掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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おにきが着眼しはじめましたね
シグナルか?! -
先日の出願公開をちゃっぴーを使って深堀りしたところ、特に素人でも想定できる回答が出てきた。
それは置いておいて、これこそ「ものからこと」ということじゃないのか。
以下引用
尚これは必ずしも会社発表ではないことにご注意ください。
↓
従来のエスイーの建設資材ビジネスは、
製品を販売する → 売上
が基本です。
ところがSmart-MRC・SE-Galo型になると、
荷重計を設置
↓
継続的にデータ取得
↓
遠隔監視
↓
異常を検知
↓
保守・点検
↓
交換・更新
というビジネスモデルに変えられます。
これは非常に大きな違いです。
従来
「1回売って終わり」
↓
IoT化
「設置後も監視・保守で関係が続く」
となる可能性があります。
以上 -
ものからことへ
がこれからのキラーフレーズならあのプレゼンの中でも最低でも15回は使った方がよろしいかと。
そもそも響かないし刺さらない。
あと、
弊社の強みは〇〇です。
従ってこれから弊社の売上は上がります。
「何故なら」。
も。
あともう一つ、
資料の単位を間違えないこと。 -
妄想ばかり( ´Д`)=3
ベトナム政府は2026年〜2030年の次期5カ年計画(巨大な交通インフラ、デジタルインフラ、エネルギー、地方開発)において、公共投資の総額を大幅に引き上げる方針(前期比約3倍となる49兆円規模の予算枠)を打ち出しています。
さらに自国予算だけでなく、5カ年計画の期間中に総額382億ドル(約5兆4,000億円)規模のODAおよび優遇借款を実行する見込みであることも明らかにしています。( 日本の具体的な支援計画は今後5年で1.5兆円超の融資見通し。日本政府はこの5カ年計画の期間に合わせて、10億ドル(約1兆5,000億円)を超える新たな円借(ODA)を供与する計画をベトナム政府に伝えています。
ベトナムにおけるJICA等による普及・実証事業の実績。
2020年に日本企業のエスイーなどがJICA(国際協力機構)のプログラムを活用し、ベトナムの道路法面災害対策としてグラウンドアンカー工法の普及・実証事業を完了させています。国レベルでの技術認知が進んでいる点は大きな強みです。
現地に「技術・コンサル拠点」である子会社「VJEC」を持つことで、防災ビジネスにおいて大きなメリットがあります。
ベトナム規格(TCVN)への対応スピード: ベトナムの公共工事で自社製品を使ってもらうには、現地の建設規格に適合させる必要があります。現地にエンジニアがいれば、この役所手続きを迅速に進められます。
「BIM/CIM」や設計のコスト削減(オフショア効果): ベトナムはIT・土木エンジニアのレベルが非常に高く、かつ日本に比べて人件費を抑えられます。現地で3次元設計やデータ解析を行い、それを日本やASEAN全体に「逆輸入・納品」することで、現地法人が単体で早期に黒字化できます。
エスイーが強気の中計を出してきたのは、こういった背景や、独自の強みがあるからなのでしょうか… -
IRフェアのアーカイブ観たけれど。
弊社の強みは〇〇。
これを活かしてこの3つの新規事業を注力する。
と言ったような、
何故この3つの新規事業に取り組むのか。
そうすることでどのように売上に貢献するのか。
といった「何故」の説明がないのが残念だな。
プレゼンの基本だと思うのだが。
PREP法そのものだと思う。
ただ控えめな会社がこれ程の大きな目標を掲げるのには多少なりとも自信があるのか。
いずれにせよ会社発表がない中株価を上げるのは、
株を購入する人の「行間を読む力」か「妄想力」
以外ないと思う。 -
📈 株価が反転・上昇するための3つの条件
現在の株価(約273円)は「減配」や「投資による利益圧迫」をすでに織り込んだ、比較的低い水準(下値目途)にあります。ここから株価が大きく見直されるには、以下の進展が必要です。
① ASEAN防災事業の明確な黒字化(2026年〜2027年)現在進められているベトナムを中心としたグラウンドアンカーの現地初納入が成功し、「海外事業が利益を生むフェーズに入った」という数字が四半期決算で見えてくることが、最も手近な反転材料になります。
② 2027年3月期決算での通期黒字化と利益の底打ち2026年3月期は研究開発費の増加などで純損失(赤字)となりましたが、直近の2027年3月期第1四半期(4-6月期)決算では、営業利益が黒字浮上 するなど、底打ちの兆しが見え始めています。これが一過性ではなく、通期で計画通り「利益微増」を達成できれば、市場の過度な警戒感は和らぎます。
③ 新規発電事業の国家プロジェクト採択や提携発表現在、厚木市などで進められている新燃料の検証実験が実を結び、「大手インフラ企業との提携」や「政府のクリーンエネルギー補助金採択」といった具体的なニュースが出た場合、将来の爆発的な成長期待(グリーントランスフォーメーション銘柄としての評価)から、株価が急上昇する可能性があります。
だそうです。 -
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これだけ災害が頻発しているのに、びくともしないばかりか着実に値を下げている。
どうにかならんものかね~? -
私も聞いたけど、bgm流しながら話すものだから、聞こえづらいし、大きいディスプレイはその裏に人が入ると消えたり点いたりで見づらいし。
確かに研究開発云々言ってだけど、具体的なものは分からんかったな。
橋の落下を防止する装置を作成している会社であることは分かったが、経営計画の数年に渡る未達は宜しく無いかと。
ただ、国土強靭化計画に、今後どこまで寄与出来るかによつて変わって来るのかな?と言う印象は持ちました。 -
IR フェアで説明を聞いたが大変期待外れだった。大金を投じているのにも関わらず、どんな課題認識を持ってどのような研究を行なっているのか、全く説明がなかった。社員の食い扶持を稼ぐためなら、それこそ研究資金で資産運用でもすればよい。説明会でこれまでの会社の歴史を語るのは結構だが、投資家目線では未来に何をするのかがよほど重要。正直、長年の地盤に胡座をかいて会社を存続できればよいとしか考えていない印象をうけた。まあ、だから10年株価が変わらないのかな。
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【 10年前(2016年) 】 ~ 2016 ー。
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あらま。
そうなんですね。
IRフェア行くか阿蘇行くか迷った中、阿蘇を選んだ俺はである意味アタリだったな。 -
IRフェア聞いてましたが、冗長でした。内容も分からない
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ここで一言。
ナンテナサケナイ
チーン -
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ツエツエバエ
様子見
8月16日 15:44
不謹慎ですが、震災や洪水があっても微動だにしない二次製品屋ってどうなんだろう?
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ずっと鳴かず飛ばずの気がする。
まあ、歯牙にもかけてないからええけど。 -
去年の日経IRフェアで今年は投資だから赤字やが来年以降はドーンと来るって話やったけど今年微妙すぎるんや。
今年はなんて説明するやろな。 -
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増収増益!
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災害メニューをもつと企画開発しないとね〜
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ദ്ദിᐢ- ̫-ᐢ₎
強く売りたい
7月31日 00:03
今回のデカい地震でこれっぽっちの反応だからここはもう捨てだね。不謹慎銘柄として配当貰いながら握ってたけど終わりや
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熊本地震の影響?急に上がったの
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
がっちりまんでい
66b*****
株階段.
gin*****
2d1*****
582*****
ぐっちい
hos*****
980*****