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> 香港でもIPOするとどんなメリットがあるのでしょうか?

米国市場に上場している企業は、その監査人が米国の公開企業会計監視委員会(PCAOB)の検査をうけることが求められます。米上場の中国企業は中国国内の監査法人から監査をうけているわけですが、その中国の監査人に対する検査には中国共産党当局が強硬に反対しており、いまだ実現できていません。

しかし、昨年米国で通った法律によって、PCAOBの検査を監査人が3年続けて受けなかった企業は上場廃止となることが決まっています(PCAOBの検査拒否による上場廃止リスクにかんしては当該企業の年次報告書に明記されています)。

また同法により、米上場の外国企業は、外国政府に支配されていないことが上場維持の条件になります。

こうした事情からすると、現在米国市場に上場している中国企業は、遠からず上場廃止となる可能性が高いと考えられます。

したがって、株主の立場からすると、当該企業が香港市場でも上場されていることが、来たる事態に対する保険になりうるかもしれません。

まあ、じっさい上場廃止になったばあいに、米国で発行した株式の扱いがどうなるのかは私はわかりませんけど。

  • >>982

    Dabunsonomonowww.
    > どこにそんなものがある自分の発言も覚えられないやくたたずにわかることなど何もなくそんな検査になど誰も反対しておらず結果と有無の違いもわからない時点で何もわからないとかってにみとめただけかつ永遠に実現しないどころか存在できないのがじゃまな己だけかつ検査を受けたかどうか及び3年かどうかと上場廃止など何の関係もなくふうせつにてれんこうを希望しただけかつ外国政府に支配されたかどうか云々のつまらない条件がどこにあろうがしろうとにはわからず可能性が高いどころか100%なのが己のくちはてそのものかつそんな保険などどこにもなくどこに上場しようがどこまでも価値を高めるのが正常なものかつそんなものにも満たずとうたされるのが己だけかつそんな扱いも何もわからない時点でぎけいとみとめただけかつ最初から存在しなければいいだけかつおわこんれしぴがいしゃのざつようでなんねんもたしゃをおせんしきえるむしするするとおおうそをつきakita-wvp-kanraだの無数のなりすましあかでよんてんいちねんいじょうたしゃにねんちゃくするのが己だけ。さんりんしゃで遊ぶだけだろうし。


    米国市場に上場している企業は、その監査人が米国の公開企業会計監視委員会(PCAOB)の検査をうけることが求められます。米上場の中国企業は中国国内の監査法人から監査をうけているわけですが、その中国の監査人に対する検査には中国共産党当局が強硬に反対しており、いまだ実現できていません。

    しかし、昨年米国で通った法律によって、PCAOBの検査を監査人が3年続けて受けなかった企業は上場廃止となることが決まっています(PCAOBの検査拒否による上場廃止リスクにかんしては当該企業の年次報告書に明記されています)。

    また同法により、米上場の外国企業は、外国政府に支配されていないことが上場維持の条件になります。

    こうした事情からすると、現在米国市場に上場している中国企業は、遠からず上場廃止となる可能性が高いと考えられます。

    したがって、株主の立場からすると、当該企業が香港市場でも上場されていることが、来たる事態に対する保険になりうるかもしれません。

    まあ、じっさい上場廃止になったばあいに、米国で発行した株式の扱いがどうなるのかは私はわかりませんけど。