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JIG-SAWホルダーのみなさんおはようございます。


11時のニュースの時間です。


ソフトウェア・アルゴリズムによるインターフェース事業化を開始


JIG-SAW<3914>は7日、ソフトウェア・アルゴリズムによる細胞ダイレクト制御(細胞コンピュータ・インターフェース)による再生医療分野における収益事業化を正式に開始すると発表した。

まずは、すでに取り組んでいる「視覚再生プロジェクト」を具体的に進めていく。また、本事業の収益拡大化を推進するための組織体制を構築するにあたり、フェローとして医療関連一般社団法人理事の曽山明彦氏が着任する。

今後は五感を含むあらゆる細胞コンピュータ・インターフェース、及び脳を含む神経コンピュータ・インターフェース分野にも対応を広げていく考え。