ここから本文です

正直、テクニカルは完全な空売り銘柄です。
昨年末の安値更新チャートも考慮済です。
そこを解らず売買すれば、
まず損切りか薄利撤収でしょう。
ボーナス時期の自己都合での
ナンピンもカモられます。
当方は、光免疫療法とモバイルネットワークの民主化
ラミゴガールズの3本柱(比率2:2:6)
にて正々堂々と投資しています。