掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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79(最新)
もう、ふるさと納税では株価上がる要素はないでしょ、安定収益と思うしかない
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今年これまでのところ、アイモバはGMVは落ちてないし、
利益は一律のポイント負担が減って増益。かなり順調。
チェンジは1-6月のふるさと納税のGMVはイマイチ。
特にOEMのGMV減少が顕著。
トメはポイント禁止でシェア奪還と言ってたけど、1-6月の数字はそうなってない。
今年のふるさと納税は去年の9月の駆け込み需要の反動もあるし、
アイモバもチェンジも12月が終わってみるまでわからんよ。 -
アイモバイルみると心配をよそに増収増益が続いてるけど9月の決算で
ある程度わかるんかなあ -
楽天以外は新プランを出してきたね。
各社とも自治体が自身のウェブサイトや広報で寄付者を集めて誘導する場合に
手数料を下げるプランを打ち出してきた。チョイス3のパクり。
各社の新プランの手数料
チョイス3 3%
さとふる 3%
ふるなび 3%
横並びなのである。
このプランが主流になると、やばいけども
丸投げをやめるところは少ないと思うのよね。
国が一律の手数料の上限規制をしてくるのが、最悪のシナリオだけど
3%プランの新設でお目こぼししてくれるなら、業績への影響は軽微ですな。 -
75
完全に確変入りました👍
あがる順番がくればファンダが変わらなくてもあがる、株ってそんなもんですよね -
引き下げ競争へ
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ふるさと納税仲介サイト「ふるなび」を運営するアイモバイルは28日、自治体が寄付者を集めた場合に手数料を引き下げる新たな料金体系を導入すると発表した。同社が集客を請け負う場合と比べて割安となる3%程度への引き下げを検討していく。 -
73
Irフェアに行ってきました
どんな感じでブースを出しているのか見に行ったところ 他社と比較して愕然とするくらいショボくれたブースでした
この会社の終焉を見た気分になりました -
irフェア行って説明聞いてアンケートした後に福引に参加できるわけだが、ハズレの人は何も貰えないのね。何でこいうとこをケチるのか神経がわからないね。ジュースでもかなり粗末な粗品でもいいからわざわざ他のブースに行かんで時間割いてみんな聞いてるんだから何かしら用意せいよ。
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71
トメはよ
キャピタルゲイン
意味わかる?
どんだけナンピンしてるおもてんねん -
70
慌てて300株買う。もっと安く買えたのに・・
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69
伸び盛り夏盛り
強く買いたい
8月28日 15:33
いいチャートなので来週で高値ブレイクラインの1200円は越えてきそう。
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やっぱ自社株買いのボーダーを上にあげたのかねー。
来週中にはわかることだけど。 -
1022円になってる!?最近ここ強いね〜
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優待無くすような裏切りは2度とするなよ
暴落じゃあ済まんぜよ -
65
三桁回避( ´ー`)y-~~
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64
すごい陽線だ
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手数料を下げたい側の言い分は、
ふるなび、楽天、さとふるは、ポイント禁止になっても
いまだに支払方法で4~5%の還元をやっている。
それをやめれば手数料は下げられるよね?
チョイスは2~3年まで手数料5%で黒字でやってんだから、
5%でもいいわな。
そんな感じじゃなかろうか。
気になるのは、他の業者がいまだに堂々と抜け道で還元しとるのに
福留のいうようにチョイスのシェアが増えるのか、疑問じゃわ。 -
ふるさと納税手数料引き下げ案問題どうなっている?
aiに尋ねてみました!参考になれば幸いです!
ふるさと納税の手数料引き下げ案は、かなり揉めたまま進み方が慎重になっている、というのが今の整理です。
🧾 結論整理
総務省では、ふるさと納税で自治体が仲介サイトなどに払う費用を含む募集経費の見直しが議論されてきました。特に、仲介手数料が高すぎるのではないかという問題意識から、経費の上限をさらに厳しくする案が話題になりました。
ただし、この見直しは自治体、仲介事業者、返礼品事業者への影響が大きく、制度変更は一気に決めるというより、反発や調整を踏まえて慎重に扱われている状況です。
💥 何が問題か
ふるさと納税では、寄付額に対する募集関連経費の基準が以前からあり、返礼品調達費を含めて一定割合以内に収めるルールが強化されてきました。そこへさらに手数料部分を圧縮する方向が出ると、自治体側は集客力の低下、事業者側は掲載や運営の負担増を懸念します。
一方で、制度本来の趣旨からすると、寄付金が過度に仲介コストへ流れるのは適切ではないという批判も根強いです。つまり、自治体支援の制度なのに、プラットフォーム依存で経費が膨らんでいる点が争点です。
📌 いまどうなっているか
現時点では、手数料引き下げ案そのものが完全に決着したというより、総務省主導で経費適正化の流れは続いているものの、実務への影響が大きいため調整色が強い段階とみるのが自然です。
要するに、引き下げの方向性はあるが、現場の反発も強く、すんなり実施という状態ではないという理解で大きくは外しません。
🔎 見るべきポイント
今後は次の点を見ると動きがつかみやすいです。
総務省が募集経費の基準をさらに数値で厳格化するか
ポータルサイト手数料を実質的に抑える制度設計になるか
自治体が独自サイトや直販型へ寄せる動きが広がるか -
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福留とか仕事しろし
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仕事ぶりを株価に反映出来ない役員が長年いても変わらないですよね、血の入れ替えやらないと
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han*****
sin*****
アクアシティ
かりもく
株道楽
Mr.B.D
ももタロー
もふもふ
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やめるのやめた
aiueo
ガッデーム ムカデーム
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ビッグボス