掲示板「みんなの評価」
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- 売りたい
- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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303(最新)
政府の後押しもあるので、今の内(株価の低い)に枚数を増やしておいた方が良いと思えてきた。短期では下がっても長期投資なので放置しておこうかと。政府補助金も出すという事はそう簡単にこの事業は辞められないだろうと思う。後は増やすタイミングだな。
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302
機関の罠にはまる前に1月は欲を出さない方が良さそうですね
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300
積水化学にとって飛躍の年になると良いですね。
期待のペロブスカイトは今年、量産元年となります。国とも当然連携しているので、量産したペロブスカイトの契約が進んでいくフェーズが見れるでしょう。
水道や下水道の更生工法も昨年はまだ調査、設計のフェース。今年から早いところは工事が進んでいくことでしょう。
昨年1年間はトータルで株価の変動は大きくなかったですが、令和8年は飛躍の年となるはず。5年長期チャートで言えば、上下しながらも着実に株価を上げている会社です。
期待して良いと思います。 -
299
ペロブスカイトやっぱ
池上彰の番組で正月に全国ネット放送したのが効いたかな
テーマ株ランキングが少しずつ上がってきてるな
今年の大注目材料になりつつあるね。 -
298
配当はいつですか?
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> 仕込み時ですよ!信じて買い増してます。上ってからだと遅いですから!ペロブスカイトは間違いなくブームが来ますので、私は保有数増やしていきます。答え合わせはまた年末にしましょう!短期だと下がっても、上がるから大丈夫
検証作業は絶対に必要です
丁度1年前に三菱重工業の掲示板では散々「売り煽り」して噛みつきまくって居た者がおりましたが、そいつは5月を迎える頃には「負けました二度と投稿しません」って書きこんで逃げ去りました でもきっと名前を変えて同じような事をしているかと
そいつの事は一切信じてません
まぁともかく一番大事なのは「自分の投資」が1年・数年を通して答え合わせして、その信念がブレてないかの確認作業も重要だと思って日々頑張っているところ -
296
た、た、た、た、た、助かりますか?
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ちょびっとづつではありますが上昇トレンドになってる気がするよ。
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上がるのは2027年ぐらい?
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去年の今時分もそう思って大発会で買ったらマイナスに。未だにマイナス😓 ペロブスカイトは、どこもやってる。買うなら原料ヨウ素の伊勢化学買った方がマシ
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シミヒロ
強く買いたい
1月3日 18:26
仕込み時ですよ!信じて買い増してます。上ってからだと遅いですから!ペロブスカイトは間違いなくブームが来ますので、私は保有数増やしていきます。答え合わせはまた年末にしましょう!短期だと下がっても、上がるから大丈夫
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個人的にはちょい高い株だけど1枚買ってみようかな(^O^)
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290
安くして買いたいから
でも爆上げ確定 -
289
なんで売りたい100%になってるの?
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本年の大本命!!高市銘柄はここだ!!
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287
人気テーマ株ランキングでペロブスカイト5位は良い位置だな
フィジカルAIは1位で人気だが過熱感もあるし
ペロブスカイトはこれから数倍なる銘柄が今年ボンボン出ると思うよ
大相場まだやってないからな -
286
日経爆上げしてるなあw
ご祝儀相場+ペロブスカイトのニュースも今年は多くなるし -
285
既存の太陽光パネルと比較して
「可能性が無限大∞」な商品に投資をしている実感があり
資源に乏しい国でペロブスカイトがいずれ日本国を手助ける絶対必須技術になることは間違いないところ だから「投資リスク」とは微塵に思わずホールド -
281
AIに、ペロブスカイトの将来展望についてまとめてもらいました。以下を参考ください。
積水化学工業は、次世代太陽電池の本命とされる「ペロブスカイト太陽電池(PSC)」の商業化において、現在、世界をリードするポジションにあります。
特に**「2025年を実用化元年、2027年を量産元年」**とする明確なロードマップを掲げており、その将来展望は非常に具体的です。主なポイントを以下の3つの視点でまとめました。
1. 事業展開のロードマップ:2027年量産開始
積水化学は、これまでの研究フェーズを終え、いよいよ「大規模投資・量産」のフェーズに突入しています。
•2025年:試験販売・先行導入
2025年の大阪・関西万博での実証展示や、東京都などの自治体との連携を通じた
先行導入が進みます。
•2027年:本格量産(100MW体制)
大阪府堺市のシャープ工場跡地を活用し、国内初となる大規模量産ライン
(年産100MW:一般家庭約2〜3万世帯分)を稼働させる計画です。
•2030年:GW(ギガワット)級への拡大
2030年までに追加投資を行い、生産能力をギガワット単位まで引き上げることを目指し
ています。これは原子力発電所1基分に匹敵する供給力です。
2. 積水化学の強みと戦略
同社がなぜ市場で優位に立っているのか、その背景には独自の技術力があります。
•「封止技術」による高耐久化
ペロブスカイトの最大の弱点は「水(湿気)」による劣化ですが、積水化学は液晶パネル
などの製造で培った高度な封止(シール)技術を持っており、屋外で10年〜20年使える
耐久性の目処を立てています。
•「ロール・ツー・ロール」製法
新聞を印刷するようにフィルムを巻き取りながら連続生産する技術により、大幅なコスト
ダウンと大面積化を狙っています。
•設置場所の圧倒的な拡大
従来のシリコン型に比べ、重さは約10分の1、厚さは20分の1です。これにより、
今まで設置できなかった**「ビルの壁面」「耐荷重の低い工場の屋根」「緩やかな曲面」
**などがすべて発電所に変わります。
3. 将来的な市場インパクト
積水化学の取り組みが成功すれば、日本のエネルギー構造自体に変化をもたらす可能性
があります。
項目 展望
エネルギー自給 主原料の「ヨウ素」は日本が世界第2位の産出国。
完全国産のエネルギー源となります。
コスト競争力 2030年までに、既存のシリコン型太陽電池と同等以下の
トータルコストを目指しています。
新市場の創出 建物の壁面だけでなく、電気自動車(EV)の屋根や、
窓ガラス(半透明型)への応用も視野に入っています。
●今後の注目点
直近では、2026年3月からの自治体向け先行販売がどの程度の規模になるか、
そして量産工場の建設が予定通り進むかが鍵となります。
「屋根に乗せるもの」だった太陽電池を「建物のどこにでも貼れるもの」に変える
積水化学の挑戦は、日本の脱炭素戦略において最も期待されているプロジェクトの
一つです。
以上はAIのまとめたものなので、内容については参考程度のものです。自分で調査ご確認ください。 -
280
やはりイモトも言っていたが、ペロブスカイトなんて一般的には誰もしらないよなぁ。
だから今のうちに1番恩恵の受けるこの銘柄が安い内に投資しておこう!!来年買い増すかな
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