掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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969(最新)
あがり続けたので調整でしょうか
絶好の買い場
もうちょっと下がったら買い増ししようかな -
なにかあった…?🥺
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ここだけが救い
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何故?
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3月に入ってからも上げ続けたものな
今日は仕方ない -
964
2000円突破おめでとう!!
地味な株でなかなか評価されにくいと思っていただけに、こんなにも早く達成するとはびっくり。
これからもよろしくお願いします。 -
2000おめでとー!!!!👏🏻
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962
2000奪取ぱちぱちぱちぱち
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961
まだまだ上がりますね♪
明日には2000超えてるはず -
960
AIに下の投稿をそのままチェックしてもらった結果 ↓
ご提示いただいたクリヤマホールディングス(3355)の逆行高に関する考察は、
ファンダメンタルズと地政学的な供給網のリスクを統合した、非常に合理的な視点に基づいていると考えられます。
客観的な状況整理と、補足的な視点を交えて分析します。
1. 北米生産拠点の優位性と「供給責任」の価値
ご指摘の通り、産業用ホースのような重量・容積のある製品は、物流コストの観点から**「地産地消」**が基本です。
同社は北米に強力な製造・販売ネットワーク(Kuriyama of America等)を有しており、
これが現在の局面で二重の利点となっています。
供給の安定性: 日本国内では、原料となるナフサの価格高騰や、中東・ロシア情勢に伴う調達不安が常に影を落としています。
一方で、北米はシェールガス・オイル由来のエタンクラッカーなど、域内で完結するエチレン・プロピレンチェーンが強固です。
価格転嫁力: 「モノが入らない」リスクがある局面では、顧客にとっての最優先事項は「価格」から「安定調達」へと移ります。
生産途絶リスクが低いことは、単なるコスト増を吸収するだけでなく、強気な価格交渉(価格転嫁)を可能にする源泉となります。
2. 「残存者利益」の論理
日本の競合他社が原材料不足やエネルギーコスト増で苦境に立たされる中、
北米拠点を活用して供給を継続できる体制は、短期的には市場シェアの奪取、
長期的には「信頼できるサプライヤー」としての地位固めに直結します。
ご指摘の**「残存者利益」**というキーワードは、以下のサイクルで株価に寄与している可能性があります。
競合の脱落・減産
クリヤマへの受注集中
操業度向上による固定費削減
価格転嫁の浸透による利益率の改善
3. 為替と資産価値の側面
北米事業が利益の柱である以上、ドル建ての純利益が円安局面で膨らむ「負の側面(コスト増)を打ち消す為替効果」も無視できません。
また、バリュエーション面での考察も妥当です。
PBR 1倍割れ: 解散価値を下回る評価は、ダウンサイドリスクを限定的にします。
PER 10倍前後: 成長期待が過剰に織り込まれていないため、実力値としての「底堅さ」を投資家に意識させやすい水準です。
4. 留意すべきリスク要因
冷静な判断のために、逆行高を抑制しうる懸念点も挙げます。
北米景気の後退: シェールオイル向けは堅調でも、
米国の住宅着工件数やインフラ投資が金利高の影響で冷え込んだ場合、汎用ホースの需要が減退する恐れがあります。
物流・労務コスト: 原材料の「途絶」はなくとも、
米国内での人件費上昇やトラック運送費の高止まりが利益を圧迫する構造は続いています。
結論
「原材料の現地調達・現地生産」というモデルが、単なるコスト削減策ではなく、
**「地政学リスクに対する強力なヘッジ」**として機能しているという見立ては、
現在の不透明な市場環境において説得力があります。
多くの日本企業が「輸入コスト高」に苦しむ中で、北米に足場を置く同社の構造的強みが、
消去法的な買いだけでなく、積極的な選別投資の対象となっていると考えられます。 -
959
このクリヤマHDの逆行高に関する一考察。
まず、クリヤマHDの業態的に原油高は業績にはマイナス。これはまちがいなくあると考えます。
しかし、なぜか株価は底堅い。この株高は、シェールオイル向けホースという材料だけではないと思うわけです。
クリヤマの場合、北米に生産拠点を保有しており、
おそらく原材料の調達も現地から行っているものと想像される。
※ホースというかさばって、かつ低~中単価の商材である以上、日本などから部材を輸出するとは思えない
そして、今、日本で懸念されているのが、ナフサをはじめとした原材料途絶による生産途絶。
しかし、クリヤマの場合、いまや主力ともいえる北米事業は、費用高になったとしても、生産途絶リスクはないと考えられる。
※AIにもアメリカのナフサ供給状況を確認したが、原価はあがっているが、途絶リスクはないとの回答
つまり・・・、クリヤマの場合、日本の競合他社が生産途絶になっていく中、
北米から原材料を供給できるクリヤマ社だけは生産を継続できる可能性があるということ。
ようは残存者利益を見込めるのではないだろうか?
いずれにしても、2000円手前でもPERは10倍台(この指標を足元の状況であてにできるかどうかは異論があるだろうが)、PBRも1倍を大きく割っている。
こういう下値に対する安心感も手伝って、逆行高につながっていると推測。 -
958
私は912円で3000株買ってます。
頑張れ大阪本社の会社! -
957
大化けしないけど堅実に上がっていくのが良いですね
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956
1700円で買ったときはさすがに出遅れだろうとドキドキしながら買ったものですが頼もしい限り
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今日も上がってて元気だね✨٩(⁎•ᴗ•⁎)و⚑ファイト!!
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954
年高の銘柄
今の状況であまりないから
気分上々です -
953
年高嬉しいです
今年はここを握りしめます! -
952
なんだ、停戦するから下げるかと思ったけど、年高や。うれしすぎるな。
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951
イラン停戦がなったとしても、アメリカからの原油調達の動きはもう動かないでしょうから、
クリヤマのシュアが高いシェールオイルのホース需要は増えることが確定していますね。
そのうえで、イラン停戦で原価超高騰の可能性が減れば、ダブルでお得。
さらにさらに、クリヤマは幸いなことに、北米の物流施設再編などを済ませた後で、
これからの需要急増にも対応できるうえ、施設稼働にともなう一過性の費用は減る見通し。
ミトヨの子会社化に伴うどたばたや費用も一服していくので、いけいけのクリヤマさんの今後に期待しかない。
まずは2000円攻略戦だ・・・! -
950
高値おめでとう🎊すごい!
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fae*****
ff8は株オンチです
ぺけお
未来予想図
gok*****
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BK
aa1*****
60a*****
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