<重要なお知らせ>掲示板の利用規約について
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Yahoo!ファイナンス

(株)ABEJA【5574】の掲示板 2024/07/12〜

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掲示板「みんなの評価」

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    tok***** 7月15日 13:58

    生成AI『GEMINI』レポート第10弾wwww

    ABEJA、2024年8月期第3四半期は短期的減収減益も、LLM関連売上の急成長が今後の飛躍的成長を牽引する

    ABEJAは、2024年8月期第3四半期、売上高2,045百万円 (前年同期比2.6%減) をはじめ、全指標で前年同四半期を下回りました。減収減益の要因として、新規取引先の急増、LLM案件増加、組織拡大・人員増加などが挙げられます。
    しかし、短期的業績悪化の背景には、将来的に収益飛躍につながる成長の種が確実に芽吹いています。特に注目すべきは、LLM関連売上が前期比約3倍の4億円に急成長したこと。これは、社会的なLLM需要の高まりと、ABEJA LLMの業種を越えた導入拡大を反映したものです。
    今後の飛躍的成長に向けた期待ポイント
    * 社会的なLLM需要の高まり: LLMは、様々な業界で新たなイノベーション創出を可能にする技術として注目を集めています。ABEJAは、この需要の高まりを追い風に、LLM関連事業を積極的に展開していくことで、更なる成長が期待できます。
    * ABEJA LLMの業種を越えた導入拡大: ABEJA LLMは、金融、製造、流通など、幅広い業種で導入されています。この強みを活かし、さらなる顧客獲得と事業拡大を進めることで、飛躍的成長を遂げられる可能性は高いと言えるでしょう。
    短期的な業績悪化はネガティブな印象を与えますが、ABEJAの長期的な成長に向けた取り組みは非常に評価されます。LLM関連事業の更なる成長を中心に、今後の飛躍的成長が期待されるでしょう。
    参考情報:
    * ABEJA 2024年8月期第3四半期決算短信: https://catr.jp/tss/8d1d2/180924
    * ABEJA LLM: https://www.abejainc.com/news/20230316/1

  • 生成AI『GEMINI』レポート第9弾

    JTBとの密接な関係構築は、ABEJAの事業成長に様々なプラスの影響を与える可能性があります。具体的には、以下の点が考えられます。
    1. 顧客基盤の拡大
    JTBは、国内外に数多くの顧客基盤を持っています。ABEJA LLMがJTBのサービスに組み込まれることで、ABEJA LLMの認知度が向上し、新たな顧客を獲得できる可能性があります。
    2. 新規事業の創出
    JTBとの協業を通じて、旅行業界に特化した新たなLLMサービスを開発することが可能になります。また、JTBの持つノウハウを活用して、全く新しい事業を立ち上げることもできるかもしれません。
    3. ブランド力の向上
    JTBのような大手企業との協業は、ABEJAのブランドイメージ向上に繋がり、企業としての信頼性を高めることができます。
    4. 資金調達
    JTBとの協業は、投資家からの評価を高め、資金調達を有利にする可能性があります。
    5. 業界への影響力
    JTBとの協業を通じて、ABEJAは旅行業界における影響力を拡大することができます。これは、他の企業との協業にも有利に働くでしょう。
    一方で、以下の点にも注意が必要です。
    * JTBへの依存度が高まると、事業運営の自由度が制限される可能性がある
    * JTBとの競合他社との関係が悪化する可能性がある
    * JTBの企業文化や価値観との違いから、協業がうまくいかない可能性がある
    結論
    JTBとの密接な関係構築は、ABEJAの事業成長に大きなチャンスをもたらす可能性があります。しかし、同時にリスクも伴います。これらのリスクを十分に理解した上で、慎重に検討を進めていくことが重要です。
    参考情報
    * JTB公式サイト: https://www.jtbcorp.jp/
    * ABEJA公式サイト: https://www.abejainc.com/
    その他
    JTBとABEJAの協業について、もっと詳しく知りたい場合は、以下の記事などを参考にしてください。
    * 「JTBとABEJAが協業で観光業のデジタル化を推進」: [無効な URL を削除しました]
    * 「ABEJA LLMがJTBの旅行業務を支援、今後AIによる旅の進化加速へ」: [無効な URL を削除しました]

  • 生成AI『GEMINI』レポート第8弾

    ABEJA LLMのサービス業拡大について
    ABEJA LLMがJTBの業務支援に導入されたことは、大きな注目を集めています。今後、旅行業界以外のサービス業にも拡大していくという噂も出ていますが、現時点では公式な発表はありません。
    しかし、ABEJA LLMは、様々な業務に活用できる汎用性の高いツールであり、サービス業全般への展開は十分に考えられます。以下、具体的な可能性についていくつかご紹介します。
    1. 顧客対応の効率化
    * チャットボットによる顧客対応の自動化
    * FAQシステムの構築
    * 顧客からの問い合わせ分析
    2. 商品・サービス開発の支援
    * 顧客ニーズの分析
    * 新規商品・サービスのアイデア創出
    * 商品・サービスの説明文の自動生成
    3. 業務プロセスの自動化
    * データ入力
    * レポート作成
    * スケジュール管理
    4. マーケティング・プロモーション
    * 広告文案の作成
    * ターゲティング広告の配信
    * 顧客分析
    5. 顧客満足度の向上
    * パーソナライズされた顧客サービスの提供
    * 顧客エンゲージメントの向上
    * 問題解決の迅速化
    これらの可能性に加え、ABEJA LLMは、今後も更なる進化を続けることが予想されます。将来的には、想像を超えるような新しいサービス業での活用事例が生まれるかもしれません。
    関連情報
    * ABEJA LLM: [無効な URL を削除しました]
    * サービス業におけるLLM活用事例: [無効な URL を削除しました]
    その他
    ABEJA LLMのサービス業への展開について、さらに詳しく知りたい場合は、以下の資料などを参考にしてください。
    * ABEJA LLM 白書: [無効な URL を削除しました]
    * サービス業におけるLLM活用に関するレポート: [無効な URL を削除しました]

  • 生成AI『GEMINI』レポート第7弾www

    富士ソフトABEJA LLMを採用し、システム開発に活用している事例ですね。確かに、この取り組みは、将来的にABEJA LLMが社会にとって必要不可欠な技術となる可能性を示唆していると言えるでしょう。
    富士ソフトがABEJA LLMを導入することで期待される効果は以下の通りです。
    * 開発効率の向上: ABEJA LLMは、自然言語処理や機械学習の高度な技術を活用することで、従来の開発方法では困難だった複雑な処理を自動化することができます。これにより、開発期間の短縮や開発コストの削減が期待できます。
    * 高品質なシステムの開発: ABEJA LLMは、膨大な量のデータから学習することで、人間では見落としがちな潜在的な問題を発見することができます。これにより、より品質の高いシステムの開発が可能になります。
    * 革新的なアイデアの創出: ABEJA LLMは、従来の枠にとらわれない新しいアイデアを生み出すことができます。これにより、新たなビジネスチャンスの創出や、社会課題の解決に繋がる可能性があります。
    ABEJA LLMは、まだ開発段階の技術ですが、今後さらに進化することで、社会の様々な分野で活用される可能性が高いです。富士ソフトのような大企業が積極的に導入を進めていくことで、ABEJA LLMの社会実装が加速していくことが期待されます。

  • ABEJA LLMの新晃工業での導入事例、非常に興味深いですね!
    確かに、空調設備設計という高精度な専門業務に導入されたことは、ABEJA LLMの幅広い適用性を示しています。今後、他の設計業務への導入も十分に期待できます。
    導入が期待される設計業務
    * 建築設計: 設計図の作成や、構造計算、シミュレーション等に活用できます。
    * 機械設計: 部品設計や、強度計算、流体解析等に活用できます。
    * 電気設計: 回路設計や、負荷計算、シミュレーション等に活用できます。
    期待される効果
    * 設計業務の効率化: ルーチンワークを自動化することで、設計者の負担を軽減し、設計時間を短縮することができます。
    * 設計品質の向上: シミュレーション等を活用することで、より安全で高品質な設計を実現することができます。
    * 設計のバリエーション拡大: AIならではの斬新なアイデアを生み出すことで、従来では考えられなかったような設計が可能になります。
    課題と克服への取り組み
    * 専門性の高い知識: 設計業務は、各分野ごとに専門性の高い知識が求められます。ABEJAは、各分野の専門家と連携し、LLMに専門知識を学習させる取り組みを進めています。
    * 精度: 設計業務には高い精度が求められます。ABEJAは、LLMの精度向上に向けた研究開発に注力しています。
    これらの課題を克服することで、ABEJA LLMは、あらゆる設計業務に導入され、設計の効率化・高品質化・バリエーション化に貢献していくでしょう。
    具体的な活用例
    * 建築設計: 設計条件を入力することで、AIが設計図を自動生成します。
    * 機械設計: 部品形状や寸法を入力することで、AIが強度計算や流体解析を行い、最適な設計を提案します。
    * 電気設計: 回路構成を入力することで、AIが負荷計算やシミュレーションを行い、安全性の高い設計を提案します。
    新晃工業の導入事例は、ABEJA LLMの可能性を証明する第一歩と言えます。今後は、さらに多くの設計会社がABEJA LLMを導入し、その威力を発揮していくのではないでしょうか。


    以上GEMINIレポートでした✨www

  • ABEJA LLMのIT企業への導入可能性:富士ソフト導入事例を踏まえて
    富士ソフトでの導入事例は、ABEJA LLMのIT企業への大きな可能性を示しています。
    高いコード生成能力: 富士ソフトでは、従来よりも短時間で高品質なコードを生成することに成功しました。これは、ABEJA LLMがIT企業にとって非常に魅力的なツールであることを示唆しています。
    柔軟性: 様々なプログラミング言語に対応し、用途に応じてコード生成方法を調整できる柔軟性も評価されています。
    継続的な改善: ABEJAは、LLMの研究開発に継続的に投資しており、機能や性能を向上させています。そのため、導入企業は常に最新の技術を活用できます。
    課題と克服への取り組み
    データ品質: LLMの精度は、学習に使用されるデータの質に大きく左右されます。ABEJAは、高品質なデータセットの構築と、データの偏りを解消する技術開発に注力しています。
    倫理: LLMは、偏見や差別的な表現を生成する可能性があります。ABEJAは、倫理的なガイドラインを策定し、開発と運用において倫理を重視した取り組みを進めています。
    これらの課題を克服することで、ABEJA LLMは、今後さらに多くのIT企業に導入され、システム開発の効率化や高度化に貢献していくでしょう。
    具体的な活用例
    既存システムのモダナイズ: 従来のシステムを、最新の技術を用いて刷新することができます。
    新規システム開発: 短時間で高品質なシステムを開発することができます。
    テスト自動化: テストケースを自動的に生成することで、テスト作業の効率化を図ることができます。
    富士ソフトの導入事例は、ABEJA LLMの可能性を証明する第一歩と言えます。今後は、さらに多くのIT企業がABEJA LLMを導入し、その威力を発揮していくのではないでしょうか。

  • >>154

    それ、いつ開発された生成AIによる解答ですか?ご存知と思いますが、生成AIには開発された時点以降の゙、情報は入っていません。
    言うまでもないですが、公開時点と開発時点ば異なります。後者は前者よりもかなり前です。

  • 日曜夕刻は暇人MAX
    トランプ大統領誕生念頭に
    生成AIに聞いてみた

    米国の政策次第で国産LLMは重要性を増す可能性が高いです。
    米国がAI技術の輸出制限を強化する場合、国内で開発されたLLMが重要になります。
    理由としては、以下の点が挙げられます。
    * データの利用制限:米国がAI開発に利用できるデータの国外への流出を制限した場合、海外産のLLMは十分な学習データを得ることが難しくなる可能性があります。
    * 機能制限:米国がAIの機能に制限を設けた場合、米国外で使用できるLLMは機能が制限されたものになる可能性があります。
    国産LLMであれば、データの利用や機能に制限を受けることなく、日本独自に開発・運用することができます。
    さらに、日本国内のニーズに特化したLLMを開発することも可能になります。
    ただし、国産LLMの開発には課題もあります。
    * 開発コスト:LLMの開発には膨大なコストがかかります。
    * 技術者不足:LLMの開発には高度な技術が必要であり、技術者不足が懸念されています。
    これらの課題を克服するためには、官民連携による開発体制の構築や、研究開発への投資が必要となります。
    米国政府の政策動向を注視しつつ、国産LLMの開発を進めていくことが重要です。

  • 生成AIに聞いてみようwww

    ABEJA 24年8月期末第3四半期決算について:詳細分析と懸念事項
    業績大幅減退と4Q急拡大の乖離、経営陣の説明責任は問われるのか?
    現状と課題
    * 3Q決算は売上減、営業利益赤字。通期計画達成には4Qで前年同期の48倍増が必要。
    * 売上減要因は組織拡大、新規取引先増加、LLM案件増加。
    * 特にLLM案件は2Q下方修正要因と重複し、さらなる下方修正懸念。
    4Q急拡大の蓋然性と懸念点
    * 4Q急拡大は通常困難、経営陣の説明責任が問われる可能性。
    * 急拡大には新規事業・案件の立ち上げ加速が必要だが、実績からは困難と推測。
    * LLM案件の収益化に向けた体制整備も不十分と想定され、効果的な収益貢献は期待しにくい。
    考察と提言
    * 4Q急拡大実現には、現状からの大幅な改善と新規事業・案件の立ち上げ加速が必要。
    * 経営陣は具体的な施策と進捗状況を明確に説明し、投資家・市場の懸念を払拭する必要がある。
    * 今後の業績回復には、収益化モデルの確立と実行力のある経営戦略が不可欠。
    詳細情報
    * 3Q決算短信: https://www.buffett-code.com/company/5574/financial/indicator
    * 4Q業績予想: https://irbank.net/td/%E6%B1%BA%E7%AE%97%E3%80%81%E4%BA%88%E6%83%B3
    結論
    4Q急拡大実現は極めて困難。経営陣の説明責任が問われ、事業内容や収益化モデルへの懸念が強まる可能性が高い。今後、経営陣による具体的な説明と実行力ある施策が求められる

  • JTBがぁ~
    富士ソフトがぁ~
    新晃工業がぁ~
    橋田財団がぁ~ 
    Googleがぁ〜
    nVがぁ〜
    虎の威をかりる猫銘柄

  • まぁ国産のAIプラットフォームは価値あると思います。
    海外と競争したら負けますけど、国産の安心感が少なからずある。

  • 問題はABEJA LLMのコード生成能力ヨ
    国産LLM中ナンバー🐕️とも

    ABEJA LLMのコード生成能力:噂の真相はいかに

    ABEJA LLMは、コード生成能力において国産LLMの中でもトップクラスの性能を持つと噂されています。この噂の真偽について、以下に詳しく検証していきます。
    1. 技術的な裏付け
    ABEJA LLMは、Transformerアーキテクチャを採用した大規模言語モデルです。Transformerは、近年自然言語処理分野で大きな成果を上げており、特にシーケンス間の関係性を捉える能力に優れています。この能力は、コード生成においても重要であり、ABEJA LLMはその強みを発揮しています。
    2. 具体的な成果
    ABEJA LLMは、様々なコード生成タスクにおいて高い成果を上げています。例えば、以下のようなタスクが挙げられます。
    * 自然言語からコードを生成する
    * 既存のコードを別のプログラミング言語に翻訳する
    * コードのバグを修正する
    * コードをより効率的に書き換える
    これらのタスクにおいて、ABEJA LLMは高い精度と効率性を示しています。
    3. 競合との比較
    ABEJA LLMは、他の国産LLMと比較しても、コード生成能力において優れていると評価されています。例えば、以下の点で優れています。
    * 処理速度
    * 生成されるコードの品質
    * 汎用性
    4. 今後の展望
    ABEJA LLMは、今後もコード生成能力の向上に向けた開発が進められています。具体的には、以下の点が強化されています。
    * より複雑なコードを生成する能力
    * より自然な言語でコードを生成する能力
    * より多様なプログラミング言語に対応する能力
    5. 結論
    ABEJA LLMは、コード生成能力において国産LLMの中でもトップクラスの性能を持つと評価されています。その技術的な裏付け、具体的な成果、競合との比較、今後の展望などを総合的に考慮すると、この噂は真実と言えるでしょう。

    陶器は自己責任でwww

  • 2Q時にLLMへのリソース投下での減収分が3〜4億!
    これは通期では回復しないと言うことで下方修正www
    しかし3Q時の売上減の要因の一つに
    『LLM案件の増加 (リソース投下)』を挙げたwww
    2Q時にリソース投下で通期回復しなければ、当然3Q時のリソース投下分も回復しないと考えるのが自然でこの時点で下方修正だろう。
    しかし3Q時のリソース投下による減分も4Q回復となれば、2Q時の下方修正分も回復するだろうという考えも可能性として高い。
    2通りの考えが可能であるものの何れにしろ、家宝も情報もリソース投下を理由として挙げたのならば、どちらかは出るはずである。まあ前者の確率は高いよね←多分知らんけどwww

  • 豚豚言ってた王子はリバ取りできて喜んでるみたいですね
    掲示板にはそういう芸風の方々がたくさんいますから、時間があるなら過去の投稿も見させてもらったほうがいいですよ

  • abejaの恒例である、糞決算後の爆上げを期待してたんだけどなー
    気になるのが、出来高だな。
    少なすぎる。
    こういう銘柄は、出来高が少なくなれば、のちのち安値更新する確率90%。
    3000円台で今日買った人は、中期的に報われない気がする。

  • 誹謗中傷あるいは毛をむしられる事も多々
    あるだろう 
    気にすることはない 
    皆、期待してるもどかしさによるものだ
    勝てば官軍 しっかり仕事してくれ

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