掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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544(最新)
消費減税→決済端末入れ替え特需→国策銘柄へ。
3月から鉄道開始、6月の国民会議での減税期待で今後数か月は爆発。4-9月は売上利益共に大型案件で+30%以上伸びになるのが確定済み。
国策に売りなし。 -
543
Snow
様子見
2月26日 19:07
ゴールデンクロスまで 行くか 行かぬか
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542
TOBないかな。ゲートが50パー以上統一したほうがいい。端末2つ紛らわしい。
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541
1. 補助金交付・特需発生の具体的なタイムライン予測
現在進行中の政治スケジュールから逆算すると、補助金によるレジ・決済端末の入れ替え特需が業績として顕在化するのは**「2026年末から2027年前半」、株式市場がそれを本格的に織り込み始める(株価が動意づく)のは「2026年6月〜秋口」**と分析されます。
• 2026年6月(カタリストの初動): 高市首相が設置した「国民会議」において、食料品の消費税2年間ゼロに関する中間とりまとめが行われる予定です。ここで制度の輪郭が確定すれば、株式市場において「レジ特需銘柄」への資金流入が始まります。
• 2026年秋の臨時国会(確度の向上): 減税法案の提出・可決および、それに伴う中小企業・小規模事業者向けの「軽減税率対策補助金(レジ改修・導入支援)」を含む補正予算が組まれる公算が大きいです。
• 2026年末〜2027年前半(業績への寄与): 2026年度中の減税実施を目指すのであれば、この期間に全国の店舗が一斉にシステム改修と端末入れ替えに動きます。 -
540
消費減税→POS入れ替え補助金が今年来るから今年中旬にかけて大相場だろうな。
国策に賭ければハズレなし。
2019から2021の大相場も食品減税、コロナでの補助金大相場だったし。 -
539
久しぶりにビックなIR、人気銘柄ならストップ高でもおかしくないかと
社長!最低投資金額が高くて、手が出せませんよ。 -
538
ましてここみたいな絶対間違えられない超高速で大量の決済処理はAIがもっとも苦手な分野。
AIは要約とか確定的な答えがないものを、大量にやるのが得意。 -
537
ほんとnvidiaのジェンズンファンの言う通り。
Saas企業がなかったらだれがAIを事業会社に導入するんだ?AIさん、お願い、で完全にミスのない経理システムができるとでも。
AIは確率で結果を生成してるから間違う比率がめちゃくちゃ高い。
システムはプログラムさえミスなければ100%同じ結果を出す。
特性により使い分けになるにきまってるだろ -
536
たかいち銘柄に売りなし。
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535
隠れ高市銘柄、減税対応のレジ交換特需くるぞ
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534
ここは上がる時急にさん連続10%とかよくあるから早めにね。
決済はレジ交換進むから高市銘柄だし。 -
533
まあまあ決算も想定以上、3月から鉄道、
下期は大型案件で売上は30%超、利益も50%くらい伸びるからそろそろ上がり出すよ。
来期以降も25%以上の成長は確実だし。
バフェットもいってるだろ。急いで金持ちになる奴が多すぎる、ゆっくり金持ちになるのは簡単なのにと -
532
今日くらい上げろよ。糞株目。
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531
結論から言うと、**特にGMOペイメントゲートウェイ(GMO-PG)は、日本の決済事業者の中で最も先行してAIエージェント向けの決済基盤を実装・提供しています。** 一方、GMOフィナンシャルゲート(GMO-FG)はオンラインのAIエージェントというより、AI化・無人化が進む「リアル空間・IoT機器」向けの決済インフラとして強固なポジションを築いています。
現在の取り組みと、AIエージェント時代における生存可能性の分析は以下の通りです。
### GMO-PGの動向(オンライン・AIエージェント特化)
GMO-PGは、「AIエージェントが自律的に経済活動を行う時代(Agentic Economy)」の到来を前提に、すでに具体的なプロダクトを市場に投入しています。
* **日本初となる「MCP」への対応(2025年6月〜):** 連結子会社のGMOイプシロンが提供する「fincode byGMO」において、AIと外部システムを繋ぐ標準規格であるMCP(Model Context Protocol)に国内の決済事業者として初めて対応しました。さらに同年8月にはMCPサーバーをOSSとしてGitHubに公開しています。これにより、AIエージェントがユーザーの嗜好を分析し、自律的に決済リンクを発行して契約を完了させるといった連携がすでに可能になっています。
* **LLM最適化された決済開発基盤の整備(2026年2月3日発表):** AI時代の決済開発環境として、大規模言語モデル(LLM)が仕様書を読み込みやすく、エンジニアがAIを用いて迅速に決済を組み込めるドキュメント基盤を国内で初めて整備しました。
### GMO-FGの動向(オフライン・ハードウェア特化)
GMO-FGは、サイバー空間のAIエージェントではなく、**AIによる「現実世界の無人化・自動化」**の恩恵を直接受ける立ち位置にいます。
* **組込型(Unattended)決済への展開:** AIの普及や人手不足により、実店舗の無人化、スマートパーキング、自動精算機などが急増しています。GMO-FGはこれらの自動機器に組み込む無人決済端末に強みを持っており、直近(2026年2月24日)でもJR東日本メカトロニクスとの共同利用センター運営など、リアルの自動化を決済面から支えるインフラ化を進めています。
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### 分析:AIエージェント時代でも生き残るか?
結論として、**両社とも極めて高い確率で生き残り、むしろAIエージェント時代を新たな成長ドライバーにする**と分析できます。その主な理由は以下の3点です。
1. **「人間対企業」から「AI対企業(マシン間決済)」への適応スピード**
今後、購買行動の多くは人間からAIエージェントに代替されます。AIが人間に代わってSaaSの課金や旅行の予約を行う際、システム側としては「APIが叩きやすく、AIが仕様を理解しやすい決済ゲートウェイ」が選ばれます。GMO-PGは上記のように開発環境のAI最適化をすでに済ませており、いち早く次世代のマシンツーマシン決済のインフラを握る戦略をとっています。
2. **GMOインターネットグループ全体の強力なAI推進力**
グループ全体で「AIでNo.1になる」という方針を掲げており、直近の2026年2月中旬にもClaude特化型の追加投資(最大11.5億円規模)や全社的なAIスキルアップ施策を強烈に推進しています。この企業文化の恩恵で、環境変化の激しいAI領域においてもグローバル企業に遅れを取らずに機能実装を行うスピード感があります。
3. **ローカル決済網の「複雑さ」という高い参入障壁**
日本市場は特殊であり、クレジットカードだけでなく、各種Pay系、コンビニ決済、銀行振込などが複雑に乱立しています。海外の強力なAIエージェント(またはStripeなどのグローバルな決済企業)が日本市場でサービスを展開する際も、最終的な日本のローカル決済網への接続には、国内のレギュレーションと商習慣に完全対応しているGMO-PGやGMO-FGのゲートウェイを通さざるを得ないという強力な堀(モート)が存在します。 -
530
社長、すでに開発してると思いますが、AI Agent向けの決済基盤も発表してくださいね。
AI Agent時代でも決済ゲートは必要だから、しっかりサービス提供できればここはさらに伸びる。 -
529
上がる気ないんですか?
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528
半導体電線バブルのみ。ここは話題にも上んない。バブル相場に乗っかれば毎日10万。こんな株持ってるだけで身動き取れず。上手い奴はここのような糞株そんぎってバブルに乗っかるんだろう。
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527
この株も証券取引等監視委員会の調査が必要だと思います。
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526
Ai agent 時代になれば決済の最終ゲートのここは取引爆増で儲かるんだがな。いつ織り込まれるかだな。
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525
ここは値下げバブル(空売りバブル)なので、普通に考えたら上がるんだけど、バブルってそろそろはじけるとみんなが思ってるうちはまだまだはじけないのよね。
業績が全てなんだけど、バブル(逆バブル)のときは業績見てもらえないのよね。そのうち、業績が評価されるときは来ます。
それまでは金投資を楽しんでいます。
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わい
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おとも