掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
888(最新)
一歩及ばずでしたが、経営陣のこれまでの姿勢は評価されるべきと思われます
今後は毎年入れ替え戦が始まりますので、会社側と共にアクティブ投信の腕の見せ所かも知れませんね -
887
今回は外され候補みたいですね。
仕方ないですね。 -
886
TOPIX除外からのIR強化による逆説的な対応が、業績と財務環境から読み取れそうな銘柄ですかね
-
885
『好材料』:AI・半導体向けの需要拡大!!
直近(10月1日発表)のレポートでも、同社はAI需要の拡大を背景とした半導体向け製品(金型クリーニング材など)の出荷増加が期待されています。
さらに本日(10月6日)の化学工業日報で
「カーバイド、上期需要5.7%増」と報じられており、事業環境の好調さが下値を支えています!! -
配当もらいながら持ち続けます
-
882
f6e*****
強く買いたい
9月24日 16:10
2026 年 9 月 18 日
日本カーバイド工業株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:杉山孝久)に関して、株式会社 QUICK、野村インベスター・リレーションズ株式会社、野村證券株式会社が共同で行うスポンサード・リサーチ事業(QUICK & NOMURA コーポレート・リサーチ)によるレポートが公表されましたので、お知らせいたします。
本レポートでは、当社の事業内容の分析、事業計画、業績動向などについて紹介されています。当社がスポンサー料を負担して作成されたものですが、正確性・客観性を重視して執筆されています。
公開日:2026 年 9 月 18 日
URL :https://www.nomura-ir.co.jp/ja/qnresearch/report_4064.html
※QUICK & NOMURA コーポレート・リサーチ(Q&N リサーチ)とは
株式会社 QUICK、野村インベスター・リレーションズ株式会社、野村證券株式会社が共同で行うスポンサード・リサーチ事業です。レポートは、QUICK、Bloomberg、FactSet、LSEG などの金融情報端末で配信されます。
News Release
QUICK & NOMURA コーポレート・リサーチによる弊社レポート公表の
お知らせ -
881
f6e*****
強く買いたい
9月16日 11:40
次の注目材料
直近(8月7日発表)の第1四半期(4〜6月期)決算では、営業利益が前年同期比7.7%増の約10億円と堅調に推移しています。次回のカタリストとしては、11月上旬に予定されている第2四半期(中間)決算での通期業績の上方修正や、さらなる配当の上積みに期待がかかります。 -
880
本日発売四季報のポイント&見出し見出し
【続 伸】または【好 調】
電子・機能製品が牽引: スマートフォンや車載向けに加え、AI関連の需要拡大に伴うセラミック基板や電子素材の出荷が上向いています。高配当・増配トレンド: 今期は前期の92円から134円へ大幅な増配を計画しており、配当利回りは3.9%前後に達しています。来期もさらなる増配(140円目安)が視野に入っています。 -
878
バークレイ モルガン こんな小さなとこ迄空売り 入れるとは
-
875
3. 4%を超える高配当利回り
会社予想ベースでの配当利回りは4.01%(1株当たり年間配当予定134円)に達しています。9月は中間配当(権利付き最終日:9月末)の権利取りを意識した買いが入りやすい時期であり、インカムゲイン目当ての資金流入が期待できます。
4. 米国子会社の合併による効率化
2026年9月1日付で米国の100%子会社2社を合併し、運営体制の一層の効率化を推進しています。中長期的な企業価値向上への取り組みとして、市場からポジティブに評価される材料です。 -
874
1.第1四半期の増収増益と通期計画の維持
2026年8月7日に発表された2027年3月期第1四半期決算では、売上高が前年同期比5.8%増(約125億円)、営業利益が7.7%増(約10億円)と増収増益を達成しています。エンジニアリング事業の原価増で純利益は微減となったものの、通期の増収増益予想を維持しており、業績の改善傾向が株価の下支え要因となります。
2. 指標面からの強い割安感2026年9月2日時点の株価(3,340円〜3,420円近辺)において、PBRは0.80倍と解散価値である1倍を大きく下回っています。予想PERも10.05倍と割安圏にあり、東証が進めるPBR1倍割れ改善の恩恵を受けやすい銘柄です。 -
873
2026 年 9 月 1 日
日本カーバイド工業株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:杉山孝久)は、米国における事業運営の効率化および経営資源の集約を目的として、100%子会社である Nippon Carbide Industries (USA), Inc.(カリフォルニア州)と Nippon Carbide Industries (South Carolina), Inc.(サウスカロライナ州)を合併することを決定いたしましたので、お知らせいたします。本合併は Nippon Carbide Industries (USA), Inc.を存続会社とする吸収合併方式により行い、Nippon Carbide Industries (South Carolina), Inc.の事業はすべて同社が承継いたします。効力発生日は 2026 年 9 月 1 日を予定しております。
日本カーバイド工業グループは、本合併により米国事業の運営体制を一層効率化し、更なる事業基盤の強化および企業価値の向上を図ってまいります。
【存続会社概要】
名称:Nippon Carbide Industries (USA), Inc.
所在地:505 MERCURY LANE SUITE A, BREA, CALIFORNIA 92821, U.S.A.
Web サイト:https://www.nikkalite.com
事業内容:再帰反射シート・マーキングフィルム・ステッカーの販売
News Release
米国子会社 2 社の合併に関するお知らせ -
872
掲示板は過疎化していますが、割安でなかなかのお宝銘柄ですね。今日、少しだけ現物で買い増しました。
-
871
チャート耐え凌いでる
いい感じ -
870
【25DMA】が上を向いた。
-
869
買い時をありがとうという感じだけど、これだけ戻るなら何であんなに下がったんだろう。
-
866
日本カーバイド工業の3Dエンブレムが、本田技研工業の大型船外機「BF350」に採用されました。両社の取り組みにおける主な接点は、この製品装飾分野での採用実績にあります。
-
865
新興国を中心とした二輪車販売の好調を受け、ホンダやヤマハ発動機などの業績が拡大。これに伴い、二輪車関連部材や部品の需要増が期待される日本カーバイド工業などの関連銘柄に市場の注目が集まっています。
特に日本カーバイドは増配と株主優待及び過去最高益の決算予想でPBR1倍の今年中には株価4100円以上上昇する可能性が高いと予想去れます。 -
864
【25DMA】の上に戻った。
-
863
買い買いかい🐚貝皆なでで買い買いかい🐚
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
投資家
ぷりこ
ゴリオ(代表取締られ役)
異次元
03f*****
5aa*****
招き猫
ファーマー吉田
uma1942