掲示板「みんなの評価」
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- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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687(最新)
下がりまくってると連投しないんだよなあのアほ
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686
クソ株ランキング3年連続1位は確実!
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685
いつになったら上がるんや、ここは。
酷い下落やわ。 -
684
またAI半導体祭りか
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683
I hope so, too. Let's wait patiently while paying dividends.😂
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682
他国の先物が切り上がってるのを見て
デイを止めたら、これだもんなぁ(笑)
さ、真面目に家事をすすめるかな====3 -
681
配当よりも恐怖感じてるのかな?
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680
中間配当日が近づいているんだがね。
人気ないなぁ。 -
678
おはようございます
今日、明日で9月までの振休消化
そして、この2日でお布団干し、網戸の張替え、
換気扇の掃除、遮光カーテンの取外し&洗濯
まぁまぁ、秋の中掃除で、する事がある
さて、本題
5時半頃の日経先物はかなり高く、
対して、NY先物はチョイマイナス
欧州、中国先物も、まぁまぁマイナス圏で推移
他国の先物に大きな変化が無ければ、
開始早い時間で高値を迎え、その後は
下がる銘柄も多そうかな?
そう言えば、こんな事をコメすると
「精度」を「当たる確率」と勘違いされた方に
また噛まれるのかな?
ま、いっか、見ることも無いし
久々に売りでのデイをしてみようかと、
先物と今日の予定とニラメッコ中 -
677
The stock is between the daily 25MA and 75MA.
On 9/18, the breakout from this coiling failed.
However, I expect an upward breakout from here.
A big trend will form in the direction of the breakout. -
676
非上場企業(取引相場のない株式)の相続税・贈与税評価ルール改正がなされれば、センターが得意とする後継者不在、事業承継ニーズのある中小、中堅オーナー企業と改正の恩恵を最も受けやすい企業の一つだね。抜本改正になるだろうし、そうなると今PER約15倍で推移しているが、M&A仲介全体の再評価が入る可能性もあると思うし、相当な追い風。前から話しているが銀行や金融機関もM&A仲介やるが、彼らは他が忙し過ぎる
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これに従うだけ
今まで勝率100%
明日からは売りだよ -
674
また
買残多くなってきたね -
670
そうそう、お伝え忘れてました
Yahooのコメントに対する
レギュレーション(規約)について
随分、騒がしくしてる方が多いようですが、
・不快になるほど罵詈雑言
→相手を貶すなど
・名誉毀損など
→社長などへの暴言
は、報告された際にコメの削除がされる事が有ります
それでも、治らない場合には、どうなるのでしょうか?
末路は私も知らないですが、お気を付け下さい
なお、コメント欄の右上に「利用規約」の
リンクが有りますので、気になる方は
ご一読して下さい -
668
そんな分析など全く意味がなさない程、約60年ぶりに非上場株式の相続におけるルール改正が行われるかも知れない。
新方式はまだ議論の段階だけど、最悪の場合は日本中の儲かっている中小企業全てが相続評価でモロに影響を受ける。(実際に改正されるかはまだ不明)
新方式だとこれまで事業承継の選択肢としてM&Aを考えてこなかった経営者も再検討せざるを得ないようになるかも。
因みに今回のルール改正案だと規模が大きい会社ほど影響が大きくなる傾向なのでセンターの顧客層に合致する。
しかも相続対策の話だから特需ではなくて恒常的な底上げに繋がる可能性もある。 -
667
戦略経営コンサルタントって株取引で爆損する為に助言する専門家ですか?ww
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665
技術承継機構が今後
伸びてくるんじゃないか
ここに頑張ってほしい
技術承継機構はなんか
胡散臭い
中国に日本の技術
持っていかれる
中国にお金で操られてる
政治家おるからなぁ
名前は出さないが -
664
北浜キャピタルの株価低迷の要因分析(戦略経営コンサルとしての個人的見解)
1. 慢性的な赤字経営と「継続企業の前提に関する疑義」が問題
企業価値の源泉である業績が非常に厳しい局面を迎えている。赤字の拡大し、2027年3月期第1四半期決算(2026年4〜6月期)では、売上高が前年同期比39.8%増となったものの、販管費の大幅な増加によって営業損失が約4億9,700万円(前年同期は2億3,300万円の赤字)へと赤字幅が拡大した。そして、決算短信において「継続企業の前提(ゴーイングコンバーン)に関する重要な不確実性」の記載が続いており、企業としての存続リスク自体が嫌気されている。
2. 新規事業(データセンター・蓄電所)への資金・実現性の不安
同社は再生可能エネルギーやデータセンター事業、蓄電所開発といった時流に乗ったテーマを掲げているが、市場はこれを十分に信頼していない。資金調達への依存: 新株予約権(ワラント)などを活用した資金調達を前提としており、これによる株式の希薄化(1株あたりの価値の低下)懸念が常に株価の上値を抑えている。投資家コミュニティでは、掲げた壮大な事業計画が具体的な成果として見えてこないことや、期日通りに進捗しないことへの不満が噴出しており、期待先行で買われる局面が少なくなっている。
3. 中期経営計画が「策定不能」な現状
通常、低位株が買われる契機となるのは将来の明確な成長ストーリーである。しかし同社は「業績の正常化・安定化を最優先課題としているため、中長期的な目標・指標の策定が困難」として中期経営計画を策定していない。将来の利益見通しが立たないため、機関投資家などの大口資金が買いを入れにくい状態と分析する。
4. 信用買残の積み上がりによる需給の悪化
株価が17~20円前後という超低位株特有の需給問題もある。将来的な株価の急騰(一発逆転)を狙う個人投資家の信用買いが多く残されており、これが「株価が少し上がると「やれやれ売り(利益確定や損切り)」が出るため相場の足かせになっている。
<まとめと今後の注目点>
通期(2027年3月期)では18億円の純利益黒字を見込む予想を据え置いているが、足元の1Qが大幅な赤字であるため市場の目線は冷ややかである。株価が本格的な上昇トレンドに転じるためには、まず「データセンターや蓄電所事業による具体的な収益計上」や「継続企業の前提に関する疑義の解消」といった経営の健全性を証明する実績が不可欠と思う。 -
663
的確な分析かも
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662
北浜どう?
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31b*****
サンキュー
jun*****
gen*****
J
朝から5656
jrw*****
Catseye
ホルダーさん
さつり@桜蔭→東大→資産30億
BBQ
a
tub復活
3a0*****