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>>991

・高齢者の生活支援は今まで介護保険として税金を使っていました。
しかし国はそれを減らし、自己負担にする方向に向かっています。

そこでこの会社が、高齢者の生活の中に困りごとを見つけ出して
仕事としてやっていけば、いいのかなと思っています。

なので、この会社がもらうのは税金ではなくて、
利用者からのお金、という意味です。
(実際どうなるかは、会社がうまく考えてくれるでしょう)

・今日は休日にもかかわらず、昨日の提案に対してIRから返事が届きました!
ご参考までに載せておきます。
文の最後に「期待して」、とあるので期待したいと思います!


「貴重なご意見、誠にありがとうございます。
 ご指摘の通り、当社ビジネスモデルは、「お困りごとの発生」が下期偏重であり、売上収益・利益は季節変動の影響を大きく受けます。

私どもも業績の季節平準化を図るため、新ジャンルの拡大等、鋭意、努めておりますが、アドバイス頂きましたように、高齢者(特に、独居老人)向けのサービスは、人口動態も鑑み、今後、季節を問わず、有望な市場になると、考えております。

 当社の集客方法はインターネット・WEBが中心であるため、これまで、ともすれば高齢者への訴求が後手に回ってしまっていたことも反省し、現在、オフライン(TVCM、チラシ、マグネット配布、等)での広告にも注力を開始しているところでございます。

今後も、高齢者とのタッチングポイントを拡大し、商機を拡大していく所存ですので、何卒、ご期待頂きたく存知ます。」