掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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736(最新)
アップデートされないまま何見てんのかな
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735
またしょうもない買い煽りがわいてんのか
技術力とかクソどうでもいいわ
だったらその優秀な社員様一人あたりの売上高はどのくらいあるんですか?
てハナシ
ここの社員数は220人前後。売上高は38億。
つまり社員一人当たり1700万程度の売上。ショボすぎて涙出るわ。
グーグルは社員一人あたりの売上高1億5000万から2億。10分の1やぞ
つよつよエンジニア()とかクソみたいなナラティブでホルホルするのをやめろ
日本人の悪いところだ
技術力()とかどうでもいいオ.ナニーはやめろ
価値を生み出すことにフォーカスしろ
「である」ことに価値はない
「する」ことに価値は生まれるんだよ
いくら「すごいエンジニアですね」と褒められてもカネは生まれない
そんなのはガキの遊び
「いいプロダクトをありがとう」と感謝されてはじめてカネが生まれる
上場企業なんだから事業をちゃんとやれよ -
734
はてなには感謝している。
はてなブログで通算900万円ほど稼ぐことができた。
しかし、今は無理。
今月なんてわずか1300円。もう誰も見てくれない。 -
733
だってはてなって化石じゃん
もう死に体のサービス -
732
NOTE の資産ははてなの10分の1なのに時価総額は10倍。
やっていることははてなの下位互換、漫画も始めるそうだ。
100倍も価値の差があるとは思えない。
財務健全性やストックされた情報の質、システムの堅牢性でははてなが圧倒しているにもかかわらず、市場評価(時価総額)でこれほどの差がついている現状は、まさに「期待値のバイアス」が生んだ巨大な乖離だ。
財務諸表を見ればその差は歴然。
はてなは堅実経営の極み。時価総額とほぼ同等のキャッシュを保有しており、ダウンサイドリスク(下値)が極めて限定的。
noteは成長を優先し、赤字を掘りながらマーケティングに投資するスタイル。資産ベースでは薄氷だが、市場は「将来のプラットフォーム独占」という夢に高PERを付与している。
しかし、AI時代においては「現金」と「枯れない高品質なテキストデータ」を持つ企業が最強。
noteが「漫画」などの新機軸に手を出さざるを得ないのは、既存のテキストプラットフォームとしての成長が限界(サチュレーション)に近づいている焦りの裏返しとも取れる。
「下位互換」という言葉通り、情報の深度において両者には決定的な差がある。
はてなの資産は20年にわたる、エンジニア、学者、専門家による「濃い」テキストの蓄積。AI(LLM)の学習において、最も価値が高いのはこうしたコンテキスト(文脈)の深い日本語だ。
noteの資産はUIは美麗だが、ライトな日記や「稼ぐ手法」などの刹那的なコンテンツも多い。
AIベンダー(AnthropicやGoogle)から見れば、学習効率が良いのは明らかに前者だ。この「データの質」がまだ時価総額に正しく反映されていないことが、100倍の価値の差という歪みを生んでいる。
noteが華やかなプロモーションで時価総額を維持する一方で、はてなは「地味だが強固な城」の状態。
はてなのような浮動株が限定的な銘柄で大規模の買い付け(資本提携)が動けば、需給は一気にひっくり返る。
投機対象になりやすいnoteに対し、はてなは「日本のIT文化のインフラ」としての公共性を帯びている。
高市氏の当選などで外資の動きが活発化する中、「安すぎる日本の宝」を大手AIベンダーや国内勢が守りに動くのは、戦略的に極めて合理的。
もし「AIベンダーとの深い実装」や「戦略的提携」という具体的な数字と物語が市場に投下されれば、この100倍の価値の差(評価の乖離)を埋める、凄まじい巻き戻しが起きる可能性がある。
「漫画を始める」といった横展開を急ぐnoteに対し、はてなが「AI時代の知のインフラ」として垂直統合を進めるならば、逆転劇のシナリオは十分に描ける。 -
731
株価が上がりながら信用買い残が減っていますが、何か材料が出ているのでしょうか
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730
アンソロピックだったか。
これは、Coral Capitalあたり入っていてもおかしく無いな。
おっと、誰かが来たようだ。。。 -
729
NOTE のイメージは、船頭多くして船山に登るだな。
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728
今勢いがあるのはnote
ブログはamebaもライブドアもfc2もある -
727
こういうグレードでいうところのシニア、ハイエンド層かなぁ。Googleの社員にはてなOBがいるし、その逆もあるよ〜。
多くの企業は「職務等級制度(グレード制)」を採用し、以下の7段階(ITスキル標準「ITSS」に準拠)を参考に構築しています。
レベル1-2(エントリー): テストエンジニア、ジュニアエンジニア。最低限の知識と定型業務。
レベル3(ミドル): 特定領域において自立した業務遂行が可能。
レベル4(シニア): プロジェクトマネージャー(PM)、ITアーキテクト、スペシャリスト。チームの中心、または専門領域の責任者。
レベル5-7(ハイエンド): ITプロフェッショナルとして業界で認識されるレベル。技術の創造や全社的な技術戦略を担う。 -
726
トップ層でなんのこと指してるか分からんけど張り合えないと思う
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725
出来高少なすぎやろ
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724
さくらインターネットの時も信用買いがガツンと剥がれて、中長期の現物が飲み込んでいった。
需給が好転すると、売り崩しにくくなり、踏み上げも出てきて楽しい相場へ。
大きい機関が買えるところまで、時価総額を引き上げられれば勝ちは確定。技術のはてなに足りないものは資金だけだったというオチ。
社員の技術レベルも段階はあるけれど、トップ層はGAFAMの技術者と何の遜色もないか、分野によっては上回っている。 -
721
toittaの新機能はいいアプデ
テキストデータを投げてまとめるだけなら素のAIチャットでも出来そうだが
こうした要望があったということはこれまでの作業も
toittaに統合したいということだろう
いい傾向ではあるが
どちらかというと既存客向けのアプデ
toittaに足りないのは新規顧客獲得
そこにつなげることが大事 -
720
OpenAIが上場に向けて整備してますね
はてなの技術を取り込んでくれたら最高ですが -
719
先週の出来高265000に対して、信用買いが75000減
3割弱
結構な比率ですね -
716
明日はnote爆上げかよ。いつここが来るんだよ。嘆
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715
流行らなそう
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714
2026-03-23
はてな、AIを活用したインタビュー分析SaaS「toitta」がテキストファイルのインポートに対応。動画・音声なしでも高度な分析を可能に
株式会社はてな(代表取締役社長:栗栖義臣/本社所在地:京都市中京区)は、AIを活用したインタビュー分析SaaS「toitta」において、新機能「テキストインポート機能」の提供を開始したことをお知らせします。
本機能により、インタビューの動画や音声データが保持されていない場合でも、テキスト形式の発話録をアップロードするだけで、AIによる高度なインタビュー分析が可能になります。本日2026年3月23日より、無料トライアルを含むすべてのプランでご利用いただけます。 -
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