IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

Dr.nishizawa(年金生活者、元半導体技術者)とtos(医療関係者?)の論争から学ぶこと

○ コロナの蔓延を困ったことだと考えるか、心中喜ばしい面もあると考えるか、ひとそれぞれである。
 その倫理意識と投資行動とは必ずしも一致しない。
○ コロナワクチン期待でアマゾンが売られて、ガッカリするのなら、アマゾン株に投資すべきではない。
○ コロナが収束した場合には、アマゾンは再び2000ドルに戻るであろう。
○ Drは、コロナ蔓延自体が収入などの生活に悪影響を受けることは少ないが、自らが感染することへの不安は持っている。
○ tosは、コロナ蔓延が自らの業務や収入等に影響を与えるであろうことや、社会全体の不安定化が好ましくないという、世間一般の方々の意識を共有している。

アマゾン投資家は、Drとtosそれぞれの状況や意識を両方とも潜在意識として抱えていることを認識しながら売買することであろう。

私は、個人的にはコロナ蔓延によって、それまでの社会的な関係性を失った面はあったが、別な形で新たな関係性や体験、創造的な生活などを獲得した。
アマゾンではコロナでしっかり稼ぐことができたから、アマゾンに恨みはまったくない^_^