がめちゃくちゃ少ないので受注が減っても利益がそこまで減らない
MLCC、ポリイミド
→やはりポリイミドの受注が伸びてきた(予想通り?)
やはり、今後もEVには期待できず電子材料とペロブスカイト次第ですかね~
11~12億以上の利益があれば配当分の利益は確保できるのでそこは安心なのと、EVのせいで受注額減ってるけど、1年分くらい(300億位)の売上分の受注残はあるので電子材料・ペロブスカイトの受注取れるまでなんとか食つなぐことができるかな、という印象
心配な人は売るし、待てる人は下がったところで買いかな、前回と同じで -
618
決算発表が15:15分予定になってたのに、実際は15:30だったのでアルゴが反応したのかな
-
617
4df*****
強く買いたい
2月14日 13:06
昨日の第三四半期は少し残念でしたが
ポジティブにも捉えてます
【今後への期待感】
「2/13の決算発表(EV向けの膿出し)」と
「展示会での大盛況(ペロブスカイトへの期待)」
は同社の事業構造が劇的に入れ替わる過渡期であることを示しています。
積水化学工業などが進めているペロブスカイトの
早期社会実装(2025年度〜2026年度)において
製造装置を支えるのはヒラノテクシードのような
国内メーカーです。ヒラノテクシードの
「展示会の賑わい」は、こうした国内の大手企業
との実務的な商談が裏で行われていることを示唆しています。 -
616
7777ด็็็็็็็็็
強く買いたい
2月14日 13:00
ヒラノテクシード(証券コード:6245)は、ペロブスカイト太陽電池(PSC)の製造に不可欠な塗工装置(コーター)の世界トップクラスのメーカーであり、2040年の20GW導入目標に向けたサプライチェーンの最重要企業の一社です。
ペロブスカイト太陽電池(PSC)関連の動向
同社は、PSCの量産に最も適しているとされる「ロール・ツー・ロール(R2R)方式」の塗工技術で世界をリードしています。
世界初の専用装置公開: 2026年1月、世界初となるペロブスカイト太陽電池用R2R塗工装置を「CONVERTECH 2026」にて公開しました。
共同開発と受注: 金沢大学の當摩教授と共同で専用塗工設備を開発し、2025年1月より本格的に受注を開始しています。
技術的強み: PSC製造で課題となる「大面積化」と「高速塗工」を両立する精密薄膜技術を保有しており、積水化学工業などの国内有力メーカーの量産ラインへの採用が期待されています。 -
615
訂正
>加工機の受注高は5四半期ぶり高水準の朗報。
5四半期ぶりどころではなく、数年ぶりの高水準。
決算資料のグラフ、売上と受注高を読み間違えていました。
ココ数年間ジリ貧だった加工機部門に追い風が吹いてきたのでしょうか。 -
614
決算所感
前期末決算発表時に危惧した通りキャンセルと遅延は想定していたようです。
最悪の貸倒れは回避できそうです。
上方修正はめでたいが消極的な修正理由を見ると手放しで喜んでもいられない。
売上、受注残高とも北米偏重が緩和されてバランスが良くなった。
と言いたいところだがドル箱北米の数字が小さくなり全体の数字も小さくなった。
結果、他の地域の比重が大きく見えるようになっただけ。
心もとない受注残高を見ると、中期経営計画2027年度わずか売上300億円に現実味を感じます。
加工機の受注高は5四半期ぶり高水準の朗報。
その他売上が11億円あるけど利益ゼロが虚しい。
上方修正→純資産増加→株主資本増加→DOE採用なので増配☆(合ってマスゥ??)
羅列のような文章になりました、ご容赦ください。 -
611
通期据え置きとか言ってた奴出てこい!
🙋♂️本当に重ね重ね申し訳ありません。
含み益状態にあぐらをかいで感性が弛緩しきっているようです。
本日押し目買いをして己をもっと奮い立たせるべきでした。
決算資料読み込んで改めて投稿しようと思います。 -
配当上げてくださいよぉw
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
TOB成金投資家
tara
tam*****
投資好き
ダウエル
アイ〜ンしゆうたいん