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あの1,600円の高騰で儲け、その後、暴落し買い増しして地獄を見て1,300円の波で救われ、またの高騰を期待しながらナンピンし続けて、いつの間に400円もしくはそれ未満が続いてる者です。まだ少しだけ残してますが、もぅ波は暫く来ない気がします。相当整理しましたが、まだ少しは持ってるので、上がればヨシ、下がっても気にしない精神でいきます。
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nao…さんは私と同期でしょう?
諦めるなんて、何かもったいないですね。
カヤックは頑張っていると思いますよ。
私は諦めませんよ。 -
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やっと時代が追い付いて来たのだよ。
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お疲れ様でしたぁーーー!!
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カヤックで散々儲けてきましたが、ここ数年の低迷を以て、今年に入り、少し整理しました。買い煽りが出る時は株価は動くことが多いですが、上がったらすぐに手放さないとイナゴちゃんになります。400から1,000まで上がるといつもの流れ。すぐに暴落。そもそもテーマとして終わってると見てる人が多いでしょうからね。5年前のような上がりはもう来ないでしょうね。あ、カヤック株主ですよ、ワタシは。もう期待してないだけです。
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【 10年前(2016年) 】 ~ 2016 ー。
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気付いてる人には気付いてる。
解ってる人には解ってる。
そんな株主だけで良い。 -
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次の決算発表が楽しみですね。
稼いでいる子会社が増えましたから。 -
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上がって欲しいなら心から応援しろってマジで。
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あ!阿蘇さん素敵🩷
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ココの株主ひでぇな。
私以外。 -
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カヤックってゲームで儲けているが、クソゲー作って大損してるイメージしかない。
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論点ズレていませんか?、笑。
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AIの回答、続き
【AIとコンテンツの掛け算】
カヤックのリリースでは「AIとクリエイティブで新たな事業成長を目指す」とわざわざ書いてあります。(kayac.com)
ブレイン側が持つ多言語データ、語学教材、観光コンテンツはAIにとってかなりおいしい学習素材なのでインバウンド向けAIコンシェルジュ学習者向け日本語/語学AI教材自治体・観光向けの多言語AIチャットボットのような、「データ+AI+クリエイティブ」の新サービスが出てくる流れが読みやすいです。
【グループ構造としての変化】
ブレインサービスがカヤックの子会社となり、その傘下にブレイン、三修社など7社が入るという構図になり、まとめてカヤック連結に入ると整理されています。
カヤックは、これまでも出版の英治出版、地域マーケ企業ネイティブ、eスポーツ関連会社などを次々と子会社化してきたので、今回の統合で「面白法人グループ」の中に出版、地域、観光、インバウンド、教育、ゲーム・エンタメが、かなり広くそろった形になります。 -
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AIに質問したら以下のように回答、ご参考に。
【事業ポジションの変化】
◉カヤック側
これまで強かったのは
ゲーム、広告、Web制作、地域活性サービス「まちのコイン」「SMOUT」などの地域事業です。
ここに
訪日観光、観光庁やJNTO案件、多言語制作、50言語以上の語学コンテンツ資産といったブレインの領域が丸ごと乗る形になります。(kayac.com)
結果として
観光・インバウンドDX
地方創生 × 観光 × クリエイティブ
語学・教育コンテンツビジネス
この三つが、カヤックグループの中核ラインに近づくはずです。
◉ブレイン側
ブレインサービスの傘下には
観光・インバウンド関連企業
語学出版社の三修社を含む国内外7社
が入っています。
これらがカヤックの
企画力、UI/UX・開発力、IP・コンテンツ制作力
を使えるようになるので
公共・自治体案件やインバウンド施策で
紙・冊子中心から、アプリ、Web、体験設計、コミュニティ通貨までを一気通貫で提案できる体制に変わっていく可能性が高いです。 -
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株式会社ブレインのパートナー企業に、
有名なインプレスがあるのが驚き!
これはもう良いお買い物をしましたね!
のんびりホールド! -
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傘下にしたことによって決算内容も変わりますね。
会社概要を見ても孫会社になるものもあり、
どれくらい連結決算が変わるのか楽しみですね。 -
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株式会社ブレインサービス
国内3社・海外4社(ベトナム・ミャンマー・シンガポール・マレーシア)、グループ総勢200名以上からなる持株会社。株式会社ブレインおよび株式会社三修社をはじめとするグループ会社を傘下に持つ。
創業:1997年7月
代表者:代表取締役 前田俊秀
所在地:東京都渋谷区神宮前
<株式会社ブレイン 企業概要>
1997年創業。JNTO・観光庁・内閣官房など公共性の高い大型案件の制作・運用を30年にわたって手がける総合制作プロダクション。WEB企画・制作・運用、ソーシャルメディア運用、イベント企画運営、インバウンド・観光DXを主な事業領域とする。主な実績として、EXPO 2025大阪・関西万博イタリア館運営業務、日本政府観光局のSNS(Facebook,Instagram,LinkedIn)、国立競技場オープニングイベントなど。
URL: https://www.brain-net.co.jp/
<株式会社三修社 企業概要>
1938年創業の歴史を持つ語学出版社。辞書・語学学習書・大学向け語学教科書を中心に、50言語の教材を手がける。特に近年は、国際交流基金の開発した日本語総合教材『まるごと』の出版を担うほか、ロングセラーの漢字・文法教材、教師向け概論書など日本語教育教材を数多く刊行し、世界の日本語教育を支える重要なコンテンツを提供している。
URL: https://www.sanshusha.co.jp/ -
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低位株から抜け出し徐々に上向いていくのでは?
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無反応期待値0
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
nao*****
阿蘇産地
naomaru
株階段.
bmr*****