掲示板「みんなの評価」
- 強く買いたい
- 買いたい
- 様子見
- 売りたい
- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
468(最新)
レアアース日本に到着でまた上がると思いますよ
短期で
だから今仕込んで、狙います -
467
243*****
強く買いたい
1月28日 22:50
明日からが楽しみ〜
-
3桁…早いお帰りで…😮💨
もう少し下がったら…買い増しするかな… -
464
下は300上は1600そりゃぁ上げすぎたんだよ後は開けた窓を閉じてその後何処迄下げるかだな
-
463
一応いうけど急騰でボラ高まりすぎて
売られすぎラインは250円付近やで
そこまでいかないと売られすぎにはならない -
462
いつ上がるかもわからない
下がるだけで反発もない持っていてもしょうがないな
またあとで入り直すか -
どうかこれ以上被害者が増えませんように🙏
とは言え、まあ何言ってんのか、最近は投稿がドンドン分からなくなってきてるので
それはないか
お薬飲んでる?おじいちゃん -
460
芋洗坂部長
様子見
1月28日 21:39
七桁含み損。
でもガチホ! -
458
仕Oが抜けてると予想
800ぐらいまで来そうやけどなあ -
457
株価は飽くまで企業実態の影であり長期的
には会社の実態が変わって行けば株価は
必ず正しい位置に収斂して行く。
資金力や相場企画力で株価を支配できる
と思い込むのは大きな錯誤。 一時的な
現象としては操縦できるがサスティナブ
ルなコントロールは不可能。 市場の大
きさは計り知れない。
マイクロ波化学の様な底知れぬ技術の応
用範囲の広さ、他に比較して卓越した利
点に鑑み短期的投機はいざ知らず、長期
投資には大きな構えと確たる信念に立脚
した遇直な思考が必要なのだと思います。
投げる人は投げれば良し、買う人は買え
ば良し、ホールドする人は放っておけば
会社が株価を引き上げるように成ってき
ます。
掘り下げれば掘り下げる程に反発時の
凄みが発揮されますよ。 -
456
seraf
様子見
1月28日 20:57
仕手株として上がってたんかな?
早いとこ実績を元に上がって欲しいものだ。 -
455
マイクロ波は、化学気相蒸着法 (CVD)による人工ダイヤモンド(ラボグロウンダイヤモンド)の製造において、原料ガスを分解しプラズマを生成するための主要なエネルギー源として利用されています。
-
454
ほんとここ損切りして良かった。
-
452
「マイクロ波を使った乾燥」は、セルロースナノファイバー(CNF)に対しても**十分“あり得る手”で、実際に研究・実証も進んでいるアプローチ**です。
ただし、
- 単に「マイクロ波でガンガン乾かす」というより
- **減圧・分散剤・樹脂との複合などと組み合わせて、“エネルギー削減+再分散性維持”を狙う技術**
として使われている、というのが現状に近いです。
---
### 1️⃣ 実際の例:マイクロ波減圧乾燥によるCNF濃縮技術
静岡県工業技術研究所(富士工業技術支援センター)の事例では、
**「マイクロ波減圧乾燥」によるCNF濃縮技術**が開発されています。([iri.pref.shizuoka.jp](https://www.iri.pref.shizuoka.jp/wp/wp-content/uploads/2024/05/jirei_2023_14.pdf))
ポイントは:
- 市販CNFは固形分1〜2 wt%程度(=ほぼ水)で、輸送コスト・乾燥コストが問題
- 通常の濃縮・乾燥だと、CNF同士が強く凝集してしまい、**再分散性が悪化して機能を失う**
そこで、
1. **分散剤(例:PEG4000)を添加**
2. **減圧下でマイクロ波を照射し、水分子を直接加熱して乾燥**
というプロセスをとることで、
- 2 wt%CNF分散液をマイクロ波減圧乾燥 → 再度水に分散させて粘度を測定
- 分散剤なしでは粘度が戻らないが、PEG4000を1 wt%添加すると
**粘度が約70%程度まで回復**(=再分散性がかなり保たれる)
- この乾燥CNFをPPに5 wt%配合した複合材は、
**市販乾燥CNFを使ったものよりも曲げ強さ・弾性率が高い**
という結果が報告されています。([iri.pref.shizuoka.jp](https://www.iri.pref.shizuoka.jp/wp/wp-content/uploads/2024/05/jirei_2023_14.pdf))
→ つまり、**マイクロ波減圧乾燥は、性能面でも十分“使える”方法として実証されつつある**と言えます。
---
### 2️⃣ マイクロ波乾燥の理屈的なメリット
マイクロ波乾燥は、一般論として:
- **水分子を直接励起して内部から加熱**できる
- 体積加熱なので、表面からの伝熱に比べて**乾燥速度が速くなり得る**
- 減圧と組み合わせると、**沸点が下がり、より低温で水を飛ばせる**
という特徴があり、CNFのように
- 高含水
- 高い保水性
- 熱に弱い構造・機能を壊したくない
という素材には、**理屈としても相性が良い方向**です。
実際に、CNFに限らずナノセルロース全般の脱水・乾燥に関するレビューでも、
従来のオーブン乾燥・スプレードライ・凍結乾燥などが整理されつつ、
**エネルギー効率の高い新しい乾燥手段の必要性**が強調されています。([osti.gov](https://www.osti.gov/servlets/purl/1649340))
---
### 3️⃣ マイクロ波乾燥を使う際の課題・注意点
一方で、「マイクロ波を使えばすべて解決」というほど単純でもなく、CNF特有の課題があります。
1. **凝集・再分散性の問題**
- CNFは乾燥時に強く凝集しやすく、
そのままだと水や樹脂中に再分散しにくくなります。
- そのため、前述の事例のように
**分散剤(PEGなど)を併用して水素結合による凝集を抑える工夫**が必要になります。([iri.pref.shizuoka.jp](https://www.iri.pref.shizuoka.jp/wp/wp-content/uploads/2024/05/jirei_2023_14.pdf))
2. **均一加熱・スケールアップ**
- マイクロ波は**電界分布が不均一になりやすく、ホットスポットが出る**ため、
- 大型装置
- 高粘度スラリー
では、均一乾燥・品質安定性の確保が課題になります。
- 工業スケールでの連続プロセス設計(搬送方式、撹拌、減圧制御など)が必要。
3. **エネルギー効率の実測評価**
- 理論的には効率が良さそうでも、
- マグネトロン効率
- 反射損失
- 真空ポンプの電力
などを含めた**トータルのkWh/kg水**で、
スプレードライやドラム乾燥と比較する必要があります。
- 静岡県の事例 -
451
730*****
強く買いたい
1月28日 20:25
私は世紀末覇者拳王である
-
450
730*****
強く買いたい
1月28日 20:23
敵は今回は
13週移動平均に乗っかって
緩やかな上昇トレンドを
要求している
今は単なる調整である
ファンダ不要 -
449
1620円戻り高値 本日安値991円
倍返し 2250円 三倍返し 2880円
6~7月相場であり得るな
経常費用が膨らみ赤字計上が先行するのは、追いかけ
売上、経常利益が発生する証なのです。
経費先行 売上利益遅行は決算処理方法から来る
宿命。 経常費用が伸びない赤字は好ましくない、
理由は仕事が増加していない事の裏返しです。 -
448
予想通り850円目指している。
-
447
旦那の、がマイクロなんですが、大陽線きますか???
-
445
足を引っ張る空売り売国連中は日本の国益を損なう
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
tom*****
他人の褌で相撲を取る
gcn*****
han*****
ゆ
わるい栗松
ham*****
eed*****
9e2*****
たらお
・?
kazuko ⭐︎
権三郎