掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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898(最新)
爆上げ近い!
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金曜日から参戦しました。
業績良さげなのでこれから吹くと願ってます。よろしくお願いします🙇 -
ありがとうございます。
そうだったんですね。 -
この会社は中間配当はありません。
期末に年間配当として入る事になります。 -
中間配当振り込まれた人居ますか?
まだ入りません。
遅くないですか? -
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11月20日前後は やっぱり買い場だったな。でも買う勇気無かったけど。もう一度1200円処まで押さないかなあ、、、今度こそ!なんだけど。
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今治造船の拠点と、これから造船業に必要な投資と、立地から限定される資材供給元を考えてみると外せない
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下がるところまで下がった感じ、たとすれば今が買い時かな、決算、業績は悪くない
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虎之助
買いたい
2025年11月20日 09:35
そろそろかなあ!? 新たに買い増しすると決めているのだが、タイミングが難しい。
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決算は良かったので少しずつ仕込むわ。
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いくらまで下がりますか?(予想...)
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この株は今後確実に値上がりするということですか?
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この時間で6400株も出来高があるなんてここにしてみたら超異常な出来高やな
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今回の決算発表は、同社の業績回復が本物であることを証明する極めて力強い内容でした。これを踏まえ、短期的な適正株価を、1,940円と予測します。
同社が掲げる新中長期経営計画の実現可能性に対する市場の信頼度を大きく高めるものです。これにより、これまで同社株を覆っていた「万年割安」のディスカウント(割引き)が剥がれ、バリュエーションの再評価(リ・レーティング)が加速すると考えます。
「EPS(1株当たり利益)の再計算」
上記の再評価後予測(純利益5.4億円)と発行済株式総数(3,064,200株)に基づくと、今期のEPSは176.2円(= 540百万円 ÷ 3,064,200株)と試算されます。
「適用PER(株価収益率)の見直し」
前回分析では、競合他社比較からPER 11.5倍を適用しました。しかし、今回の決算で業績回復の確度が格段に高まったことを考慮すると、市場はより強気な評価を与える可能性があります。同業のイトーヨーギョー(PER 18.9倍)やジオスター(PER 18.4倍)といった水準まで一気に評価されるとは考えにくいものの、少なくともPER 10倍~12倍のレンジで評価されることが正当化されると考えます。ここでは、短期的な目標としてPER 11倍を適用します。
「適正株価の算出」
176.2円×11倍=1,938円
新たな短期的な適正株価を1,940円とします。これは、通期業績の上振れと、それに伴う市場の評価改善を織り込んだ、現実的かつ達成可能な水準です。今回の決算は、通期上方修正こそ見送られたものの、その中身は「上方修正に等しい」インパクトを持つものです。市場がこの本質的な価値向上を認識するにつれて、株価は着実に適正水準へと収斂していくと確信しています。 -
「驚異的な進捗率」
通期計画6.5億円に対する上期の進捗率は19.7%に達しました。これは、過去5年平均の15.2%を大きく上回る水準です。同社の事業は公共事業の予算執行サイクル上、下期に利益が集中する「下期偏重」の季節性が明確にあります。最も業績が伸び悩む上期でこれだけの進捗を達成したということは、通期計画の大幅な超過達成が濃厚になったことを意味します。
「経営陣の慎重姿勢の再確認」
これだけの好決算にもかかわらず通期予想を据え置いたのは、私の事前分析通り、経営陣が極めて慎重なスタンスを取っていることの表れです。これは、期末に向けて業績の上方修正が発表される可能性を温存していると解釈するのが合理的です。 -
「総合判断と株価予想」
今回の決算内容は、同社が「万年割安株」から脱却するストーリーの正当性を裏付ける、非常に中身の濃いものです。冷静なファンダメンタルズ投資家がこの内容を評価し、徐々に買いが優勢になると判断します。
予測株価(明日):1,550円
業績の力強い回復と割安感を背景に、まずは年初来高値(1,599円)を目指す展開になると予測します。 -
上期経常利益1.28億円という数字は、会社計画の0.8億円を大幅に上回っており、アナリストコンセンサスが存在しない中で、市場の漠然とした期待値を大きく超えるポジティブサプライズであったことは間違いありません
「買い要因」
PBR 0.5倍台という極端な割安水準 。
中間決算が会社計画を60%上振れという、疑いようのない好業績。
通期計画に対する進捗率19.7%は、例年の下期偏重の季節性を考慮すれば、通期計画達成、さらには超過達成の確度を大きく高めるもの。 -
「大幅な上振れ着地」
中間期の経常利益が会社予想を60%も上回ったことは、極めてポジティブなサプライズです 。これは、第1四半期に見られた好調なモメンタムが本物であり、収益構造の改善が着実に進んでいることの力強い証左となります。
「黒字転換の証明」
前年同期が赤字であったのに対し、大幅な黒字を確保したことで、業績の「底打ち」から「回復・成長」フェーズへと移行したことを明確に示しました 。 -
イトーヨーギョーとどっちがいい?
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地味だけど業績もしっかりしているし楽しみですね。
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THANOS
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ニャンコ