掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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そろそろ利確かな🤔
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よしよし! ゆっくりあがれ。
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底が固いかな?
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そんなに悪くないと思うけど…。四季報にもあるように、ここ上期偏重だから
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決算をあかんやん
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4-6月期は13.9億円の赤字転落 足元の業績失速で4Q大幅減益の暗雲
特に直近3ヵ月である4-6月期(3Q)の連結経常損益は13.9億円の赤字に転落(前年同期は6.1億円の黒字)。売上営業損益率も前年同期の-0.7%から-6.6%へと急悪化した。
26年9月期第3四半期累計(25年10月-26年6月)の通期計画に対する進捗率は91.5%にとどまり、過去5年平均(95.3%)を下回る伸び悩みを見せている。さらに、据え置かれた通期計画をもとに試算した7-9月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比45.6%減の8億円と半減近くまで落ち込む計算となり、最終四半期に向けた業績の失速傾向が鮮明になっている。 -
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よし!ポ-トフォリオ 全9銘柄含み益になったぞ!
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今日は、含み損が消えました!
このまま順調に上がりますように… -
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SaaS銘柄が、多すぎる再編合併が必要。
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正直かなり好きなタイプの銘柄です。
派手な材料で一気に跳ねる感じではないけど、官公庁・金融・大企業向けに強くて、AI、DX、セキュリティ、エネルギーみたいな今後も必要とされる分野に自然に乗っているのがいい。安心感があるし、相場が落ち着いてくるとじわじわ見直されそうな雰囲気があります。
個人的には、短期のテーマ株というより「気づいたら強い」系として期待しています。 -
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三菱総合研究所-4日ぶり大幅反発 プラ容器包装の再生材利用拡大に向けた実証開始
三菱総合研究所<3636.T>が4日ぶり大幅反発。同社は1日14時、経済産業省の令和8年度「資源自律経済確立産官学連携加速化事業費(プラスチック容器包装における再生材の利用拡大に向けた実証事業)」を受託したと発表した。
これにより、プラスチック容器包装の再生材利用拡大に向けた実証を開始した。この業務では、プラスチック容器包装における再生材利用の拡大を阻む構造的課題に対し、業界横断で消費者受容性・品質評価・コスト構造を統合的に検証する。これにより、資源循環の高度化および産業構造転換に資する実装可能な知見の創出をめざすとしている。
なお、先週末に米ソフトウェア株が上昇したこと受けて、きょうは同社など情報通信関連が前場から堅調に推移している。 -
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**三菱総合研究所(3636:三菱総研 / MRI)**は、今回の日本版「国家情報会議」や「経済安全保障」の強化という文脈において、**非常に強力な関連・大本命銘柄(シンクタンクの筆頭格)**として市場で意識されます。
このテーマにおける三菱総研の強みと注目ポイントは以下の通りです。
### 1. 経済安全保障・重要技術管理の「政府からの受託実績」
三菱総研は、経済産業省や内閣府などが主導する**経済安全保障や重要技術(半導体、AI、宇宙、先端素材など)の管理・調査事業を、実際に事務局として数多く受託**しています。
国家情報局が新設され、海外への技術流出防止やサプライチェーンの調査を本格化させるにあたり、その下調べや制度設計の「民間の知恵袋」として、同社に調査案件が大量に発注される可能性が非常に高いです。
### 2. 「安全保障・地政学リスク」に関する専門チーム
三菱総研には、国際情勢や安全保障、サイバー空間・宇宙・電磁波といった「ハイブリッド戦争」のリスクを専門に分析する高度な研究員(アナリスト)が多数在籍しています。
新組織が「オープン・ソース・インテリジェンス(OSINT:公開情報分析)」を進める上で、同社が蓄積してきた海外の法制度や通商政策データ、技術トレンドの予測能力は、政府にとって極めて価値が高いリソースです。
### 3. デジタルガバメント(官公庁のIT化)の推進
新組織「国家情報局(約700人体制)」の設立に伴い、各省庁間のデータを安全にやり取りするための強固なシステムインフラが必要になります。三菱総研は、シンクタンクとしてだけでなく、官公庁のITシステム(デジタル庁やインフラ関連)のコンサルティングにも強みがあるため、**「制度設計(ソフト)」と「システム構築(ハード)」の両面で特需を捉えられる立場**にあります。
### 💡 投資視点での特徴
* **国策との連動性が極めて高い:** 業績の多くが官公庁向け(パブリックセクター)のビジネスであるため、政府が「情報・安全保障」に予算を割けば割くほど、ダイレクトに恩恵を受けやすいビジネスモデルです。
* **セキュリティクリアランス(適性評価制度)への対応:** 2024〜2025年にかけて制度化が進んだセキュリティクリアランス(機密情報を扱う民間人の資格制度)においても、三菱総研のような政府密着型のシンクタンクはいち早く対応できるため、他社に対する大きな参入障壁(優位性)を持っている。
三菱総研(MRI)は「国策・官公庁・安全保障」というテーマに対してより純度が高く、エッジが効いた銘柄**と言えます。 -
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迂闊に手は出せんな
もう少し様子見が必要だな -
コンサル色の強い会社はAIショックでかなり弱ってる株価に
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先日、全て損切りして様子見ですが…
そろそろ買いと思います? -
270
ま、会社設立の目的に照らせば、
低成長率低収益率も妥当なんだろね。
潤沢な現預金も運転資金に必需という。
選択集中がヘレン・ジュエルに合致してるから、
今後も売り上げは右肩上がりを期待。 -
267
野村が空売りやってんだな
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kei*****
様子見
5月3日 00:00
長期チャートでみると通常運転にもみえますね
観察継続です -
265
この前の決算でダメならもうダメですよ。
ITコンサル系はClaudeによっておしまいです。 -
263
なんで売られんや???・??
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
qws*****
oaz
アステラス製薬
株爺
xxERRORxx
fms*****
mvq*****
876*****
jji*****
トリニティ
war600000千yen
b71*****
125*****
pott