掲示板「みんなの評価」
- 強く買いたい
- 買いたい
- 様子見
- 売りたい
- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
775(最新)
Centurion
売りたい
3月2日 18:31
当社、当社の大株主様がワガモノガオで買い漁ってた頃ね(笑)
-
774
株主なんか相手にしていません 此処は 名ばかりの監査役が3人もいるけど
BBDIとの合併発表を承認して?株価に損害を与えても知らんふり まるで個人商店? -
773
数年前からずっとなので。株主軽視銘柄
-
772
2年ほど前、株価15000くらいの頃にも今と同じで皆が良い会社、社長頑張れなど 宗教団体のように言ってたのを見て違和感しかなかったが、やはりマーケットから追い出されてこの株価かよ。
-
771
今日出た情報見ても良い会社なのはわかる
今までの株価は散々だったが、今年から楽しみ
わかるけど、社長の舵取りに
物足りなさを感じざるを得ない
自分のところの株主に対して
なんの示しもなく
このまま5月迎えて良いのか? -
770
5月過ぎないと上がらないよ。今の出来高は信用取引き期日の売り買いかな
-
768
Centurion
売りたい
3月2日 11:38
下がると湧いてこない買い煽り。
-
767
明らかに株式報酬を超えてると思うけどね🤣
-
765
いやいや、買ってないでしょ。
株式報酬制度でもらっただけだよ。 -
764
疋田役員が大幅に買増していたのが答えだよ🤣
-
763
AI活用するソフトウェア開発会社はこのからは伸びれない‼️
-
762
Aiに聞くとこの会社今後もすごい明るい未来が。。。!!
-
761
倒社
-
759
Centurion
売りたい
2月27日 17:54
まあ、これですからね。
-
758
当社がいろいろ言ってるが当たった試しめしがない。変な妄想が広がる前に、篠田さんのしっかりした説明が聞きたいですね。
-
757
イーサン ハント
様子見
2月27日 12:28
どうでもいいんだけど、私はマイナスが大きいから今更手放すことができない。新たに仕入れることもできない。ないないづくしで動きが取れない。何とか今の状況から脱却してくれることを切に願う。
-
756
GPTとかが下々に普及すると自分の脳で考えれない頭なのにあたかも自分の能力が拡張したように勘違いする輩が増えるんだろうな。
-
755
Centurion
売りたい
2月27日 10:25
宣伝して株価が上がるのか?(笑)
-
754
GPT、geminiの解析なんか貼るんでない。
-
751
ヘッドウォータースとブレインパッド どちらが将来性あるか
ヘッドウォータース(4011)とブレインパッド(3655)は、どちらもAI・DX領域で高い技術力を持つ企業ですが、将来性はそれぞれ異なる強みに基づいています。
一言でいうと、「次世代AIの爆発力」を求めるならヘッドウォータース、「安定したデータ活用基盤」を求めるならブレインパッドが将来性ある選択肢となります。
比較まとめ:どちらに将来性があるか
特徴 ヘッドウォータース (4011)ブレインパッド (3655)強み生成AI(LLM/RAG)、フィジカルAI、エージェントデータ分析、データサイエンティスト育成、マーケティング将来性高(爆発的):最先端技術で先行し、新市場を開拓中・長期(安定):DXニーズに対応した確実なデータ活用主な領域現場特化型AI、ロボット、VLMEC、マーケティング、DXコンサル特記事項2026年12月期に利益急拡大を見込む2026年6月期は下方修正し純利益減の見通し市場東証グロース(成長型)東証プライム(安定・成長型)
1. ヘッドウォータースの将来性:AIの「尖った」現場応用
強み: 日本マイクロソフトのパートナーとして、Azure OpenAI Serviceを駆使した生成AI(RAG技術)に非常に強い。
先進技術: マルチモーダルAI(視覚+テキスト)や、ソーシャルロボット、フィジカルAI(カメラ技術)など、現場のAI自律化に取り組んでいる。
将来性: 2026年12月期は前期比3.2倍の経常利益を見込んでおり、過去最高益を記録する見通し。成長スピードは速い。
株式会社ヘッドウォータース +3
→ おすすめ: 最先端の生成AIトレンドに乗り、高い成長率を追求したい人。
2. ブレインパッドの将来性:データ活用の「土台」
強み: 日本のデータサイエンティストの草分けであり、人材とデータ分析ノウハウが豊富。
安定感: 企業がデータを活用する上で必要不可欠な、顧客データ基盤(CDP)やマーケティングソリューション「Rtoaster」に実績がある。
将来性: 高い利益水準(ROE16.4%) を誇るが、2026年6月期の純利益予想を下方修正し、利益成長の踊り場を迎えている。しかし、DXニーズは長期的に増え続けるため、業界内での地位は堅固。
Plus Web3 +5
→ おすすめ: 確実なDX需要、安定的なデータ分析基盤の将来性に期待する人。
結論
爆発力・リスクをとるなら「ヘッドウォータース」:生成AI(RAGやマルチモーダル)の需要を直接的に取り込んでいるため、短〜中期的な株価・成長期待は高い。
安定・着実な成長なら「ブレインパッド」:データ活用の需要は堅実に伸びており、業界のトッププレイヤーとして確実なポジションを持っているが、現在は成長スピードに陰りがある。
投資判断においては、現在の業績下方修正(ブレインパッド)と将来の爆発的利益見通し(ヘッドウォータース)のどちらを重視するかによります。
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
sim*****
987*****
umi*****
172*****
おばんでございます
yon*****
uy******
ora*****