掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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万里の長城くらい長いコメントですね(笑)
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ジェイテックコーポレーション(3446)の次回決算発表日、および同社が注力している次世代研磨技術「PAP」について解説します。
1. 次回の決算発表予定日
ジェイテックコーポレーションの次回の決算発表(2026年6月期・通期本決算)は、**2026年8月10日(月)**に予定されています。
直前(2026年7月10日)に大幅な下方修正が発表されたばかりであるため、今回の本決算そのものの数値よりも、同時に開示されるであろう**「来期(2027年6月期)の通期業績予想」**で、期ずれ分の売上がどのように上乗せされるかに市場の注目が集まっています。
2. PAP(プラズマ援用研磨法)の技術的特徴
**PAP(Plasma Assisted Polishing:プラズマ援用研磨法)**は、大阪大学との共同研究によって生まれた、世界的に極めてユニークな次世代の研磨技術です。
主な技術的特徴は以下の3点です。
「化学変化」で削るため、ダメージ(加工変質層)ゼロ
従来の研磨は、固い微粒子(砥粒)を擦りつけて力任せに削るため、結晶の並びが乱れる「加工変質層(結晶の乱れやダメージ)」が表面に残るのが課題でした。一方、PAPはプラズマ(水蒸気や酸素など)によって基板表面の原子の結合を化学的に弱め、それを優しく除去します。これにより、結晶構造を完全に無傷な状態に保ったまま滑らかにできます。
極めて固い「ダイヤモンド」を高速・高精度に平滑化
地球上で最も固い物質であるダイヤモンドや、次世代パワー半導体素材であるSiC(シリコンカーバイド)は、従来の機械研磨では削るのに膨大な時間がかかっていました。PAPは、この超硬質材料を驚異的なスピード(高効率)で、かつナノレベル以下の平坦さ(原子レベルの滑らかさ)に仕上げることに成功しています。
完全ドライプロセス(スラリーレス)
高価な化学研磨液(スラリー)や有害な薬剤を使用しない「完全ドライ」なプロセスのため、ランニングコストが低く、環境負荷が非常に少ないエコな設計になっています。
3. 次世代半導体市場における強み
PAP技術は、これからの半導体市場(特に次世代パワー半導体や高周波通信デバイス)において極めて強い競争力を持っています。
「究極の半導体」ダイヤモンド基板の量産化に不可欠
SiCよりもさらに高性能な、究極の次世代半導体材料として期待されているのが「ダイヤモンド」です。しかし、あまりの固さに量産化レベルの研磨加工ができる技術が世界にほぼありませんでした。ジェイテックのPAPは、このダイヤモンド基板の実用化・量産化を可能にする数少ない技術として、市場を独占・リードできる位置にいます。
デバイスの「電気ロス」を極限まで減らす
研磨の段階で基板の表面に少しでも結晶の乱れ(ダメージ)があると、完成したパワー半導体に電気を流した際、そこが「抵抗」になって発熱や電力ロス、デバイスの寿命低下に繋がります。PAPで仕上げた「ダメージフリー」の基板は、半導体本来の省エネ性能や超高速動作といったポテンシャルを100%引き出すことができます。
製造コストの圧倒的な削減
従来の研磨方法と比較して、研磨時間が劇的に短縮され、かつ高価な化学研磨剤を一切消費しないため、メーカー側のウェハ製造コストを大幅に抑えることができます。
ジェイテックコーポレーションは、この唯一無二のPAP技術を搭載した「装置メーカー」として、世界の半導体・新素材メーカーへの本格導入(量産ラインへの採用)を目指しています。足元での「技術的要望への対応(調整)」をクリアし、大口の装置受注を獲得できるかどうかが、今後の大化けのシナリオを左右する最重要テーマです。
また、前回の通期決算時の事業セグメントや当時の研究開発体制に関する詳細については、株式会社ジェイテックコーポレーションの決算説明動画 が非常に参考になります。どのような人員強化や事業モデルの変革を歩んでいるのかが理解しやすい内容になっています。 -
津村さん引退
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明日は1500円 下抜けでしょう‼️
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今度は1Qだけが売上が多くなり
決算まで右肩下がり売上に
なるだけ😵💫 -
437
津村さん何かあるなこりゃ(笑)
何かあるね(笑)
なんかね(笑) -
436
私は、楽観主義者なので、最初、今回の稼ぎ頭の4Qをあえてこの時期に抜いて、変則決算にするのか、常識で考えても大赤字間違いないと、経営陣を疑いました。でもポジティブに考えると研究所相手から、一般相手の研磨装置受注の目途が、立ってきたのではないかと、今は考えています。
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まだ誰からも注目されてない
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ここは4Q偏重にも関わらず4Qでの納期の期ズレによる売上の計上時期が翌期1Qへ送られる影響は様々な面で大きいですね。
さらに言えば売上債権に着目すると膨張した4Q売上債権または期ズレした分を翌期1Qで適切に回収しているようには見えるのですが、現状、通年ベースで比較すると毎年、売上債権回収期間が徐々に長くなっているようにみえますので、期を跨いで売上債権回収ができていない分が徐々に増えている(若しくは別な事象が起きてる可能性もある)ように見えてしまうことから財務健全性に疑義を持たれかねません。
そういったことも踏まえて今回の決算期変更について通常総会議案として上程したのかもしれませんが、上場来の経緯を俯瞰すればそもそもの問題は上場企業を経営する経営者としての意識の低さが根底にあるようには感じますね。 -
433
この板は買い方売り方とも何年も同じことを言い合ってるなあw
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431
キオクシア
- 13% -
430
脳足りん集団は
核融合やら
半導体やら
wbaやら
関連ない話しばかり
早く脳病院に行きなさい😵💫 -
429
ここは検査 ジェーテックコーポレーションは製造 間接的にプラス
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428
産業技術総合研究所
ジェイテックは関連なしだよ
https://www.aist.go.jp/aist_j/information/organization/kammuri_lab/index.html -
427
上がる材料は大風呂敷 出鱈目
中期経営計画 出鱈目❗️
逃げ遅れた投資顧問が必死に
買い支えアンポンタン凍死
顧問だよ‼️ -
426
ジェイテックコーポレーション
には関連なしだよ😵💫
関係ない -
425
世界最高精度で曲面ミラーの形状を測る装置を開発 産業技術総合研究所
https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2026/pr20260706/pr20260706.html -
424
上がってますね 売らなければ上がる 今はそんな感じでしょう?
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422
大損こいて、売れ売れと目先しか見えない小心者 長期でどっしりと肚の据わった者 果たしてどちらが勝つか
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421
あれだけ下がっても売らない人はそう簡単には売らないでしょう 売る人がいなかったら上がるしかないと思います
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PORCHE PDK
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