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JIG-SAW(株) - 株価チャート

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+505(+11.50%)
  • 前日終値
    4,390(06/13)
  • 始値
    4,425(09:00)
  • 高値
    5,000(14:37)
  • 安値
    4,330(09:00)
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  • 1016 994
  • >>
  • 1016(最新)

    aka***** 6月16日 19:49

    この会社は只のサーバー屋というのはみんな知ってる
    ことです。IOTの実績は無いでしょ。
    ただNR芸だけは素晴らしい会社です。(笑)

    今回の暴騰も大株主と買い方と会社で仕組んだことでしょ。
    ただ実績は何時まで待っても上らないと思います。

    技術力も無く研究開発費がマザーズ最低の会社に何が
    出来るか子供でもわかることです。
    ここからは注意が必要です。

  • 高齢者事故多発問題
    テレビで高齢者事故に対する討論会を多く目にします
    討論で誰も指摘しない大事な事があります
    それは
    社会には何時でも高齢者は存在しました。
    事故が多発したのはいつからでしょうか?
    以前は高齢者事故多発報道はありませんでした。
    特に事故の多い車、プリウスミサイルと命名されている自動車のシフトレバーの位置がDなのかRなのか判別できず、判別するには液晶画面の表示を見て判断するため、運転に余裕がなく、少しトラブルが起きると頭がパニックになり、ブレーキとアクセルを間違う事につながる気がします、
    また日産e-power もシフトレバーはプリウスと似ていますが、e-powerはワンペタル走行ができますので運転に余裕ができ、パニックにはなりにくい気がします、自動車すべてシフトレバーは位置で判別できるよう、上下スライド方式に戻すべきと思います。

  • >>1007

    人工知能のバークシャーを見ていたらヤフーみたいになるかもしれないとの投稿があったのでヤフー資料を添付します。

    JIG-SAWも重要局面なので、現段階でヤフーの推移を頭に入れておくことは参考になると思います。

    上場2年のITバブルで187倍、その後下落して元の木阿弥経験後、3年たって実に382倍になり実績相場を形成しています。

    配当抜きでこれですからいかに株価上昇が凄かったかがわかります。

    IoTはインターネット登場時以上と言われていますから、100倍でも謙虚に見えます。
    おそらくは当時持ちこらえた個人投資家はほとんどいなかったと思いますが、
    これが上場後5年で現実に起こったということです。

    目標上げて10億ゲットしましょうね。(笑)

    3914 - JIG-SAW(株) 人工知能のバークシャーを見ていたらヤフーみたいになるかもしれないとの投稿があったのでヤフー資料を添付

  • 一般信用で買ってるんですが他の株を損切りして現引きした方がいいんでしょうか?それともこのまま続行するのがいいんでしょうか?

  • h ttps://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2019/05/aws-iot-events-now-generally-available/?nc1=h_ls

    明日は四季報見れます。速報見れなくて残念。

    暇なのでAWS Iot Event読みなおしました。
    冷蔵庫?ああneqtoの展示だ、随分前から伏線はあったんですね。楽しみにしてます。


    ローンチパートナーには、Deloitte、JIG-SAW、Brains Technology、Onica

    たとえば、温度変化を検知して冷凍庫の扉が正常に密閉されていないことが明らかになった場合、AWS IoT Events は自動的に次のメッセージをサービス技術者にトリガーし、課題の解決を促すことができます。

  • >>1007

    私達以外は笑っている事でしょうが、

    私は笑いません。

    私はとりあえず控え目で2022年の2月の決算後に8万から
    10万と見ています。

  • 週足を雲抜けしたばかりの大陽線見ると長期上昇トレンドの始まりに見えるね。
    危険とか言ってる短期しかやらない奴にはわからないだろ。

  • 連投させていただきましたが、「今は誰にとっても人生最初で最後の大チャンス」という認識が成否を分けると思っています。
    株価10倍はあまりに控えめなので、とりあえず100倍と行きましょう。(笑)

  • 建設的な意見交換ありがとうございます。

    私が最初にこの会社に注目したのはHPでの利益図表です。(添付図)
    売上が増えても変動費がほとんど増えないことを自信をもって発表していたからです。

    経理財務屋に予見なし見せたら「何だ、これは!こんなことはあるはずはない!」というでしょう。

    しかし、監視やデータコントロール自動化という前提(コンセプト)にたてば、ITが一瞬のうちに仕事をしてくれるわけですから、変動費はほとんど増えないことも納得がいきます。

    その結果として利益率は上昇していき金額も累積していきます。

    (巨大サーバーを運営する会社は大きな設備投資をともないますからこうはならりません。サーバー監視とサーバー運営は似て非なるものですからね)

    蛇足ですが、リスクという観点にたつと、個人の過去の知見に依存してきただけに
    もし、病気等で仕事ができなくなっていたとしたら・・ということがあります。

    しかし、今や4年たちJIG-SAWの基盤はできた段階ですからこの懸念は払拭されたと思っています。

    そういう意味では数人の天才に依存しているKudanの人的リスクはまだ残っているといえるでしょう。

    不幸にして車に同乗していたら・・ということもあるわけなので、有能な経営者であれば当然リスク回避は行っていると信じています。

    3914 - JIG-SAW(株) 建設的な意見交換ありがとうございます。  私が最初にこの会社に注目したのはHPでの利益図表です。(添

  • >>1003

    よく人間顔じゃないと、よくおっしゃる方々がいますが全く違います人間顔デス。その顔を見切る事が出来ない人が言うセリフです。人間を見切る自信が無い人がデータとか言う紙切れを必死に見て判断する訳ですが一番大事な事はその紙切れには何も書かれておりません。

    ニーチェが残した言葉に表面が総て。

    ソレが解らない人はそのレベルの人物デス。
    人物としてのデータは只の参考資料。
    価値としては1パーセント以下しか有りません。

  • >>1001

    ソレにしても、本当に失礼ながらちゃんと解って投資してる人いるんですねぇ。嬉しいですね。私は他の企業は解らないし興味が無いのでこれからも何もしませんしタマタマ最初に縁が有ってこの会社の株主で在りますが私も恥ずかしながら下り続けている時に何度も売ろうと思いましたが社長の山川氏のあの顔を上場の時の映像で見てますから静かなる闘志と信念と野望を秘めた人物と見た初心を心に応援しています。

    彼は必ずやり遂げるでしょう。もう絵が確実に見えて居るから今年のIRの中で具体的な2023年の数値を出したに違い有りません。あのIRの中の数値を見たとき私は確信しました。

    私と同じ事を思った人にしか解らないあの気持ちです。

  • >>1001

    マイクロソフトのビルゲイツの言葉が印象に残っています。

    「我々の敵は目の前で戦っている大企業ではない。真の敵はガレージで徹夜で何かと格闘している連中だ!」

    日本の大企業もようやく、大企業であること自体がハンデーキャップであることに気が付いて、KDDIなど通信業界はスタートアップと組むような動きがでてきました。

    こうした点に早くから気が付いて行動してきたのが、JIG-SAWとスポンサーのEmi Jun氏だと思います。

  • >>996

    mdy7貴方はちゃんと解っているんですね。大きな会社がお金があるから新しい技術を沢山開発出来ていて小さな会社はお金がないから開発出来ていないしソレを実現出来ないと考えて投資してる人は一生ベンチャーに関わったりこの様な場所にいる必要は無いはず、それでも居るのは逆向きの仕事をしている人以外考えられないのは幼稚園生にデモ解ります。
    ベンチャーしか新しい時代の軸に成れないのは先例を観れば誰でも解る筈。GAFA今を見れば解る筈。昔を思い起こせば解る筈IBMが有りGMが有りマイクロソフトが有りその他巨大な企業が有ったにもかかわらずGAFAの様な事はカケラも出来なかったからGAFAが産まれ又新しい時代のベンチャーが世界中に産まれて来る訳です。何故か❓当たり前巨大化した組織は資金があるからソレを拡げるチカラが有るがソレを産む事は出来ない。NTT他巨大化した日本企業を見れば解る。何も新しい事は私が生きた時代には産み出してはいない

  • 中間目標 時価総額5,000億円について

    あまりなじみのない会社ですが医療サービスニッチのエムスリーは上場15年の今年で時価総額1兆4千億です。
    成長率は前年比20%台前半を維持してきており、PER41倍です。
    地味なマーケットでもこのぐらい成長している会社もあります。
    成長率20%でも15年もたつと緩い指数関数を描くようになります。

    一方で、JIG-SAWの手掛けるグローバル市場は比べ物にならないぐらい巨大でかつファーストムーバーとしてのポジションにいます。
    成長率も会社目標でも年率80%成長ですから、このさき数年で指数関数を描きはじめるでしょう。
    第4次産業革命(IoT革命)が始まった今年のしかも先週までの2週間は今後を占ううえで象徴的な動きだったと思います。

    これまでのようにその他の銘柄と同様に扱っては将来大きな悔いを残すと思っています。

    空売り機関も買い戻し完了後は一転買い方に転じるでしょうし、IoTを理解していない人たちもこれからこぞって参加してくるでしょう。

    サブスクリプション(月額課金)で業績が累積して来るので、業績に毎期不安を感じることや景気後退の影響もないでしょう。
    キャッシュフローも益々潤沢になりますから、増資によるダイリューション(株式希薄化)も社長が気にかけていることでもありスタートアップへの投資は十分自己資金で継続的に行えるでしょう。

    こうしたことを踏まえれば、中間目標時価総額5,000億はかなり早い時点で達成できると思っています。

    kudanと比較してもしょうがありませんが、同社は上場半年ですでに時価総額1,200億を維持しています。

    同社の場合はSLAMという高度の技術を最初からグローバル企業が高く評価されているため、このような評価になっていますが、その点ではレガシー技術の価値に気が付いていないJIG-SAWは見直され始めたとはいえたった300億にとどまっています。

    しかし、これから業績が上積みされてくればわかりにくかったJIG-SAWの価値は上昇していき、5,000億を通過していくでしょう。

  • >>995

    既に含み益たっぷりな人達も多いと思いますが、
    やっと底ばいから抜け出たようなこんな低位置で確定してしまったら、お宝を捨てるようなもんですかね。

    度々おこなわれてきた自社株買いも、これまで空売り機関に押さえつけられて株価上昇に繋がらなかったけど、元々株数も少ないし、長い目でみると効いてきそうですね。

    空売り機関からガッツリ金利を徴収しつつ、十億り人、目指しましょう!
    乗り遅れた人も、押し目でうまく乗れますように。
    自分も買い増し狙います!

  • JIG-SAWはIoTという言葉と並んでIoEという言葉も使用しています。

    何が違うか?Tはthings,Eはeverythingの意味で一見何もかわりがないように見えますが、Eの方は生体の電気信号までも視野に入れた幅広い概念です。

    これを数年前から主張しているのが、猫さん・・ご指摘のシスコシステムズです。
    JIG-SAWが早くからIoEを意識していたことが、現在プロトタイプ開発中の再生医療用プリズムグラスにつながっています。

    またJIG-SAWの研究開発費が少なかったのはレガシ―技術(遺産)があったからです。5Gは優れた特性の半面、周波数が極端に短いため遠くには飛びません。
    そこで5G展開にあたり、役にたっているのが昔のPHSの技術です。

    PHSの電波も遠くに飛ばないため当時沢山あった電話ボックスの上にはPHSのアンテナが必ずついていました。
    つまり5G技術とPHSは周波数の短さという点で共通点があるので通信ネッワークを形成するうえではPHSの経験は大きなノウハウなのです。

    ソフトバンクは現在通信会社ですが、名前の通り同社は最初はソフトウエアの仕入れ販売をしていた会社です。
    しかし、将来を見据えた孫社長は確かウイルコムだったと思いますがPHSの会社を買収し現在の基礎を築きました。
    そのウイルコムのPHS網建設に多大の貢献をしたのが、Mobicomm前社長の田中氏です。

    同氏は電電公社全盛時代に沖電気などとならぶ通信機器会社でその世界では知らぬものはなかった新興製作所(花巻市)出身者です。

    従って、JIG-SAWにこうした技術が伝承されていることが、現在の評価につながっているのです。

    同様にかって北海道のソフトウェア振興策の一環として北海道経済産業局がすすめた国産LINUX-OSの開発コンソーシアム(国内外の大企業が参加)に地元企業のJIG-SAW前身のソフトウエア開発会社が事務局として参加し、多大な知見を得たことが現在のRTOS開発につながっています。
    つまりこれもレガシー技術です。

    有価証券報告書をみて研究開発費の大小で会社の開発力などを評価しているひとがいますが、これはあまりに幼稚で皮相的な見方と言わなければなりません。
    わたしも経理財務屋として有価証券報告書の作成にかかわったことがありますが、会社の実態は計数だけでは判断できません。

  • 時空想(JIG-SAW)と題した、2016年4月初めの私の投稿。3月末の株主総会ご出席の皆さんの投稿を踏まえたもの。この投稿は今、あてはまる気がする。勝手な思いですが(笑)。

    *****
    時空想(JIG-SAW)を楽しむ。時空を超えた空想。

    まず、3月29日の株主総会にご出席いただき、貴重なまとめを寄せていただいた7名の「代表」個人株主の皆様に心から感謝の言葉を捧げたい。

    投資家として高いリターンをあげるには、トップマネジメントの力量を見抜くことが最重要であると、ステート・ストリートのトップファンドマネジャーのコブリックやバフェットが述べている。

    (上記に報じられた)社長の言葉の中に、「率直な気持ち、もっと大きな数値を言いたい」というのがある。

    ただ、立場上それは言えない。そこで、こちらは、責任もないので、敢えて、いろいろ調べた上で、(無責任に、しかも、期待を込めて言うと)それは、時価総額5千億円ではなく、20兆円ではないかと思う。

    公開時の時価総額概算200億円として、それなら、千倍でいろいろと都合がよい。

    1.まず、「売上高が数千億円に積み上がる」という四季報オンラインで報じられた文言。これと千倍が符号する。

    2.社長はアメリカのIT企業に比して日本のIT企業の時価総額が小さいと言う。そのアメリカIT企業の代表例はシスコ・システムズである。シスコはIPO後約10年で千倍、約24兆円を達成している。

    3.シスコのキャッチ・フレーズは "Changing the Way we Work, Live, Play, and Learn - 以下略" である。これに、触発されて現HP上のJIG-SAWの標語があると、推察する。つまり、社長はシスコをベンチマーク企業として念頭に置いていると私は勝手に空想する。

    4.シスコのジョン・チェンバースが公開企業のCEOになったのが40代後半。山川社長と同じである。両者ともに、大企業で経営を学んだ上で満を持して(いわば、中興の祖として)新興企業のトップ経営者となった点も酷似している。

    今後の10年、山川社長には今のスタイルで全力で疾走していただき、社員をはじめ、全ての株主を「10億り人」の世界に導いていただきたい。もちろん、ご自身はバフェットを超える資産家になるかも(計算はしていないが(笑))。

  • 明後日発売の四季報、株価上昇につながる記事内容に注目です。ジグソーへの期待が膨らみます。

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