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AI CROSSとエコー電子工業、需要予測AI「Deep Predictor」の販売代理店契約を締結〜九州をはじめとする地域企業の需要予測DXを、両社で共同推進〜
2026.10.30
お知らせ
AI CROSS株式会社(東京都港区、代表取締役CEO:原田 典子、以下「AI CROSS」)は、エコー電子工業株式会社(福岡県福岡市、代表取締役:小林 啓太、以下「エコー電子工業」)と、AI需要予測・運用サービス「Deep Predictor」の販売代理店契約を2026年10月に締結しましたことをお知らせします。
60年以上にわたり九州を中心に2,000社超の企業のIT・業務システム導入を支えてきたエコー電子工業の顧客基盤・提案力と、AI CROSSの需要予測AIを組み合わせ、製造業・卸売業を中心とした様々な業種の企業の需要予測DXを推進します。
本取り組みは、単なる代理店契約にとどまらず、エコー電子工業がお客様の業務課題を起点にDeep Predictorの提案・導入支援を担い、AI CROSSが製品提供と専門的な知見でそれを支えることで、九州をはじめとする地域企業の需要予測DXを両社で共同推進する協業です。 -
830
典子ぉぉぉ!!!
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AI需要予測・運用サービス「Deep Predictor」、ECモールの販売動向データを予測に取り込む新オプションを提供開始〜自社の販売実績だけでは見えない「市場の売れ行き」を加味し、EC販売メーカーのAI需要予測を高度化〜
2026.10.26
お知らせ
AI CROSS株式会社(東京都港区、代表取締役CEO:原田典子、以下「AI CROSS」)は、AI需要予測サービス「Deep Predictor(ディープ・プレディクター)」において、国内の主要ECモールにおける商品の販売動向データを外部データとして予測モデルに取り込む新オプション「ECモール販売データオプション」を、2026年11月1日に提供開始いたします。
これにより、自社の販売実績だけでなく、EC市場全体やジャンル・商品ごとの売れ行きの変化も踏まえたAI需要予測が可能となり、ECモールを主な販売チャネルとする製造業・メーカーの生産計画や発注、在庫管理を支援します。 -
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販促品のアルファにAI需要予測「Deep Predictor」を提供開始
過剰在庫・欠品の抑制と発注業務の標準化を進め、収益性の向上を目指す
AI CROSS株式会社(東京都港区、代表取締役CEO:原田典子、以下「AI CROSS」)は、店頭販促を支援する株式会社アルファ(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長:岡本悟征、以下「アルファ」)に、AI需要予測・運用サービス「Deep Predictor」の提供を開始しました。
アルファは、販売促進用品の通販サービス「POP GALLERY(ポップギャラリー)」で取り扱う商材の需要予測に本サービスを活用し、2026年11月から本格運用を開始する予定です。
過去の販売実績などに基づくAI需要予測と、担当者が培ってきた経験・知見を組み合わせ、過剰在庫と欠品の抑制、発注判断の属人化解消、業務効率化を進めます。これらの取り組みにより、長期滞留在庫の発生を抑制し、収益性の向上につなげることを目指します。 -
825
販促品のアルファにAI需要予測「Deep Predictor」を提供開始
2026.10.23
お知らせ
プレスリリース
過剰在庫・欠品の抑制と発注業務の標準化を進め、収益性の向上を目指す
AI CROSS株式会社(東京都港区、代表取締役CEO:原田典子、以下「AI CROSS」)は、店頭販促を支援する株式会社アルファ(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長:岡本悟征、以下「アルファ」)に、AI需要予測・運用サービス「Deep Predictor」の提供を開始しました。
アルファは、販売促進用品の通販サービス「POP GALLERY(ポップギャラリー)」で取り扱う商材の需要予測に本サービスを活用し、2026年11月から本格運用を開始する予定です。
過去の販売実績などに基づくAI需要予測と、担当者が培ってきた経験・知見を組み合わせ、過剰在庫と欠品の抑制、発注判断の属人化解消、業務効率化を進めます。これらの取り組みにより、長期滞留在庫の発生を抑制し、収益性の向上につなげることを目指します。 -
822
年間3万は大きいね.....
今後ますます競争が激化して運営が厳しくなったら、典子は社員の給与を減らさないとなぁ😁
そうすると優秀な社員から辞めて残念な人だけがのこるなぁ -
821
ジュニアNISAで娘の高校生活を豊かにしてやろうと3枚買ったのに一回しか優待受け取れず
典子ムカつくわぁ。
大口逃す為に姑息な事しやがって。。 -
820
新参者です、昨今の情報漏洩による二段階認証への業績拡大を見込んで少し入りました。
業界自体は単価のたたき合いとなっていても全体パイの拡大により投資妙味があるかと。
業績の変化を今後見守りたいと思います。 -
819
あんなキャッシュだけ減る優待とか無くしてよかったと思うが
配当はちょっとでも始めないと人気も何もないよな -
818
金利が上がった際にサクッと有利子負債を返済出来るキャッシュリッチな企業はこれからは強い。もちろん経常利益の受取利息も上がってくる。
とりあえず3桁円なら買い増しで臨む。 -
817
積極的な事業投資という割には…
ホンマそこに尽きる。
優待止める時に世の中のAI等の成長スピードを理由にしておきながら、スピード感持って何もやっていない。
優待分を利益に乗せて、中計の数字を取りに行っているだけ。取れてないけどね…
そもそも中計の根拠が優待廃止前提だったとしか思えないよね。
HR事業から学んでくれたかと期待していたけど、相変わらずです。 -
816
販管費と現預金で安全性を見るのは、オリジナルな考えではなくある意味定番。
銀行融資の際に話題になることもある位にはね。(固定費がわかればその方が重宝されるけど)
「雑すぎる」とか言って、売上原価まで含めた不適切な考え示す前に、AIを利用する等した方が良いと思うよ。 -
815
販管費で見るという考え方は理解しました。確かに私の売上原価まで含めた比較は適切ではなかったと思います。
ただ、私は配当そのものを求めているわけではありません。成長企業なので、RCSやAIに再投資して高いリターンを出してくれるなら、その方がいいと思っています。
一方で、現預金が継続的に積み上がるにもかかわらず、具体的な投資額やM&A方針、必要現金水準が示されないのであれば、「何のためにこれだけ現金を持っているのか」という疑問は確かにその通りだと思います。
個人的には配当を求める前に、会社に資本配分方針をもう少し具体的に示してほしいですね。 -
814
この手の企業で、売上総損失みたことあります?
売上原価があれば通常、それより多い売上がある。
だから、販管費で見ているだけです。
積極的な事業投資という割には、赤字を掘るわけでもない、決算説明資料にもM&Aについて記載がない、上場時から現預金は右肩上がりで増加。
それで、何に使うの?って言われないのが変ですよ。 -
813
確かに6月末の現金は20.09億円、借入金は1年内0.92億+長期2.99億で、ネットキャッシュは約16.2億円。しかも上期営業CFは+2.23億円で、現金は前年末から約1.94億円増えています。ここだけ見れば「現金を貯め過ぎでは?」という疑問は成立する。
ただ「販管費20か月分」比較はちょっと雑すぎる。
AI CROSSは販管費だけ払って事業をしているわけじゃない。上期だけで売上原価16.58億円+販管費5.57億円、合計約22.16億円の営業コストがかかっている。月平均にすると約3.69億円。20.09億円の現金は、単純計算なら営業コスト約5.4か月分しかない。
もちろん黒字企業だから「5か月で現金がなくなる」という意味ではないけども、現金水準を見るのに販管費だけを分母にして20か月というのは、かなり大きく見せる計算だと思う。
もう一つ「今後現金が減る要素がない」というふうに仰ってますが。これは会社の説明と少し合わない。
AI CROSSは今年2月、株主優待を廃止した理由として、RCS対応とAI事業拡大への積極的な事業投資が重要だと明記している。さらに正式な配当方針でも、現在は成長過程なので内部留保を収益基盤強化・事業領域拡大・投資に充てることが株主への最大の利益還元だ、としています。
ロウプを買収したばかりで、その買収に伴う借入金も現在返済中。だから「この会社はもうM&Aしないだろう」という前提も根拠は薄い。上期の財務CFでも長期借入金を4,600万円返済しています。
一方で、配当派にも一理あるところもある。
発行済みから自己株を引くと約381万株だから、仮に10円配当でも必要資金は約3,800万円、20円でも約7,600万円。20億円の現金を持つ会社にとって、少額配当が財務を壊すわけではない。
だから論点は「配当できるか」じゃなくて、
その3,800万~7,600万円を株主に返すより、RCS・AI・M&Aに使って、それ以上の企業価値を作れるか
なんだと思う。
ここの成長を待ってAI CROSSを持つ立場なら、私はやっぱり後者を見る。FY2027営業利益18億円を本気で狙っている最中に、数千万円を配って配当銘柄っぽくする必要性は薄いと思う。 -
812
現預金が多いという指摘は理解できます。ただ、販管費だけで20か月分と計算するのは違うのでは?
上期の売上原価+販管費は約22億円です。また会社自身がRCS・AIへの積極投資を理由に株主優待まで廃止しています。論点は「配当できるか」ではなく「今、配当することが成長投資より資本効率がいいのか」だと思います。 -
811
決算の度に現預金が増えているから言われるのでは?
第二四半期終わった時点で2009百万、借入(一年以内▲92百万、長期▲298百万)をひいても1619百万。
ロウプを461百万で買収する前(1451百万)よりも現預金もっているんだよね。
今後の計画を見ても、現預金が減る要素が無い。(短期間で買収をする会社には見えないし、赤字を掘る予定もない)
むしろ、儲かる=現預金も増える予定
年間販管費(2025年は1174百万、2026年半期は557百万)見ても、販管費の20カ月以上の現預金が必要かは相当疑問。 -
810
配当10円・20円をもらうこと より
利益6億→10億→18億→さらにその先をやってもらって、時価総額を数倍にしてもらう方が合理的。
配当目的なら、東証には最初から利回り3〜5%あって増配を狙える企業がいくらでもある。
AI CROSSを買って「配当出せ」というより、INPEXや三菱HCキャピタルみたいな成熟したキャッシュ創出企業を買えばいいという話になる。
むしろAI CROSSで自分が警戒するのは逆で、まだ成長余地が大きいのに突然高配当方針を出したら、
「RCSやAIに再投資しても高いリターンを出せなくなったのか?」と考える。
掲示板では「現金あるんだから株主に返せ」という発想になりやすいけど、成長企業の現金と成熟企業の余剰現金は同じではない。
AI CROSSに今求める株主還元があるとすれば、配当よりもまずEPSを増やすこと。2027年18億円を本当に達成して、その先の成長投資をしてもなお現金が余るようになってから、配当や自社株買いを考えれば十分だと思う。 -
809
何も出ないね 悲しい😢
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808
配当いつ涙
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