IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (3219コメント)

  • ワクチン接種開始や財政措置合意期待で、日本時間昨晩の時点でダウ大幅高だったものの、NYの全面都市封鎖が懸念され、大幅に下落。

    アマゾンなどの在宅銘柄に買いが入り、株価上昇。これからも、行ったり来たりで一喜一憂なんでしょうね。

  • Dr.nishizawa(年金生活者、元半導体技術者)とtos(医療関係者?)の論争から学ぶこと

    ○ コロナの蔓延を困ったことだと考えるか、心中喜ばしい面もあると考えるか、ひとそれぞれである。
     その倫理意識と投資行動とは必ずしも一致しない。
    ○ コロナワクチン期待でアマゾンが売られて、ガッカリするのなら、アマゾン株に投資すべきではない。
    ○ コロナが収束した場合には、アマゾンは再び2000ドルに戻るであろう。
    ○ Drは、コロナ蔓延自体が収入などの生活に悪影響を受けることは少ないが、自らが感染することへの不安は持っている。
    ○ tosは、コロナ蔓延が自らの業務や収入等に影響を与えるであろうことや、社会全体の不安定化が好ましくないという、世間一般の方々の意識を共有している。

    アマゾン投資家は、Drとtosそれぞれの状況や意識を両方とも潜在意識として抱えていることを認識しながら売買することであろう。

    私は、個人的にはコロナ蔓延によって、それまでの社会的な関係性を失った面はあったが、別な形で新たな関係性や体験、創造的な生活などを獲得した。
    アマゾンではコロナでしっかり稼ぐことができたから、アマゾンに恨みはまったくない^_^

  • 今日の日経社説「クラウド再編で競争促進を」

    セールスフォースがスラック・テクノロジーを買収することで、アマゾンとマイクロソフトの2社が企業向けシェアの過半を押さえている市場に競争が起きると社説は述べている。

    アマゾンはネット通販のイメージが強いのだが、実際のところ収益の大きな部分はクラウド事業であると言われている。
    当該市場の競争が激化することは、アマゾンの収益低下を意味する。

    こういう得失は、一般投資家には数量的にとらえることは困難である。ただ、ブルーオーシャンがレッドオーシャンに様変わりする話は、マーケティング理論の教科書に出ているわけで、アマゾンとアマゾン投資家にとって、他人事ではないだろう。

    なお、私はsamとは違い、アマゾンをディスるのが目的ではないので、アマゾンファンは「そう思わない」を連打しないでね^_^
    cool head & hot heart が大切。

  •  アマゾンやアップルなどは、誰もが知っていて、業績も素晴らしくコロナの中でも強い、というイメージこそが株価的な弱さだと思う。

     4月以降、2000ドルを一気に突破し、あっという間に3000ドルに到達した。そのあたりですでに出がらし状態なのだが、まだまだ3500や4000まで駆け上がっていくだろうという、期待とか願望があったように思える。
    根拠がないとは言わないが、それはみんなが知っているわけだから、買い材料にはならない。

     ディーリング的な売買感覚のある人なら、3000を割ったときに買いを入れていくということで短期的利益も得られたかもしれない。

     ただ、客観的にはまあ3200ドルを超えて買いを入れてはダメだろうね。大きくは下がらないだろうけど、その長期投資はかなり長い戦いになるんじゃないかな。long and winding road だと思う。

  • アマゾンは暴落することはない。暴騰もない。

    3000から3200のもち合いでしょ

  • >>No. 312

    まさに綱引きの状況。話を単純化すると、ワクチン期待をめぐるコロナ感染と雇用(景気回復)の見込み。

    この二つについてのセンチメントをニュースなどから自分で判断するしかない。

    わが国でも、大学生の3分の1しか内定が決まっていないというから、ワクチンが普及したとしても、経済はそう簡単には戻らない。





    >今は、ワクチン、景気回復、バイデン銘柄、対、景気悪化、ハイテク、巣篭もり銘柄の綱引きっぽいですね。
    >
    >今日は後者でしたけど,明日はまた、ワクチンニュースで前者に行きますかね。
    >
    >JPモルガンの予想では、新年1-3月期は,アメリカのGDPはマイナスに転じるそうですので,また、後者の日々が戻って来そうです。

  • >>No. 414

    例えばワクチンにしても、わたしは懐疑的ではあるが、ワクチン開発成功バンザイという人が増えたときに、アマゾンで含み益を持っている投資家は、とりあえず売っておこうかとなるかもしれない。

    つまり、ワクチンが即効性があろうがなかろうが、開発成功というニュースだけで、オールドエコノミーの株価が上がり、巣篭もり銘柄が下がる。
    今アマゾンが冴えないのは、ワクチンをめぐる動き、前に書いた外部環境の劇的変化(真実かどうかは別にして)に影響されているからにほかならない。

  • >>No. 412

    決して、アマゾンをディスっているわけではないのですが、株価の上下について、自分の考え方を書くと、アマゾンファンには快くないようです^_^

    アップルの掲示板などでも、「なんちゅう弱い株じゃ」と、つぶやく人がいたりします。でも、昨日のように格付け的な外部評価が上がると、悪い地合いの中でも、株価が上がるものです。

    買った時点での外部要因や企業の業績、外部評価などが特に変わらないなら、理論上は上がりも下りもしないはず。
    ただ、過去に買った人がなんらかの事情で換金売りしたりすることを考えると、下がることも十分あると思います。

    前に書いたように、業績が良いとか、人気があるとか、という、買ったときの話ではなく、その後の変化、例えば格付けの変更や画期的な技術開発、外部環境の劇的変化などを常にフォローしていくことだと思います。

  • >>No. 410

    業績が良くて、人気があるから株価が上がると考えるのは間違い。
    業績が良くて人気がある株は、すでに買われているから、株価は下がる。

  • >>No. 387

    言って見れば、恐竜アマゾンに対し、か弱い哺乳類ショッピファイ

    意外に滅びるのは恐竜かもよ  知らんけど^_^

  • >>No. 363

    アメリカ製の芝刈り機  37000円くらい  
    ホームセンターでは動画レベルの日本製が、倍の値段で売られている。
    125cc 3.5馬力で、がっしりした作り

    キャンペーンにかかわらず、アマゾンで、衣食はほとんど買わない。USBハードディスクとプリンターインクが普段買い。
    i padケースで返品したことはあるが、スマホケースなどは満足している。

    日本製の桐箱や美濃和紙、麻の暖簾などは、メーカーの選択にもよるだろうが、良いものが少なくないので、満足度は高い。

    ソーラーライトについては、残念なものが多い。

    アマゾンにとっても、顧客にとっても、良い販売者が増えて、定着していくことが重要かと思う。

  • アマゾン  月額使用料 4900円
          + 8〜15%の販売手数料

    ショッピファイ 月額使用料  約3000円
          販売手数料 なし

    中小企業には、この差は大きい。商品の写真と価格などの情報をweb上の所定のスペースに入れていくだけ。

    アマゾンをプラットフォームにするのは敷居が高い企業や商店などには最適かもしれない。
    また、小さなNPO的な団体や個人がちょっとした告知を行うのにも使えそうだ。

  • 今日ブラックフライデーからの年末商戦
    アメリカでは、前年比5%増加見込みとか

    ほとんどの人がリアル店舗は敬遠するようで、オンライン販売は30%を超える増加が予想されている。

    わが国では、Goto継続かどうかでわさわさしているが、アメリカはおうちで買い物。

  • >>No. 298

    まずは、アマゾン回復おめでとうございます。

    雇用改善の遅れによりダウ反落の一方で、アマゾンやSHOPIFY、ZOOM、NFLXなどの引き篭もり銘柄^_^に資金が戻ってきたようです。

    「日本のアマゾンでお買い物しましょう」って、懐かしいですね。

     私は、L.L.BeanやJos.a.bank(紳士服)のなどのカタログで直接個人輸入していた時期があって、円高の頃は、たくさん買ったものでした。
     衣料品が主体でしたが、気まぐれに、スノーシューやクリスマスリース、果ては、クロッケーのセットまでも買ってしまいました^_^

     アメリカの製品には、アメリカならではの文化を感じさせるものが多く、アマゾンのサイトもその流れで利用していたような気がします。
    だから、「日本のアマゾンでお買い物しましょう」と言われても意味がわからず、しばらくアマゾンから遠ざかっていました。

    かなり経ってから、アマゾンの動画かなんかのサービスを利用しようとしたときに、昔の別のアカウントがあると、コールセンターに言われて、???と思った記憶があります。

  • >>No. 287

    アマゾンに限ったものでもなく、またアメリカ株に限ったものでもないが、株価が何倍にもなったとか、爆益を得たと言っている人が少なくない。
     そりゃ大儲けするに越したことはないが、それは大損するリスクと裏腹なんだ。

    アマゾンが10ドルしか上がらないと言って、ポンコツ呼ばわりするのはやめようね。

     そもそも株を買って利益が出て、それを自分の人生の中でどう使うかの方が大事だし、大損して暗い生活を送ることのないようすることがより重要だと思う。

  • モーサテで、堀古さんが1年後にナスダックは倍になるとのこと

    貧富の差が無茶苦茶に拡大するな^_^

  • アマゾンの塩漬け

    送料込みで3100ドル

    当面動きそうにない

  •  Gotoについてのそもそもの話として、ここ数年来のインバウンド拡大とオリパラ期待とで、観光や飲食、交通分野への莫大な投資がコロナによって、過剰なものとなったということだと考える。

     過剰投資による構造不況というものは、過去にも観光産業だけでなく、鉄鋼や石油化学、紙パ、IT、不動産その他、数多くの産業で繰り返されてきたことである。

     Gotoキャンペーンは、言ってみれば、鉄鋼や紙の需要を増やそうとか、不動産をみんながたくさん買おうとかを政府が旗を振っているようなもので、そんなことでその産業を立て直すことはできない。

     過剰高炉の廃業とか、人員の配置転換、あるいは不動産の処分といった、いわゆるリストラがなされてはじめて構造不況業種が回復しうる。

     Goto議論に欠けているのは、過剰設備の廃業と過剰人員の見直しである。休業補償ではなく、廃業補償であり、適正な水準まで供給能力を落とすことが必要である。

     雇用に関しては、他の産業、例えばリフォームなどでは人手不足による納期逼迫が見られるなど、雇用吸収力はあるはずである。

     観光、飲食、商業などのオーバーストアを解消して、成長産業に人材を移行させていく政策スタンスを見せてほしい。

     アマゾンはアメリカ企業ではあるが、まさにアマゾン的な企業がわが国に生まれていかないかぎり、未来はない。コロナ対策とかGoto議論とかは本質的な問題ではない。

本文はここまでです このページの先頭へ