掲示板「みんなの評価」
- 強く買いたい
- 買いたい
- 様子見
- 売りたい
- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
676(最新)
インドでモディ首相が燃料消費の削減を強く呼びかけてインド株価が全面安になってますね。スズキは直撃喰らうかもしれません
-
5/7(木)の記事
新車販売ランキングでトヨタに次ぐ2位に入った「躍進企業」の名前
ダイヤモンド・オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/b19e795bf4ab5de1ee9c91667a42a0d1e63343d1 -
中東輸出問題やガソリン価格素材高騰不安ある以上はしばらく辛抱する時ですね。だがいつまでも2000円大きく割るような企業だとは全く思ってませんよ
TOYOTAがインドで第4工場新設計画を発表した。26年稼働の第3工場と合わせて29年度で50万台規模目指すとのこと。やがては30年代に100万台規模らしい。
対するインドのトップメーカーマルチスズキは今で年260万台規模で30年までに400万台?!とのこと
トヨタもスズキも祖業は織り機メーカーだが時代のニーズに合わせて発展してきた以上今後はヒィジカルAIに向かうと勝手に想像しているが、まだまだインドやアフリカ中東市場はクルマの普及はこれからなのでそれまではクルマでしっかり儲けてください。 -
673
dif*****
様子見
5月11日 19:24
決算見て慌てて買い直す輩の姿が見えますよ…
ホールドがよろし。 -
672
1700前半でさしとくか決算見てからか迷うわ
-
671
スペーシアが首位
軽四輪乗用ベスト5
順.4月販売ランキング台数/前年比%
1.スペーシア スズキ 13,546/101.6
2.N-BOX ホンダ 12,659/85.1
3.タント ダイ発 8,516/95.4
4.ムーヴ ダイ発 8,353/125.0
5.ハスラー スズキ 7,551/107.4
国内四輪 (登録車+軽四) 4月販売台数
スズキ、4月もホンダに1万台以上の差をつける!
スズキ 56,891台 > ホンダ 45,745台 -
670
輸送機器はしばらく耐えでしょう。トヨタでさえあの決算で下げなので、多分どんな決算出してもイラン情勢による先行き不透明と言われてここは下がる。トランプかイランが折れないと無理。業界ごと無理。
-
669
IHIもそうだけど機関さんが信用買い駆除みたいなのが仕掛けてるからなー
ここは出来高も増えてないからヤバヤバ
価格下がると値ごろ感で信用買い増えるのはもう仕方ない下がりながら売り番増えるのは業績良くない銘柄になるのよな -
668
fd8*****
売りたい
5月11日 14:46
逃げたほうがいいかな?
-
667
ここの信用倍率おかしいやろ
下げトレンドでどんだけ買っとんねん -
666
トヨタみたいに決算で下がるのは勘弁して
-
665
上げたくないスジさんでも居るのかもですね、まあ自動車セクターとして弱いわけですが悪材料はある程度織り込んだと思うのですがね、まあ出来高が大きく変わらない限り暴落とかはなさそうですが、あとは決算での何かしらのネガティブさえ出なければ
-
664
だいたい1750から1800辺りが定位置なのかな?1800超えると売られるみたいだし、1750まで下がるとそこからは下げ渋るなぁ。
-
663
自発的火災は発表しないのかな?あと火災が起きたらドアロックが解除されないので出れなくなりますという説明書の記載についてのオチについても…。
-
662
トヨタ決算と重工系とか製造系が弱弱やな
そして半導体祭りの反動で連れ安過ぎておもんないわ -
661
みい
強く買いたい
5月11日 09:50
長文の皆さん、結論として買いたいのか売りたいのかお知らせ下さると解りやすいです。
-
660
追記
年間50万台という膨大な増産を支えるには、工場の外側にある「サプライヤー」と「物流(ロジスティクス)」の同期が不可欠です。
ハルコーダ(カルコダ)拠点を中心としたインフラ整備のポイントを3つにまとめました。
1. 「スズキ・サプライヤー・パーク」の形成
ハルコーダの広大な敷地(約800エーカー)の隣接地には、主要な部品メーカーが集まるサプライヤー・パークが整備されています。
• ジャストインタイム(JIT)の徹底: シート、バンパー、インパネなどの大型部品や、エンジン構成部品を製造する協力メーカーが工場に隣接して拠点を構えることで、在庫を持たず、生産ラインの動きに合わせてリアルタイムで部品を搬入する体制が組まれています。
• 物流コストの削減: インドは交通渋滞が激しいため、物理的な距離をゼロに近づけることが、50万台規模の安定生産には欠かせません。
2. 鉄道輸送への大規模シフト(物流網)
50万台もの完成車を道路輸送(キャリアカー)だけで運ぶのは限界があるため、スズキは鉄道輸送(モダルシフト)を急加速させています。
• 専用引き込み線の建設: 工場敷地内に直接鉄道を引き込み、工場から直接貨物列車に積み込んでインド全土や輸出港へ運ぶインフラを強化しています。
• 環境と効率の両立: これにより、数千台規模の車両を一気に、かつトラックよりも安価で低炭素に輸送できる体制を整えています。
3. ハリヤナ州政府による周辺インフラ整備
州政府もこの巨大プロジェクトを支援するため、周辺の道路網を大幅に拡張しています。
• 高速道路との接続: 工場近隣を通る「クンドリ・マネサール・パルワル(KMP)高速道路」へのアクセスを改良し、既存のグルガオン工場やマネサール工場、さらにはデリー近郊の主要物流拠点との連携をスムーズにしています。
このように、単に「工場の中にラインを作った」だけでなく、「部品が入ってきて、車が出ていく」という血流のような仕組みを50万台分上乗せして作り直しているのが、現在のハルコーダ工場の実態です。 -
659
マルチ・スズキ・・販売増加に対応する2026年内の増設・新工場について、どうなっているか見てみましょう・・
1. ハルコーダ(カルコダ)工場:第2ラインの稼働開始
2026年4月に第2ラインが稼働を開始しました。
第1プラントの隣接地に建設されていた第2ラインが予定通り立ち上がっています。増強能力: 年産25万台
• ステータス: すでにフル稼働に向けたランプアップ(生産調整)段階に入っています。
• これにより、ハルコーダ拠点全体の生産能力は年産50万台に倍増しました
・採用: 継続中。初期メンバーは揃っていますが、フル稼働に向けた500〜1,000人規模の追加募集(FTEなど)が5月現在も行われています
2. グジャラート工場(ハンサルプール):第4ラインの稼働開始
2026年7〜9月期に第4ライン(EV専用)が稼働を開始します。
• 増強能力: 年産25万台
• 役割: スズキ初の本格量産EV「eビターラ」の生産拠点となり、インド国内販売だけでなく日本や欧州への輸出拠点としても機能します
*年間で「50万台」という規模の生産能力を一気に引き上げるのは、自動車業界の歴史の中でも極めて稀なケースです -
ガソリンタンクが腐食してそう。なんで油圧にはペンキを塗らないのか。固まるということを知らないペンキ屋。
-
656
cf0*****
強く買いたい
5月11日 00:46
私はv-strom650に乗っています。このp515エンジンは長い期間熟成を重ねてきた名機です。株価は上がらずとも是非ご購入頂きたいです。
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
tamatama
dreamerchronicle
分別(ふんべつ)分別(ぶんべつ)
6a6*****
いちばん
12b*****
アホルダー
4aa*****
白猫
国士無双
saikennorodoken