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>>218

世界のデータ連携ソフト市場においてのデファクトスタンダードを狙える会社として勝負出来る状態になった所だと思います。役員人事等は海外展開のための布石ですし、平野社長自身シンガポールに居を移されてるので本気度が伺えます。

ワークフロー自動化がホットなテーマというのは同感ですし、さすが良くご存じですね。

ところでスライドにあるんですが、ミドル=ミドルウェア(ASTERIA)、フロント〈出力〉=データ出力(HANDBOOK)、フロント〈入力〉=データ取込(GRAVITY)、私はそんな理解をしてます。

今はミドルとフロントにしか商品を持たないため、まずはそこで市場を占有したいという戦略なのではないでしょうか。遠からずGRAVITYが出来れば、IOT連携も可能となるんでしょう。

mijinなどのブロックチェーンセキュリティを持たせたら鬼に金棒だと思うので、先が楽しみです。