ここから本文です

第三四半期がたまたま悪いだけで、減益傾向とは言わないでしょう。トップは昨対を上回っているし(これが成長の証)、何をもって、減益濃厚としているのか良く分からない。あまり勝手な憶測をしても、良くないですね。

ヒューマンインフラ事業は絶好調。ソーシャルインフラは、未来テクノの一過性のマイナスの影響のみで、堅調な推移。一方、インダストリーインフラ事業が受託生産事業の一部期ずれ等によりマイナス要因に。
総じて、計画通りでは(笑)

諸悪の根源は、トランポリン相場の影響と下値で買い込みした機関の仕業と思料する。

何も、こんなグダグダになっている株は、ここばかりではない。ほとんどの銘柄が「どうしてこんなに下げるんだろう」って状態だからね。