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>>3868

 日本中の詐欺師や利権屋代議士が何百人集まろうと、自分の詐欺の戦果を著作で自慢する馬鹿はいないだろう。
 ところが、振込め詐欺師の後藤民夫は、以下の出版物でディプロマ・ミルを利用して学歴詐称に大成功と鼻高々だ。
 二週間の講習で、4年制大学を卒業した事になっていると。(126ページ)

http://www.otowa-shuppan.com/view.php?no=29

 ディプロマ・ミルは以下をご参照。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%9F%E3%83%AB

 そのせいだろうが、 tabidokuc こと後藤民夫は、ヤクザ話を披露する場合も、事実誤認が多過ぎる。

 tabidokuc こと後藤民夫は、タレこみとチンコロの区別が付かない。

 だから文章の主語と述語の相関が、奇天烈極まる悪文になってしまう。
 
 鹿砦社も音羽出版も、精神分裂病患者を相手にしていたんだな。

  • 3872

    tabidokuc 強く売りたい 2013年1月21日 00:29

    >>3869

    何度教えてあげても、“CF(顧客優待券)”と“SF(株主優待券)”の

    違いを理解できない鬼畜集団vulture。

    “たかり総会屋”と“闘う株主”の違いを理解できない鬼畜集団vulture.

    後藤民夫は2週間、ドイツのホテル学校に通って、ホテルに就職した。

    澤田秀雄はドイツで夜、アルバイトしてお金を稼いだ。

    何のアルバイトか、鬼畜集団vultureの団員なら知らないのカネ!

    淫行の帝王糸山英太郎が自慢する、“暴力団が設立時に応援した旅行社”と

    はどこカネ!

    牛のケツ(モーの尻)をひけらかしても、経験と知恵がスッカラカンでは恥

    の掻きっぱなし!

    “在日では東大でても一流企業に就職できない”と、言い訳だけは天下一品!

    現実は、商売始めたが失敗して、暴力団の仲間入りしただけのお話。

    自称“コンサルタント業界の関係者”とは、暴力団の関係者そのもの。

    イチャモンで掲示板荒らしするには、“人殺し、泥棒、詐欺、ポン引き、覚

    醒剤、株価操縦”稼業の鬼畜集団vultureにゃ、荷が重過ぎた!

  • 3886

    tabidokuc 強く売りたい 2013年1月21日 20:24

    >>3869

    鬼畜集団vultureは、淫行もするのカネ!

    http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1007733&tid=a5aaa5ja5sa5qa598w3x9a96h&sid=1007733&mid=101470

    http://kusanohozon.blogspot.jp/p/blog-page_381.html

    希代の悪党! 糸山英太郎―『週刊仕置人』
    ―スクープ!―
    糸山英太郎“16歳少女淫行”の全貌 [まえがき]

     16歳の少女と淫行に及んだ糸山英太郎は「16歳とは知らなかった」という理由で検察も立件を見送り、久松署に設置した50人体制の捜査本部も解散した。もしこの言い分を認めるなら“児童買春”は1件として摘発できないことになる。
     “15万円”の金銭授受は糸山自身も、あっせんした者も認めているのだからこれだけで“売春”にあたるのではないだろうか。

     このスクープ―糸山英太郎“16歳少女淫行”の全貌―に掲載した糸山の住居内部や、関係者の「供述調書」によって、糸山がいかに“変態色情狂”だったかを知ることができよう。
     こんな糸山が、自らを“教育者”と称して「湘南工科大学」に君臨していることは学生にとっても、助成金を出している国民にとっても理不尽であり、黙視するわけにはいかない。

     [糸山英太郎プロフィール] ―希代の悪党! 糸山英太郎<4>へ

    ―スクープ!―
    糸山英太郎“16歳少女淫行”の全貌 -リード記事

     1.“事実無根”と開き直った厚顔無恥
     少女をあっせんした人物が捕まって、淫行に及んだ糸山英太郎が、なぜ逮捕されないのか―。

     2.糸山“16歳少女淫行事件”のあらまし
     平成15年7月12日から13日にかけて、ゴルフ場などを経営する「新日本観光」の所在地である“ザ・イトヤマタワー”の裏にあるテニスコートでテニスをしたあと、糸山は16歳の少女とセックスをした。
    「午後10時ごろ食事を終えて他の人は帰りましたが、A子さんと私は18階に上がりました。テニスウェアを借りていたからです。だから着替えとシャワーを浴びるために18階に上がったんです。ところがシャワーを浴び、服を着替えて出てくると、20畳ぐらいあるリビングにA子さんはもういませんでした。・・・

     3.捜査本部を設置しながら解散した警察
     久松署の担当警部補が、久松署署長に宛てた「捜査報告書」の末尾には次のようなくだりが記されている。・・・

     4.“16歳少女”を糸山に斡旋した“女”の「供述調書」
     銀座ホステスだった仁美は当時24歳。平成13年3月23日に糸山との合コンに誘われた、という。そこで合流したのは<AV女優(30歳くらい)とストリッパーの女性(25歳)でした。(中略)確かビルの一階だったと思います。店内に入るとタレントの羽賀研二がテーブルを前にして、ソファーに座っていたのです。(中略)羽賀さんは私達に「羽賀です。よろしく。今日はJALのオーナーの接待みたいになるけど・・・>(『供述調書』より)・・・ どうも女の調達はタレントの羽賀研二ともう一人の社長が行なっているようで、糸山に若いタレントやファッションモデル、また14歳や15歳の“少女”とのセックスを手引きし、糸山は自慢げに話していたという。・・・

     5.糸山が石原都知事に“献金”した3,000万円の不可解
     “16歳少女淫行事件”が起きたのは平成15年7月12〜13日にかけてだった。
     過去10年の“収支報告書”を見ても、糸山が石原に献金した事実は無い。
     3,000万円石原知事へ寄付した理由と犯したミスとは・・・