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saw***** 強く買いたい 4月10日 13:30

>>72

楽天など3社に公取委立ち入り 独禁法違反容疑

ロンドンで超低排出ゾーン規制が始まる

ロンドン市街に乗り入れる二酸化炭素(CO2)排出量が多い車両に対して課税

「The Ultra Low Emission Zone (ULEZ)=超低排出ゾーン規制」が施行

イギリスのBBCニュースなどが報じています

今後、規制の対象となるエリアはさらに拡大していきます。


イギリスで電気自動車へのシフトが加速か

2019年4月8日、ロンドンでは古くなり排気ガス量が多い車両に課金

超低排出ゾーン規制(ULEZ)が施行

これにより2007年以前に作られたバイク、
2006年以前に作られた一般ガソリン車、
2015年以前に作られたディーゼル車はシティに入るために
一日12.50ポンド(1,820円)、
バスやタンクローリーなどの大型車両には
一日100ポンド(14,565円)が課税

現在ULEZは中心部に入る車両に適用されますが、
2021年10月25日からは拡大して広がり、
北と南の環状線をカバー

すでにロンドンでは
渋滞と大気汚染を緩和するために、
中心部に平日朝7時から夕方6時までに乗り入れる車両に
一日11.50ポンド(1,675円)の渋滞税(The congestion charge)

これからは平日昼間、
対象となる車両で中心部に乗り入れようとする人は
渋滞税とULEZの両方を払わなければなりません。

現在CO2排気量が75g/km以下の
プラグインハイブリッド車及び純電気自動車は渋滞税を免除

2021年10月からはすべてのハイブリッド車が課税

ロンドン市長のサディク・カーンは
「ロンドンの空気汚染は重大な健康被害をもたらしています。
子供の肺機能の成長が妨げられ、
多くの若年死亡や喘息、認知症の増加が起こっています」と語りました。

イギリスでは、
12歳の少女が電気自動車を応援する活動
『EV THANK YOU!』
『 電気自動車に感謝のメッセージを届ける』
大気汚染改善のためにも、ますます電気自動車へのシフトが加速

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    saw***** 強く買いたい 4月12日 13:40

    >>137

    利益率が上向いているか

    2018年12月期 1.9%
    2018年9月期  4.5%
    2018年6月期 -17.9%
    2018年3月期 -20.8%

    2019年3月期が、2018年12月期より良いか見極めましょう

    EV購入に対する米政府の税控除が今年縮小されることもテスラ車の販売に影響する可能性がある

    一部のアナリストは、利益率の比較的高いモデルSとモデルXの販売が、
    税控除の縮小によって減速する可能性がある

    税控除延長で後押し
    超党派の米上院議員が法案提出

    米議会上院の超党派議員団が、
    電気自動車購入に対する税額控除を拡大する法案を提出した

    法制化されればテスラやにとっては追い風となる

    初期のEV需要喚起に貢献した現行制度では、
    1台につき7500ドル(83万円)の税額控除を消費者は受けられた

    メーカー当たりの販売台数が20万台に達すると控除額は段階的に縮小する

    米自動車産業の拠点である
    ミシガン州選出のスタベノウ議員(民主党)がまとめた法案では、
    20万台を超えると次の40万台に対して7000ドルの税額控除を認める

    同議員が声明文で明らかにした

    この法案は共和党のアレグザンダー議員とコリンズ議員も支持している

    テスラは、20万台の上限に昨年7月に到達していた