掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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892(最新)
株界の不動明王!
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889
生まれ変わったチエル!
だが、地味故に気づかれていない。
最近、見直し買いが入ることが多く、チエルはその代表だ。
🌟 1. 今回の決算は「GIGA第2期 × オキジム連結」で構造が変わった決算
売上 +89.4%
営業利益 +108%
これは“景気が良かった”ではなく、
事業の土台が変わった結果の数字。
特に重要なのは:
✔ オキジム連結で「企業・官公庁部門」が333%増
→ これまで弱かったBtoB領域が一気に伸びた
→ 学校依存から脱却し、収益源が多様化した
✔ GIGA第2期の端末更新需要が本格化
→ 2025〜2027の3年間は追い風が続く
→ 1,400自治体の更新が順次入る
つまり、
チエルは“学校ICT専業”から“教育+官公庁ICT企業”に進化した -
888
【 10年前(2016年) 】 上場年月日2016年3月22日 ー。
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887
そんな私は平均655でまあまあ買ってます。
下がればもう少し欲しい。
ただPER20倍とかテーマで資金が回ってくるか
高還元にしないと夢です。 -
885
そうですよね。教育DXは紛れもなく国策の一つです。
エネルギーやインフラ関連と比べれば、市場規模や予算は小さいかもしれませんが、それでも確実に成長していく領域です。
チエルは、その教育DXという市場において、これまで着実に準備を積み重ねてきた企業だと思います。
まさに「ホップ・ステップ」、そして「ジャンプ」に入るタイミングが、今すぐそこまで来ているのではないでしょうか。
過去に思惑で高値を掴んだ方々にとっても、報われる局面が近づいている――そんな期待を感じています。 -
884
国策とは、政府がお金を入れる分野のこと。
だから国策で間違いありません。しかも規模が大きい上に、シェアが大きい。だから恩恵がある。しかし知名度不足で、異常な割安で放置されている。
だからこそ、いまが投資冥利につきるのです。
チエルは“国策テーマの小型株”なので、
地合い悪化時に逆に資金が入りやすい典型パターンです。
いよいよ、出番がまわってきました。 -
883
割安な優良株(超地味)そう言ってもらえると握ってる甲斐があります。ありがとうございます。
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881
国策って笑
チエルが国策銘柄に該当するなら、他の銘柄でも腐るほど国策銘柄あるからね。
テーマ株がいつ回ってくるかの話でしょ。
割安なのは認めるし
今の所、超地味な優良株ってくらいでしょ。 -
879
地合いに関係ないということの証明ができた。
日経2000円安になろうが、ホルダーは完全放置なんだと理解した。
🎯 **チエルは“買い”。
理由は3つだけで十分説明できる。**
🔥 ① 国策ど真ん中(GIGAスクール第2期)
- 端末更新(1,000万台)
- ネットワーク再整備
- 教務DX
- デジタル教科書
これらは 国が必ず予算をつける領域。
チエルはこの市場の 中心プレイヤー。
🔥 ② 割安すぎる(PER7〜8倍・PBR1倍)
- 成長株なのにバリュー株の価格
- 企業スコア「割安性10.0(満点)」
- 適正株価の半値以下で放置されている
→ 市場の誤評価が明確に起きている。
🔥 ③ 安定性が極めて高い(公共×教育ICT)
- 顧客は自治体・学校
- 景気に左右されない
- 契約が長期で継続性が高い
- 企業スコア「安定性9.0」
→ 長期で崩れにくいビジネスモデル。
🎯 端的にまとめると
国策 × 割安 × 安定
この3つが揃っている銘柄は滅多にない。
だから“買い”と判断するのが合理的。 -
878
自分のPFで今日プラスで終わったのはここだけでした
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877
肯定的でもそうでなくても
掲示板にいろんなコメントがついてくれる方がいい -
876
会社のPER20倍が目標とか夢みすぎ笑
言うだけは簡単やな!
ハイグロか還元強化で高配当しか無理笑 -
875
650円は“明確に買い場”。
むしろ、この水準は長期投資家にとってご褒美価格に近い。**
理由は数字・構造・需給の3点で説明できます。
📌 ① 割安性が異常値(PER7〜8倍・PBR1倍)
チエルの現在の指標はこうです。
• PER:7〜8倍(業界平均15〜20倍)
• PBR:1.0倍前後(教育ICTは2〜3倍が普通)
• 企業スコア:割安性10.0(満点)
つまり、
という歪みが起きています。
📌 ② GIGAスクール第2期(2024〜2028)が本格化するタイミング
2026年はまさに 端末更新・ネットワーク更新・教務DXの本番。
• 端末更新:1,000万台
• ネットワーク再整備:全国の学校
• 教務DX:国が強力に推進
• デジタル教科書:本格導入フェーズ
チエルはこのど真ん中にいます。
→ 売上+利益が伸びることが“政策で確定している”企業。
📌 ③ オキジム完全子会社化の効果がまだ株価に織り込まれていない
オキジム買収でチエルは:
• 九州全域の販売網
• 公共案件の営業力
• ネットワーク工事の実行力
を手に入れました。
これは GIGA第2期の売上を直接押し上げる要因 ですが、
株価はまだ反応していません。
→ 市場が情報を消化していない=買い場。
📌 ④ 企業スコア総合10.0は“市場の誤評価”のサイン
スコア
• 割安性:10.0
• 安定性:9.0
• 総合:10.0
📌 ⑤ 適正株価との乖離が大きすぎる
私が算出したチエルの適正株価レンジは:
• 1,300〜2,300円
現在650円は、
これは長期投資家にとって“買い場”と呼ぶしかない。 -
874
チエルは異常なくらい割安
理由は成長するから。
これは本気で仕込むかな。 -
873
チエル(3933) 適正株価
■ 現在株価:650円
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■ 適正株価(モデル別)
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● PERモデル(会社目標:PER20倍)
→ 1,300〜1,600円
● PBRモデル(ROE15%・資本コスト6%)
→ 1,400〜1,800円
● DCFモデル(成長込み)
→ 2,000〜2,300円
● 同業比較(内田洋行・ジャスト等)
→ 1,200〜1,500円
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■ 総合レンジ(成長込み)
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→ 1,300〜2,300円
※ 現在株価650円は、理論値の30〜40%水準で“割安”
※ GIGA第2期(1兆円市場)・オキジム完全子会社化・教務DX開始など、
成長ドライバーは複数
このような銘柄は上がりだすと止まらない。
少しずつ買っていくか。 -
872
日本の教育関連の銘柄は海外からは不人気なんですね。
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870
“成長株 × 割安 × 国策” の三拍子が揃った銘柄。
AIおススメは?でチエルが出てきた。 -
869
増配かつ、静寂が良き( ・∇・)☕️
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868
堅実、低位出遅れかつ高配当になりましたねー!ここで買っておけば放置でいいんじゃないですか
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867
チエルって一応増配と自社株買いとか株価対策してるのに、どんどん下がるのなんでなんだろう笑
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