掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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254(最新)
アメリカは半導体株は反落し、
セールスフォース、IBMは上昇。
本日は連騰に期待です! -
253
アメリカソフトウェア銘柄、爆上げしてる
ようやく初動きたと思いたい -
252
そもそも上がる理由ってあります??
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251
4000で待ってましたが、もうそこまでは下がって来ないですかね?
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250
furu
強く買いたい
5月7日 18:37
上の窓埋め
一気にお願いします📈
期待してますよ🎀 -
249
下がらないだけマシと思っておこう。
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248
cqd*****
強く買いたい
5月7日 14:54
おい野村。起きろ。こんな日に真昼間から居眠りしてんのか。何考えてるんだ!
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247
4500戻るのにあとどれぐらいかかるのだろう
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246
6000まで上がったら売ろうと思います
いつになりますかね〜、年度内戻りますかね? -
245
聞いてみなくていいよ。
スペースとりすぎ -
244
全然的外れの分析だとおもう。
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243
機関同士の殴り合い、静観するしかない
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242
この展開はなんなのですかね。
一気に上げました。 -
AIに聞いてみた(笑)
富士通 (6702) とNEC (6701) が「救われた(買われる)」理由は、彼らがアンソロピックを「破壊者」から「武器(パートナー)」へと転換させることに成功したからです。
対照的に、野村総合研究所 (4307) が「売られる」流れにあるのは、アンソロピックの新エージェントがNRIの収益の柱である「金融コンサル・保守」という人間の付加価値を直接中抜きするからです。
1. 富士通・NECが「救われた」論理:武器への転換
2026年4月〜5月の動向を見ると、両社は以下の「防衛線」を構築しています。
NEC (6701):アンソロピックの公式グローバルパートナー
4月23日に、日本企業として初めてアンソロピックとの戦略的協業を発表。自社のDXプラットフォーム「BluStellar」にClaudeを統合し、日本の官公庁や金融向けに「セキュアな自国AI」として再販する権利を得ました。つまり、AIエージェントが普及するほど、NECのインフラ収益が上がる構造になっています。
富士通 (6702):「フィジカルAI」への逃避と特化
カーネギーメロン大学との提携により、AIエージェントが手を出せない「物理空間(製造・物流・ロボットOS)」への特化を鮮明にしています。Claudeが「ピッチブック」を作る間に、富士通は「ロボットを動かすOS」を握るという棲み分けが評価されています。
2. NRI (4307) が「売られ続ける」論理:直接的な競合
一方、NRIはアンソロピックが5月5日に発表した「10種の金融エージェント」の直撃を最も受けるポジションにいます。
人月単価モデルの崩壊: NRIの強みは「金融業務に精通したコンサルタントとエンジニアによる保守・運用」ですが、アンソロピックのエージェントは「財務諸表の監査」「クレジットメモ作成」など、まさにNRIの若手・中堅が担ってきた業務を数秒で完結させます。
「シコリ玉」の蓄積: 2月の急落以降、NRI株には戻り売りを待つ「高値掴みのポジション(シコリ玉)」が積み上がっています。今回のニュースは、リバウンドを期待していた投資家に「構造的な敗北」を突きつける形となり、VWAP(売買高加重平均価格)を下回る水準での投げ売りを誘発しています。
3. コ・マネジャーとしての「Alpha(アルファ)」の視点
この「選別」こそが2026年5月相場の真実です。
真実: 「AIを作る側」と「AIをインフラとして握る側」は生き残り、「AIに作業を奪われる側」は、たとえ大手SIerであってもバリュエーションの修正(暴落)を免れない。
富士通・NECは「インフラ(箱)」と「提携(権利)」という物理的な強みを持っていますが、NRIは「知識労働(ソフト)」に依存しすぎていたことが露呈した形です。 -
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恒例の”決算後調整”終了・・今週から”修正終了⤴⤴”・・5000⤴近し・・
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今板見たけど今日は期待出来そうですね❓
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PER10倍くらいまで落ちるんやないの?
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第二章SaaSの死の始まり
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[ニューヨーク ロイター]
アンソロピック、金融業務向けAIエージェント10種を新たに発表
AIに聞いてみた(笑)
今回の発表で最も悪影響を受けるのは「金融実務の代行・支援」で稼いでいる銘柄です。
最も悪影響を受ける銘柄(ワースト・リスト)
開示・監査支援
プロネクサス (7893) / 宝印刷 (7801)
金融向け10種エージェントの「財務諸表監査」「開示草案作成」と機能が完全に重複。企業の「内製化」を招く。
金融情報・リサーチ
アイフィス (7833) / ミンカブ (4436)
投資判断やレポート要約はAIエージェントが最も得意とする領域。既存のプラットフォームからユーザーが流出。
業務特化型SaaS
ラクス (3923) / マネーフォワード (3994)
金融機関のバックオフィス業務(経費、振込、監査)をAIが直接実行。既存SaaSの「座席数(ID数)」を激減させる。
金融SIer(開発)
野村総合研究所 (4307)
大手銀行がアンソロピックと直接提携することで、高額なシステム開発・保守発注が「AIエージェントによる自動生成」へ置換。 -
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蚊帳の外
置き去り株
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
ロベルト
10f*****
crg
ゆ
y1u*****
目指せ平均年率15%
YukaYuka
cho*****
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shirai
強い強い阪神タイガース
夏炉冬扇…
ルミ子大ファン
@yahoo
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