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当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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個人株主の不安に答えるべく、わざわざ自社ホームページ内のブログに、
桃井さんが、
── 株主還元、株主優待は続けられますか。
続けます。継続できる水準だと考えています。 優待は、業績が良いときだけの気まぐれではなく、中長期で当社を応援してくださる株主への、恩返しの約束です。優待に掛かるコストは当初からの想定範囲内にあり、持続可能です。当社がオーナー企業であることも、この還元を構造的に支えています。逆風の局面でこそ、約束を守り抜く姿勢に、私たちの本気が表れると思っています。
とまで書いてるんだから、少なくとも来年、再来年あたりくらいまでは大丈夫でしょ。財務体質も問題ないし、そもそもまだ1回しか配ってないんだから。 -
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そう言えば6月末締めなのにまだ優待は来ないな。
まあ、9月末くらいまでには届くと思うが。 -
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長文日記きもい
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増やしたり減らしたりしてて、持ち分が一定じゃないってだけです
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自分が持つ株数が曖昧で草
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この業績はまずいよね〜
優待開始前から1000〜2000株ほど持ってるけど
利益の全てを優待費用で帳消しです、は制度として歪んでる
一過性のものならいいけど、ただでさえ大株主になるほど不利な制度だから廃止のリスクはやはりチラつくね
今後の挽回を期待するばかりですね -
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これだけ急速に業績落ち込むと心配なるよね。優待の継続条件つけて赤字になってやめましたなんてなったら目も当てられないよ。
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このあたりからはぶん投げられた玉を淡々と吸収してるお金持ちがいる感じだね。
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S安まで下がってくれー。
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なんで優待費用が減るのですか?市場から株数が減るということ?
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AIエージェントと業務システムをつなぐアクセス基盤「GAIA Governed AI Access」の提供を開始
プレスリリース
2026.08.14
AIエージェントの一元管理を実現。Claude・ChatGPT・Gemini等のAIに対応
アジアクエスト(東京都文京区、以下 当社)は、複数のAIエージェントと社内の業務システムをつなぐアクセス基盤「GAIA Governed AI Access」(以下、GAIA)の提供を開始します。GAIAは、AIエージェントによるデータアクセスを制御・記録・管理するプラットフォームです。権限パススルーによる安全なデータ参照と、全アクセスの自動ログ記録により、企業のAI本番導入を後押しします。
■サービス概要
GAIAは、特定のAIモデルや製品に依存しない中立な基盤として、AIエージェントを安全・統合的に管理します。
・サービス名:GAIA Governed AI Access
・提供形態:クラウド型
・対応AI:Claude/ChatGPT/Gemini/Copilot/ChatGPT Enterprise/独自エージェント等
・接続規格:MCP(Model Context Protocol)準拠─Anthropic社主導のAI接続標準仕様 -
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これAIに仕事とられて、10人でやってたところを3人でやってみたいなこと起こってない?打ち手あるの。
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今回の2Q決算を見ると優待費用がかなり重いんだよな
利益が大きくなればその影響は小さくなるけど現状の利益だとやはり大きいね -
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以前から指摘しているが、問題は優待の継続云々よりも「人月商売からの脱却の気配が決算書の数字に全然出てきていないこと」のほうが遥かに深刻なんだわ。典型的な労働集約型のビジネスモデルで、労務費の高騰に客単価上昇が追い付いてない。このままだと来期期限の有償ストックオプションの下限すら「全て未達成で失敗」なんて極めて不細工なことになりかねない。利益面での最低ノルマ7億の達成は既に不可能だとして、余裕でクリアするだろうと思ってた来期売上70億ですら相当厳しくなってるのは確かでしょ。億単位の資産を得られるチャンスなんだから死に物狂いで頑張れよ。なにやってんだって話。
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月曜日は投げ発生。ただ逆に 優待費用が 減るのではと思うところもあるが、ここで参入してくる 優待族もいるだろうし 費用的には 微妙だね。 ここは 必然的に来る ヒューマノイドの アスカに デジタルツイン提案で 助けてもらうのが 得策では?
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そうなるためには大株主が売却しなきゃいけないんだよ。大株主が大量に売却したら情報出るから。まず有り得ない話。
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優待は弱小株主に有利なんですよね。
大株主の保有割合が大きくて株主数が少ないと優待費用は少なくて済む。弱小株主にとっては優待利回りが良ければ良いほど有利。
まあ大株主には不利なんだけど、もちろん大株主の理解なしでは成り立たない。
それを大株主が了承している。
メリットがあるとすれば株価を高く維持できそうなことか。なぜ大株主はそれで良しとしているかは考えた方がいいかもね。 -
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このお話の後で優待廃止ならちょっと恥ずかしいことになる。
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優待開始時から指摘してるが、「優待コストが耐えきれないかも!」みたいに心配する人は「ここの株主構成と発行株」をまるでわかってない。
なぜ、ここは「特異な優待」が成立するのかというと、
それは「上場から1度も発行株が分割・希薄化されてない」
「大株主である桃井さんが資産管理会社と併せて6割弱の株を1人で持ってる」
という2つの状況があるわけなんだよ。
つまり「桃井さんが市場に大量に株をばら撒かない」「希薄化、分割しない」という条件が維持される限りは、桃井さんの持ち分以外の残りの発行株が全て300株ずつ個人投資家が所有するという「理論上の最大値」であっても
株主数は2000人程度が上限(現在、約1400人)。すなわち、現行の優待コストは理論上の最大値でも2億円程度(優待提供顎以外の諸費用は除く)にしかならないわけだ。
もちろん、他の大株主や個人で数千株持ってたりする人も普通にいるだろうから株主はもっと少なくなる。
だから結論として「前提条件が変わらない限り」は、物理的に優待コストは現状(約8000万円)でほぼ頭打ちなわけだな。
桃井さんからすれば配当にしてるほうが遥かに自分にとって旨味があるわけだけど、
「上場以降、永年パッとしないレンジで推移している株価に対するお詫び」を兼ねてるとも言えるんじゃないの。その点ではまだ誠実ともいえる。
ただ、昨年、一昨年の水準である3億円前後の純利益が出てた時期と違い、今期は1億円しか利益が出ないわけだから配当性向は80%に昇るわけで、今後、利益を回復させていけないと維持することが難しくなる可能性はもちろんある。ただ、優待を維持できないといよいよ株価は崩落不可避だから、合理的に考えれば大株主の桃井さんとしてはひとまず現状維持を選択するんじゃないか。財務状況的には、他の「優待だけが異様に目立つ銘柄」と違って、キャッシュも自己資本比率もかなり健全なほうではあるし。 -
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利益予想が9900万円の企業が8000万円も優待に資金を使うのはバランスが悪すぎますね
その分を成長投資に回して業績を向上させた方がいい
AIに力を入れるのならお金はいくらあっても足りないはずだし
目先の株価対策に力を入れすぎて経営のバランスがおかしくなっているのでは
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