掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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366(最新)
最近は市場の動きが大きく、投資について迷うこともあります📈
先月、知人から紹介されたコミュニティを試してみました。
毎日の分析が分かりやすく、特に朝8時の短期注目銘柄が参考になっています。
売買の判断材料になるポイントも整理されているので、普段のチェックに使っています。
最初は様子見でしたが、2週間ほど参加してみて情報収集の幅が広がりました😊
無料で見られるのも気軽です。
詳しい内容が気になる方は、Yahooの名前を見てみてください🔎
投資は情報交換しながら考えるのも大事ですね。 -
364
早く売るとメリルの思う坪ですぞ 発表後も最低1ヶ月は持続すべし
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363
決算の日、地合いが悪いほうがここに資金が回ってきそうな気がする(´-ι_-` )クックック..
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362
アナリスト予想
(2026/10/07)
強気買い
12,650 円
現在株価との差 +4,220.0 円 -
361
2026年2月期 決算時に発表された2027年2月期業績予想のうち、
営業利益:下期分は70億円、経常利益:下期分は70億円ですので、
今回の業績の上方修正数値にこれらを足し合わせると、
2027年2月期の会社業績予想の予想としては、営業利益:198億円、経常利益:207億円
となります。これよりも、大きな数字が出てきたらサプライズです。 -
360
いつも控えめな発表だから200億円くらいを出してくると思います。そこで出尽くしや失望売りあるかもしれませんが、1万円への道のりなら仕方ないかと。
良い銘柄はゆっくりでいいので少しずつ出来高ともなって上がって行って欲しい。 -
359
古野電気がいい材料が出た時はだいたい日経の地合いが悪いお約束💢
地合いがよければもっと上がっていたのに。 -
356
超保守的な会社なので、通期上方修正も、200億円レベルで出してくる可能性もあると思っていた方が良いように思います
220億円程度では出してほしいとは思ってますが -
355
明日は調整の押し目と見た ✟
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353
今回の上方なかなかの数字ですが中間期の上方修正。楽しみはこれから。
今週末の決算で本丸の通期の2027年2月期の過去最高益更新の上方入るだろうから、そこからが真骨頂。
増配などに加えてなんか凄いニュース発表してほしい。 -
352
このまま引けまでよこよこかな?
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351
8500目指そう、そして決済のサプライズで9000超えを
ただ買う人は現物で -
350
eb2*****
強く買いたい
10月7日 14:34
今日はこの地合いの中ご立派。
超絶上昇じゃない分、週末決算発表後と好材料ニュースが楽しみ。 -
349
最近のチャッピーはハッキリ言うな🤭🤭🤭
💡 投資戦略としての結論
純粋なバリュエーション(指標の安さ)だけを見るなら、東京計器も魅力的な水準にありますが、「稼ぐ力の強さ(ROE)」と「直近決算(10月9日)での通期上方修正の期待値」を掛け合わせると、古野電気の方が投資妙味(上値余地)は依然として大きいと判断できます。
比較から見えるバリュエーションのポイント
1. 資本効率(ROE)の圧倒的な差と高PBRの正当性:
古野電気の実績PBR 2.90倍 は、東京計器(2.64倍)と比べても高水準です。しかし、企業の稼ぐ力を示す実績ROEを見ると、東京計器の 9.32% に対し、古野電気は 20.72% と倍以上の圧倒的な効率性を誇っています。
一般にROEが10%を大きく超える高収益企業は高いPBRが許容されるため、現在の古野電気のPBR水準は「割高」というより「高い収益性に見合った妥当な市場評価」と捉えることができます。
2. 「見かけのPER」に惑わされないこと:
現在、東京計器の予想PERは 22.15倍、古野電気は 20.52倍 と、どちらも電気・精密機器セクターの平均を上回り、一見すると買われすぎの領域です。
しかし、古野電気は直近(10月6日)に中間期の営業利益を 128億円(37.6%増) へと大幅増額したにもかかわらず、通期予想をまだ上方修正していません。10月9日の決算発表で通期予想が順当に引き上げられれば、実質的な予想PERは15倍以下まで一気に低下する余地を残しており、東京計器と比べても足元の割安感・カタリスト(株価上昇の契機)は強いと言えます。
3. ストックビジネスと成長テーマのバランス:
東京計器:防衛省向けの強固な基盤(航空・艦艇搭載機器)と新造船需要が下支えする安定型。
古野電気:世界シェア5割を誇る商船・漁船向け機器(フロー型)の爆発的な需要に加え、GPSジャミング対策の「GF-100シリーズ」や「うるう秒廃止特需」といった数年先まで続く明確なグローバル成長テーマ(ストック・リプレース型)を複数内包している点が、プレミアム評価に繋がっています。 -
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●10月9日決算発表
●古野電が大幅6日続伸、商船市場向け販売想定上回り上期業績は計画を大きく上振れ
古野電気<6814>が大幅高で6日続伸している。6日の取引終了後に集計中の8月中間期連結業績について、売上高が従来予想の760億円から799億円(前年同期比16.4%増)へ、営業利益が100億円から128億円(同37.6%増)へ、純利益が80億円から99億円(同2.8%減)へそれぞれ上振れて着地したようだと発表したことが好感されている。
為替レートが概ね想定どおりに推移するなか、商船市場で中国における造船会社の高水準な手持ち工事量を背景として建造能力の拡大が進み、船舶の建造スケジュールが前倒しとなったことなどから、舶用事業における商船市場向けの販売が想定を上回って推移したことが要因。また、これまで取り組んできた価格適正化などにより、売上総利益率が想定を上回ったことも寄与した。出所:MINKABU PRESS
●2026年07月13日09時46分
古野電がS高、中国新造船向け機器販売好調で第1四半期は65%営業増益
古野電気<6814>が急反発し、ストップ高の7390円に買われている。前週末10日の取引終了後に発表した第1四半期(3~5月)連結決算が、売上高381億1500万円(前年同期比21.8%増)、営業利益56億8100万円(同65.3%増)、純利益48億810万円(同38.2%増)と大幅増収増益で着地したことが好感されている。
舶用事業で、主に中国における商船の新造船向け機器の販売が継続して増加していることに加えて、産業用事業でITS(高度道路交通システム)・GNSS(衛星測位システム)市場における国内の自動車販売台数は回復傾向にあること、更に防衛装備品分野で高水準の受注残を背景に生産出来高が増加したことなどが牽引した。 -
347
上がってるのはいいんだけども出来高も増えて欲しい
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創業家一族経営で保守的な所あるが技術力や世界への貢献度本当に良い企業。
未来を読み解くと株価が上昇・分割をしていくのは間違いないとおもうが、
配当金も凄み。
3年前、年間25円だった配当金が
今年は160円まで上がってる。
1000株ホルダーは16万。
これから業績に応じてまだまだ上がっていくとおもうので楽しみ。 -
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地合いが悪いうちが購入チャンスですね。
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利確して再参戦!
頑張れ〜 船乗りの星・古野!! -
343
古野電気 GF−100 需要どれくらい
でチヤッピーに聞いてみな。
ビックリするよ。
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