掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
567(最新)
昨日に52週安値は既に更新していました。
-
566
•52週安値 98,765円 (2025/08/06)
•年初来安値 99,900円 (2026/06/18)
年初来安値本日掘り込み完了!
明日は52週安値にチャレンジ!! -
565
底沼状態だネ(笑)
-
564
都心6区の家賃は、メチャクチャ上昇していて、普通の人は住めないネ。
定期借家契約でもバンバン申込が入るみたいで、別世界だ(笑) -
562
確かに...(ハズレましたが)PO申し込みしたの久しぶりだったんで完全に忘れてました!
-
561
補欠当選してたけどメールが微妙に届いてなくて申し込みできなかったわ😅
でもタイミング的にはスルーしてて良かったかも🤓 -
560
この銘柄は売禁じゃないから受け渡しまで待たなくても売り繋ぎで利益確定できるけどね。
-
559
SBI繰上げならずでした。よく見たら受渡期日8/4で長えなと思ってから良かったのかも。
-
558
繰り上げ当選したら教えて下さい。
-
557
折角当選したんだから当選の1口だけ購入するが補欠の4口は辞退。
-
554
受け渡し日よく見てなかったけど遠すぎじゃねこれ?
2.5%割引で買う意味があるか… -
552
たった2,5%かよ
-
549
ここ公募あるんですよね?でも全然下がらない・・・
-
548
買い増しでよいかと
-
547
取得予定資産(PF)を見るに、ここはアクティブ型運用に思う。
インデックス(パッシブ)運用とは違い、個性が有って面白いネ。 -
546
昨日のリリース、補足説明資料が面白かった。
取得予定資産の所在地に、既に割高で賃料上昇率も低い、横浜市や川崎市が組み込まれて
おらず、現況割安で賃料上昇率が高い、世田谷区・板橋区・北区・足立区が
組み込まれていた。インフレ進行による前向きな増資だから、今日は買い増した。 -
545
で、何?
-
543
中高年の人には、お勧めしたい水準じゃない?
-
542
tsu*****
買いたい
5月6日 17:32
3282 コンフォリア・レジデンシャル投資法人
2026年4月28日 住友商事 SCリアルティプライベート投資法人の投資口買受けについて
住友商事(取締役社長執行役員 CEO上野真吾)は、
連結子会社である住商リアルティ・マネジメント(取締役社長 白石幸成)が運用する私募リート「SCリアルティプライベート投資法人」の投資口について、
換金を希望する投資主から、投資口の基準価額に基づいて算出した一律の売買代金にて、今回、「200億円」を上限として買い受けることを決定。
SRMでは、2025年12月5日付で公表した「住商リアルティ・マネジメントに対する行政処分について」のとおり、
先般の行政処分を厳粛に受け止め、法令等遵守態勢および内部管理態勢の強化、ならびに業務運営方法の見直しなど、信頼回復に向けた取り組みを継続しています。
住友商事としても、親会社として利益相反取引の管理態勢が一部不十分であったことを重く受け止め、SRMにおける業務改善の進捗状況を継続的にモニタリング・監督するとともに、適切なガバナンス・運用体制の構築に向けた支援を行っています。
これにより、SRMが今後も透明性の高い、規律ある業務運営を継続できるよう努めています。
このような状況の下、SRMが運用するSCRPでは、投資口払戻しに関する仮請求が通常の水準を大きく上回る規模で寄せられています。
今後本請求が行われた場合、SCRPは規約にて定められた一営業期間あたりの上限口数の範囲内で払戻しに応じることとなりますが、払戻金額の最終的な規模によっては、相当期間にわたり資金手当てが必要となる可能性があります。
その場合、資産売却を通じて、SCRPが保有する良質な不動産ポートフォリオの維持や、安定的な運用に影響を及ぼすおそれがあります。
住友商事は、行政処分の背景、SCRPの足元の状況および今後の見通しに基づく住友商事グループへの影響を総合的に勘案し、投資市場の原則を尊重しつつ、住友商事としての適切な対応のあり方を検討してまいりました。
その結果、上記のような事態を未然に防ぎ、SCRPを価値ある投資先として維持することが、SCRP投資主の皆さまからの信頼回復につながり、それが住友商事の企業価値の維持・向上にも資すると考え、投資口の流動性確保に資する例外的措置として、本買受けを実施することが最も適切であると判断したものです。
なお、本買受けは、現在の状況を踏まえた住友商事としての判断であり、上記の方針、ならびにSRMおよびSCRPそれぞれの自立した運営の在り方自体に変更を加えるものではありません。
住友商事は、開発売却型の不動産と投資用不動産を両輪とし、外部資本も活用したアセットマネジメント機能を戦略的に組み合わせることで、柔軟かつ持続的にバリューを創出する事業を展開しています。
今後とも、信頼回復を最優先課題として、SRMのガバナンス・運用体制の高度化を支えつつ、グループ不動産事業の中長期的な成長に向けた取り組みを一層強化してまいります。
住友商事の都市開発総合グル-プ(住商リアルティ・マネジメント、住商アーバン開発、住商ビルマネージメント)は、信用出来ないですね。
上場リ-トも私募REITもプライベ-トファンドも、投資するなら東急不動産ホールディングス(東急不動産、東急不動産リート・マネジメント、東急不動産キャピタル・マネジメント、東急コミュニティ-、東急住宅リース)が安心ですね -
541
3282 コンフォリア・レジデンシャル投資法人
2026.4.26 現代ビジネス
「修繕積立金を3倍に値上げ」でマンション住民が詰み始めた…
住宅ローン金利の上昇だけではない「インフレの恐怖」
30年後は工事費が2.5倍に
維持費高騰の最大の要因は、建築工事費の急激な上昇にある。
人件費、資材費、燃料費のすべてが値上がりし、大規模修繕工事の見積もり額は今、過去最高の水準に達している。
さくら事務所が長期修繕計画を策定する際に工事費の見積もりを精査していても、ここ数年は上がり続ける一方というのが偽らざる実感だ。
工事費だけではない。仮設足場の設置、警備員の手配、資材の運搬といった周辺のコストも軒並み上がっており、見積額全体を押し上げている。人手不足が深刻化する中、これらのコストがかつての水準に戻ることは、期待しにくい状況と言えるだろう。
当然、修繕積立金への影響は避けられない。では、物価の上昇を長期修繕計画に織り込むと、数字はどう動くのか。
ここで一つ、試算を見ていただきたい。国が目標に掲げる年2%の物価上昇が続いた場合、30年後の工事費は現在の約1.8倍に膨らむ計算だ。
さらに深刻な人手不足や資材高騰が続く建築現場の状況を鑑みた年3%というより現実的なラインでシミュレーションすれば、30年後には約2.5倍に達する。
30年というのは、マンションの寿命からすれば「最初の一段」にすぎない。
最近、分譲マンション管理組合の修繕積立金や管理費の値上げのニュ-スよく目にしますけど、J-REIT投資法人の管理費やCAPEXは、どんな感じなのでしょうかね?
一流マンション管理会社の東急コミュニティ-や一流レジPM会社の東急住宅リ-ス(東急不動産ホ-ルディングス)は、優秀な社員ばかりでしょうからお給料も高そうですし・・・
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
97e*****
cor*****
nec*****
Dofla-UNK
jan*****
六芒星
*****
kab*****
ilm*****