掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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606(最新)
🎍 謹賀新年 🎍
2700円の転換社債に期待を込めて。 -
605
あけましておめでとうございます。
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今日から関西ペイントに参戦しました!
来年はここに期待しています! -
来年はここに期待しています。
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年明けからどうなるか?勝負ですね。
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そろそろ何時もの下降路線か
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1000株買い増しいい配当利回りだし。
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書き込み少ないね~いい株だと思いかったが~。
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まさしくディフェンシブ銘柄
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強いじゃん
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596
壊れている
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配当もらいました 嬉しいです
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配当利回り4.61%、国内2位の総合塗料メーカー!
関西ペイントは25/8/8に株主還元の強化を発表。
配当性向を30%から50%以上へ引き上げる方針を示しました。同時に累進配当も宣言しています。
新配当方針により、2026年度は1株配当110円と倍増予定となり、高配当株として投資妙味が出てきました。
事業は自動車・工業・建築向け塗料メーカーで、特に自動車向け塗料は国内1位のシェアを持つ有力分野です。
売上は海外が全体の約7割を占める一方、利益の約4割は日本、次いで3割をインドが稼ぐ構造であり、国内市場の収益貢献度が高い点が特徴です。
営業利益率は8〜9%で推移しており、同業の日本ペイントや中国塗料と比較するとやや低めではあるものの、一般的には十分高い水準と言えるでしょう。
財務面では、自己資本比率がやや低下傾向にありますが、同社は利息0%の転換社債(CB)を活用することで、利息による財務負担は抑えている為、そこまで財務状況を懸念する必要はありません。
ただしCBには注意点があり、株価が転換価額を上回ると株式に転換され、発行済株式数が増える=EPS(1株利益)の下落に繋がるリスクがあります。
企業にとっては利息負担がないというメリットがある一方、既存株主にとっては将来的なEPSの下押しリスクが残り歓迎されません。
だからこそ株主の不満を最小化する為に配当を大幅強化しバランスを取っているとも解釈できます。
いわば、「EPSの下落リスクはあるけれど、その分を配当性向UPによる配当増加で補います」とい
うメッセージを込めた財務戦略と言えるでしょう。 -
>高配当の関ペが一番出遅れてるのはなに故えか...どなたかご教授を
コレ読めばわかるかもね
https://asset.kansai.co.jp/uploads/2025/04/Kansai-Paint-Integrated-Report-2025_jp-1.pdf -
ここ、配当性向こんな上げたんだ☺️何のために増資したのかいよいよ意味不明だね、大丈夫?😥
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穴埋めしてから、買います。
2220円から買いかな? -
高配当の関ペが一番出遅れてるのはなに故えか...どなたかご教授を
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窓埋め、入りま~す(。・ω・。)ノ♡
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配当利回りも安定。製造業の景況感改善というマクロの追い風もありますから株主として安心して持てる銘柄。
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585
ほったらかしにしていました
また買いに行きます
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
R.Takase_87
agh*****
tuk*****
eis*****
kjm*****
821*****
kin*****
kitty-chan
ジョン・スミス
dream & profits
しまりん
jzb*****