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    放置トレーダーの憩いの場は、取引画面の前に張り付いてトレードできる環境に無い方、「果報は寝て待て」を信条とする方、その他自動売買やスワップ狙いの方などが、よりよいトレード手法を目指して情報交換する場所です。

    ポジションを取って利確で勝ち、損切りで負けとして、トータルでどれだけ利益を出せていますか?果たして放置トレードでうまく稼げることができるのでしょうか?

    わたし自身、まだFXを始めてまもない頃、日銀の為替介入によって強制決済に遭ってしまいました。その時は、たまたま金曜日にそれまでLでトレードしていたのをSにし、そのまま翌週に持ち越していたのです。

    含み損を抱えて損切りを躊躇している方もいらっしゃるでしょう。資金管理をどうするか、についても考えていきたいと思います。

    通貨ペアは問いません。
    初心者からベテランの方まで広く参加をお待ちしています。

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 12176(最新)

    ファングT 4月14日 23:25

    >>12175

    あぁぁぁ〰️( ̄□ ̄;)!!

    岐阜県民への宣戦布告ですか…
    ( `□´)

    面白いかもしれないでしょ…
    ( ・`ω・´)

    まぁあんまりあれだけど
    仕方ない❗

    見てみます!( ・`ω・´)

  • >>12173

    朝Yahoo!ニュースで見ました!

    私には意味不明ですけど(。>д<)

    これは面白いですか?

    放置トレーダーの憩いの場 朝Yahoo!ニュースで見ました!  私には意味不明ですけど(。>д<)  これは面白い

  • >>11653

    外為17時 円、3日続伸 109円ちょうど近辺 対ユーロは安い

    14日の東京外国為替市場で円相場は3日続伸した。17時時点は1ドル=109円01~02銭と、前日の同時点に比べ30銭の円高・ドル安だった。米国で新型コロナウイルスのワクチン普及の先行きに不透明感が広がったため13日の米債券市場で米長期金利が低下し、日米金利差の縮小から円買い・ドル売りが優勢だった。14日の日経平均株価が軟調に推移したことも「低リスク通貨」とされる円の買いを誘った。

    円は10時すぎに108円76銭近辺まで買われる場面もあった。9~17時の安値は109円05銭近辺で、値幅は29銭程度だった。

    円は対ユーロでは続落した。17時時点は1ユーロ=130円32~34銭と、同21銭の円安・ユーロ高だった。

    ユーロの対ドル相場は続伸した。17時時点は1ユーロ=1.1955~56ドルと、同0.0052ドルのユーロ高・ドル安だった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>11620

    債券15時 長期金利、0.085%に低下 2週間ぶり低さ

    14日の国内債券市場で長期金利は低下(債券価格は上昇)した。指標となる新発10年物国債の利回りは前日比0.015%低い0.085%で推移し、3月31日以来の低水準を付けた。13日の米市場では新型コロナウイルスのワクチン普及に不透明感が広がり、経済正常化への期待が後退したことで相対的に安全資産とされる米国債の相場が上昇。国内債にも買いが波及した。

    日銀は残存期間「5年超10年以下」など3本の国債を対象とする買い入れオペ(公開市場操作)を実施した。応札額を落札額で割った応札倍率は前回から上昇したが、債券相場の反応は限られた。

    超長期国債の利回りも低下した。新発30年債は前日比0.025%低い0.645%、新発40年債は同0.025%低い0.685%と、ともに2週間ぶりの低さを付けた。債券先物相場は続伸し、中心限月の6月物は同16銭高の151円39銭で取引を終えた。

    短期金融市場では東京金融取引所の円金利先物相場が横ばい。中心限月の6月物は前日と同じ100.060で推移している。全銀協TIBOR運営機関が発表した海外円の東京銀行間取引金利(TIBOR)3カ月物は前日と同じマイナス0.06500%だった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>11653

    外為14時 円、伸び悩み 108円台後半

    14日午後の東京外国為替市場で円相場は伸び悩んでいる。14時時点では1ドル=108円94~95銭と前日17時時点に比べ37銭の円高・ドル安だった。午後にかけて日経平均株価が下げ幅を縮小しており、市場では「運用リスクを回避する目的の円買いが一服した」(国内シンクタンクのエコノミスト)との声が聞かれた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>11653

    108円76銭近辺。これが頂上だろう。。。

    為替は、やっと円安へ反転だろうね。

    >>>外為12時 円、上昇 108円台後半 対ユーロは小幅安

    14日午前の東京外国為替市場で円相場は上昇した。12時時点では1ドル=108円85~86銭と前日17時時点に比べ46銭の円高・ドル安だった。13日のニューヨーク債券市場では米国の緩和的な金融政策の長期化観測から、米長期金利が1.6%近辺まで低下。日米金利差の縮小観測から円買い・ドル売りが14日の東京市場でも優勢だった。

    14日の日経平均株価が軟調に推移したことも、「低リスク通貨」とされる円の買いを誘った。9~12時の円の高値は108円76銭近辺、円の安値は108円94銭近辺で値幅は18銭程度だった。

    円は対ユーロで小幅に下落した。12時時点では1ユーロ=130円19~20銭と同8銭の円安・ユーロ高だった。ユーロは対ドルで上昇した。12時時点では1ユーロ=1.1959~60ドルと同0.0056ドルのユーロ高・ドル安だった。米金利低下の影響で、主要通貨に対してドル売りが先行しており、ユーロに対してもドルが売られた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    放置トレーダーの憩いの場 108円76銭近辺。これが頂上だろう。。。  為替は、やっと円安へ反転だろうね。  >>

  • >>11620

    債券11時 長期金利、0.090%に低下 米債高が波及

    14日午前の国内債券市場で長期金利は低下(債券価格は上昇)した。指標となる新発10年物国債の利回りは前日比0.010%低い0.090%で推移している。米食品医薬品局(FDA)は13日、米ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)の新型コロナウイルスワクチンの接種を中断するよう勧告した。米経済正常化への期待が後退して同日の米長期金利が低下し、国内債にも買いが波及した。

    日銀は残存期間「1年超3年以下」「3年超5年以下」「5年超10年以下」の国債を対象とする買い入れオペ(公開市場操作)を通知した。購入額はいずれも前回と同額だった。

    新発30年物国債利回りは前日比0.020%低い0.650%、新発40年債は同0.020%低い0.690%で推移している。先物中心限月である6月物の午前終値は同13銭高の151円36銭だった。

    短期金融市場では、無担保コール翌日物金利が横ばい圏で推移している。マイナス0.035~マイナス0.001%で推移し、加重平均金利はマイナス0.01%台前半と前日の日銀公表値(マイナス0.013%)とほぼ同水準のもよう。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>11620

    債券寄り付き 先物、続伸 ワクチン不透明感で米金利低下

    14日朝方の国内債券市場で先物相場は続伸して始まった。先物中心限月の6月物は前日比11銭高の151円34銭で寄り付いた。13日の米市場では、新型コロナウイルスのワクチン普及の先行きに不透明感が広がり、米長期金利が低下(債券価格は上昇)した。きょうの国内市場にも波及し、先物には買いが先行した。

    米食品医薬品局(FDA)は13日、米ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)の新型コロナワクチン接種を中断するよう勧告した。経済正常化への期待が後退し、相対的に安全資産とされる米国債には買いが優勢だった。同日発表の3月の米消費者物価指数(CPI)は前年同月から2.6%上昇したが、市場予想を大きく上回る結果ではなく、反応は限られた。

    現物債では、今のところ全ての年限で新発債の取引が成立していない。短期金融市場では東京金融取引所の円金利先物の取引が閑散としており、中心限月の6月物はまだ売買が成立していない。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>11620

    NY債券、長期債上昇 10年債利回り1.61% 経済正常化の期待が後退

    13日のニューヨーク債券市場で長期債相場は上昇した。長期金利の指標である表面利率1.125%の10年物国債利回りは前日比0.05%低い(価格は高い)1.61%で終えた。米食品医薬品局(FDA)は13日、米ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)の新型コロナウイルスのワクチン接種を中断するよう勧告した。ワクチン普及による経済正常化の期待が後退し、相対的に安全資産とされる米国債は買われた。

    J&Jのワクチン接種中断は、接種後に深刻な血栓が生じる事例が報告されたことが理由だ。2回接種が必要な他社のワクチンに対し、J&Jのワクチンは1回で済むため、普及が加速するとの期待が高かった。

    この日実施された30年物国債入札は応札倍率が前回を上回り「好調」(BMOキャピタル・マーケッツ)と受け止められた。債券需要の強さが意識され、入札の結果発表後に10年債にも買いが強まった。

    13日朝発表の3月の米消費者物価指数(CPI)は前年同月比2.6%上昇と市場予想(2.5%)を上回った。ただ、米連邦準備理事会(FRB)の長期的な金融緩和姿勢を変えるほどの数字ではないとの見方から影響は限られた。

  • >>11653

    外為10時 円、上げ幅拡大 108円台後半 中値は「偏りなし」

    14日午前の東京外国為替市場で円相場は上げ幅を拡大している。10時時点では1ドル=108円81~82銭と前日17時時点に比べ50銭の円高・ドル安だった。米長期金利の低下を受けた円買い・ドル売りが継続している。14日の日経平均株価が軟調に推移しており、「低リスク通貨」とされる円の買いを誘っているとの声が聞かれた。10時前の中値決済に向けては「ドル需給に目立った偏りはみられなかった」(国内銀行の為替担当者)との指摘があった。

    円は対ユーロで上昇に転じた。10時時点では1ユーロ=130円07~09銭と4銭の円高・ユーロ安だった。対ドルでの円高が対ユーロにも波及した。ユーロは対ドルで高値圏で小動き。10時時点では1ユーロ=1.1954~55ドルと同0.0051ドルのユーロ高・ドル安だった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>11653

    外為8時30分 円、上昇 一時108円99銭近辺 3週間ぶり高値

    14日早朝の東京外国為替市場で円相場は上昇して始まった。8時30分時点では1ドル=109円02~04銭と、前日17時時点に比べ29銭の円高・ドル安だった。8時10分頃には一時108円99銭近辺まで上昇する場面があった。円相場が108円台まで上昇するのは3月25日以来、約3週間ぶりだ。前日のニューヨーク債券市場で米長期金利が低下し、日米金利差の縮小観測から円買い・ドル売りが優勢となっている。

    円はユーロに対して下落して始まった。8時30分時点では1ユーロ=130円29~31銭と、同18銭の円安・ユーロ高だった。ユーロの対ドル相場は上昇して始まった。8時30分時点では1ユーロ=1.1950~52ドルと、同0.0047ドルのユーロ高・ドル安だった。米長期金利の低下によるドル売りが対ユーロでも波及している。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>11653

    NY円、続伸 1ドル=109円00~10銭 金融緩和の長期化観測で

    13日のニューヨーク外国為替市場で円相場は続伸し、前日比35銭円高・ドル安の1ドル=109円00~10銭で取引を終えた。13日発表の3月の米消費者物価指数(CPI)を受け、米国の金融緩和策が長期化するとの見方が改めて強まり、円買い・ドル売りが優勢となった。

    CPIは前年同月比2.6%上昇し、市場予想(2.5%)より大きかった。ガソリンや輸送サービス価格が急上昇した。インフレ圧力の強まりを示したが、経済活動の正常化を背景とした一時的な現象で、米連邦準備理事会(FRB)が緩和的な米金融政策を変えるほどの数字ではないと受け止められた。

    米当局が13日、重い副作用の報告が相次いだ米ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)製の新型コロナウイルスワクチンの接種を中断するよう勧めた。ワクチン普及にブレーキがかかり、米経済活動の正常化が遅れるとの見方を誘った。米債券市場で長期金利が低下して日米金利差が拡大するとの観測が後退したうえ、リスク回避時に上昇しやすい円買いを促したとの指摘があった。

    円の高値は109円03銭、安値は109円61銭だった。

    円は対ユーロで小反落し、前日比05銭円安・ユーロ高の1ユーロ=130円25~35銭で取引を終えた。

    ユーロはドルに対して続伸し、前日比0.0040ドル高の1ユーロ=1.1945~55ドルだった。緩和的な米金融政策の長期化観測や米長期金利の低下を背景にユーロ買い・ドル売りが優勢だった。

    ユーロの高値は1.1956ドル、安値は1.1878ドルだった。

  • >>11653

    外為17時 円買い進む 米CPI前に持ち高調整

    13日夕方の東京外国為替市場で円が買われている。17時時点では前日の同時点に比べ12銭の円高・ドル安の1ドル=109円33~34銭で推移している。3月の米消費者物価指数(CPI)が13日に発表されるのを控え、内容を見極めようと持ち高調整の円買い・ドル売りが優勢となった。

    円は日本時間13日の取引で米長期金利の指標となる米10年物国債の利回りが1.7%近辺までじわじわ上昇したことから売り優勢だったものの、16時を過ぎると急速に下げ渋り、上昇に転じた。特段の円買い材料は出ておらず、市場では「米長期金利の上昇が1.7%程度でいったん頭打ちになるとの見方が強まり、米CPIの発表も控えていることからポジション調整的な円買い・ドル売りが入った」(マネーパートナーズの武市佳史氏)との見方があった。

    9~17時時点の円の高値は109円30銭近辺、安値は109円75銭近辺で、値幅は45銭程度だった。

    円は対ユーロで反落した。17時時点では同18銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=130円12~14銭で推移している。

    ユーロは対ドルで反発した。17時時点は同0.0029ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1901~02ドルで推移している。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>11653

    外為14時 円、下げ拡大 109円台後半 米金利上昇で売り

    13日午後の東京外国為替市場で、円相場が下げ幅を広げている。14時時点では1ドル=109円70~71銭と、前日17時時点と比べて25銭の円安・ドル高だった。日本時間13日の取引で米長期金利がじりじりと上昇し、日米の金利差拡大を見込んだ円売り・ドル買いが増えた。ユーロなど主要通貨に対するドルの買い戻しが広がっているうえ、日経平均株価が堅調に推移しているのも「低リスク通貨」とされる円の売りを促している。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>11653

    外為12時 円、下落し109円台後半 株高で売り優勢に

    13日午前の東京外国為替市場で、円相場は下落した。12時時点は1ドル=109円63~64銭と前日17時時点と比べて18銭の円安・ドル高だった。日経平均株価の上げ幅が300円を超え、歩調を合わせるように「低リスク通貨」とされる円には売りが出た。日本時間13日の取引で米長期金利が小幅ながら上昇しているのも日米金利差の拡大を見込んだ円売り・ドル買いを促した。

    円は朝方に109円38銭近辺まで上昇する場面があった。12日に英政府が新型コロナウイルスの感染拡大に伴うロックダウン(都市封鎖)を緩和したほか、ユーロ圏の経済指標が上振れしたのを手掛かりにユーロやポンドなど欧州通貨に対してドル安が進行。対円でもドル売りが先行した。

    9~12時の円の安値は109円67銭近辺で、値幅は29銭程度だった。

    円は対ユーロでも下落した。12時時点は1ユーロ=130円45~46銭と、同51銭の円安・ユーロ高だった。アジアの株高を背景に対ユーロでも円売りが優勢だった。

    ユーロは対ドルでも上昇した。12時時点は1ユーロ=1.1898~99ドルと同0.0026ドルのユーロ高・ドル安だった。12日発表の2月のユーロ圏小売売上高が市場予想を上回ったのをきっかけに、円やドルなど主要通貨に対するユーロ買いが優勢だった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>11653

    外為10時 円、下げに転じる 109円台半ば、株高に歩調

    13日午前の東京外国為替市場で、円相場が下げに転じた。10時時点は1ドル=109円54銭近辺と前日17時時点と比べて9銭の円安・ドル高だった。日経平均株価の上げ幅が200円を超えるにつれ、「低リスク通貨」とされる円には歩調を合わせるように売りが増えた。10時前の中値決済に向けては「ドル需給に目立った偏りはなかった」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。

    円は対ユーロで下げ幅を広げている。10時時点では1ユーロ=130円39~40銭と、同45銭の円安・ユーロ高だった。日本の株高を背景に対ユーロでも円売りが増えた。

    ユーロは対ドルで伸び悩んでいる。10時時点では1ユーロ=1.1903~04ドルと同0.0031ドルのユーロ高・ドル安だった。前日の海外市場でユーロ高・ドル安が進んでいたため、東京市場では持ち高調整を目的にドルを買い戻す動きも出て、相場の重荷となっている。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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