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有価証券報告書を見ました。
やはり、インシデントによる被害で私たち株主利益が損なわれたことが残念に思えます。

2017年12月31日現在の利益余剰金が9億1,100万円もありましたが、2018年12月31日現在はマイナス
23億4,600万円になっています。

インシデントがなければ、配当は確実であったのではないですか?

サイバー攻撃にあったのは、対策ができていなかったという責任があるはずです。
被害にあってゴメンなさいでは済まされません。