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昨年度の2000万台問題の発表会でめどがついた実数は、生産数1900万から2000万台、発注済みまたは仕掛品の同一仕様のパーツ5~600万台相当が大きくぶれない近似値として妥当だった。
その分の消化が完了して省電力仕様発売にこぎつけるのが9月ということだよ。